君の声が聞こえる動画14話日本語字幕の無料視聴!

君の声が聞こえる動画14

韓国ドラマ『君の声が聞こえる』第14話のあらすじネタバレやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

  • 「いとしのソヨン」の主演で“ヒットの女王”となったイ・ボヨン
  • 本作の出演をきっかけに大ブレイクを果たしたイ・ジョンソク
  • 日本でもすでに絶大な人気を誇る演技派ユン・サンヒョン

が豪華共演し、三角関係を繰り広げます。

韓国で高視聴率を24.1%を記録し、韓国では回を追うごとに視聴率が上昇しました。

人の心が読める高校生、そして正義感や使命感を失った国選弁護士とその同僚が織りなす、スリリングで切ない愛を描いた純愛ラブストーリー。

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ミーナ

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『君の声が聞こえる』はラブロマンス、法廷サスペンス、ファンタジーの要素が詰まったニュータイプドラマのようですね。
ユイ

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さまざまなジャンルの要素を絶妙にミックスさせ、絶妙なバランスで絡み合った完成度の高い内容構成となっています。

韓国で話題となった大ヒットドラマだそうですよ。

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韓国ドラマ『君の声が聞こえる』動画日本語字幕第14話あらすじ・ネタバレ

スハに自分の気持ちがバレていた

君の声が聞こえる動画14

出典:http://www.bs-tbs.co.jp/kiminokoega/gallery/ep14.html

スハは、記憶も人の心を読む能力も戻ったことをヘソンに告白します。

ヘソンは「いつ戻ったの?」とスハに聞きます。

スハは控訴がなくなったと知らされた日と答えます。

ヘソンはその間、自分の気持ちをすべて読まれていたことを知り、部屋に鍵をかけ閉じこもってしまいます。

スハは幼い時に叔父のことを思い出します。

叔父がやって来た日に叔父の心を読んでしまい、自分の財産が目当てであることを知ってしまったという過去があります。

叔父の心を読んで、それに対して答えてしまったスハは化け物呼ばわりされ、へソンのように部屋へ閉じこもってしまったのです。

そのため、へソンも叔父と同じように自分から離れるのではと不安になります。

スハはへソンの部屋のドアをノックしようとしますができませんでした。

その頃、グァヌはジュングクに襲われて腕を骨折してしまいます。

病院で刑事2人と警察官2人に事件の説明をします。

そして、ジュングクが自分を殺しに来たのではなく、今から始まることを予告しに来たことを話します。

想いが通じ合う

翌朝、へソンが心配だったグァヌは、自分が怪我したことは言わずにへソンを守るようにスハに電話をします。

スハはへソンの部屋の前でご飯ができたと声をかけます。

スハはヘソンが自分を避けていることを知っているため、二度とへソンの目をみないと言い、ジュングクが捕まるまではそばにいさせてほしいとも言います。

そして、「外で待っているから食べたら出てきて」とスハ。

玄関の前でスハが待っていますが、へソンはそのまま一人でバス停に向かいます。

スハはヘソンの後についてバスに乗ります。

バスが急停車した時、立っていたスハはよろけてへソンの膝の上に座ってしまいます。

慌てたスハはへソンの目を見そうになりさらに慌て、つり革で頭をぶつけてしまいます。

それを見たへソンは笑います。

バスを降りて、もう着いたからいいと言うへソン。

スハも塾に向かって歩いて行きますが、へソンが突然自分の後ろにいました。

慌てて目をそらすスハに、へソンはスハの顔を手で包みながら自分の方を向かせ、スハの目を見て話をします。

スハに「好きよ。弟として、友だちとして、そして、男性として好き」と告白します。

二人の間には障害も多く、上手くいかないこともあると思うけど、終わりのことは考えずに、今を楽しもうとヘソンは言います。

ヘソンの言葉にスハは「うん」と喜び去っていくスハ。

スハはダッシュでへソンの元へ戻ってきて、へソンを抱き上げます。

「ありがとう。本当にありがとう」とスハ。

そして、抱き上げたままスハはへソンにキスをします。

グァヌがジュングクに襲われ怪我したと知る

シン弁護士がダルジュンに接見しに行くとダルジュンは、自分が今求めているものは、謝罪だけだと告げます。

それには客観的な証拠が必要だというシン弁護士。

ドヨンは自分をダルジュンの裁判の担当にしてほしいと部長に言いますが、部長は渋ります。

判事3人が食堂で裁判員裁判になったから厄介になったと話していると、へソンが後ろにいました。

そのため慌てて話題を変える判事たち。

へソンは「ちょっと聞きたいんですが、例えばミン・ジュングクが死んだことで被告人に殺人罪の判決を出して、そのあとジュングクが生きていたとわかった場合なんですがどうします?」と質問します。

「それは当然真実を公表するだろ」と判事。

「もしそれを判事が隠したとしてそれが発覚した場合どんな罪に問われますか」とへソン。

「そんな法律はないから何の罪にも問われないよ」と判事から言われ、へソンはがっかりします。

へソンが外のベンチで考え事をしていると、昼休みを利用してスハが会いに来ます。

「行こう」と言うスハ。

へソンは以前使っていたスハの携帯を渡します。

2人で手をつないで歩いていると、刑事がやって来て、慌てて手を離す二人。

スハとヘソンは、グァヌがジュングクに怪我を負わされ、入院していると聞かされたのです。

このことで、へソンは警察が24時間体制でガードすることになります。

グァヌを見舞う二人

グァヌが事務所でユチャンにギブスに「はやく治れ、骨!」とメッセージを書いてもらっていました。

そこにへソンとスハがやって来ます。

「大丈夫?」と聞くへソンに大丈夫だと答えるグァヌ。

『スハの父の話、二人ともまだ知らないだろうな』というグァヌの心の声が聞こえてくるスハ。

ジュングクが現れたことで、シン弁護士と打ち合わせをしているへソンは上の空です。

「ちょっと出てきます」と言って、応接室に入ります。

耳をふさいだ方がいいと言うユチャンに、意味が分からないシン弁護士。

するとへソンが大声で叫ぶ声が聞こえてきます。

「ミン・ジュングク!あんたって本当に最低野郎だ。もう怖くない、消えてしまえ」と。

その姿にシン弁護士は驚きますが、ユチャンはよくあることだと笑います。

へソンは何事もなかったかのように出てきます。

そして、シン弁護士とへソンは話を続けます。

確かな証拠として娘を探すしかないと言うシン弁護士です。

へソンの口ぶりから、その娘をへソンが知っているのではと怪しむシン弁護士です。

グァヌが国選弁護士に戻る

ドヨンはダルジュンの裁判に参加することになります。

判事と一緒にダルジュンの妻の病院にやって来たドヨンは、父親の姿を見つけます。

ドヨンは父と信じていた人物が、実母と共に実の父親を罠にはめたとも知らずに、検事としての仕事をします。

その頃、スハはグァヌを訪ね、ジュングクから父の話を聞いたのか確かめます。

全てをジュングクから聞いてしまったグァヌ。

へソンに言わないでほしいと頼むべきか悩むスハ。

そんなスハにグァヌは、人は知らなくてもいい真実もあるのだから、父親のことはへソンに話す必要なないと言います。

そして、スハに自分を責めたりするなと言います。

グァヌの大人な対応に、事務所から出たスハは頭をかきむしって悔しがります。

スハが出て行った後、グァヌに先輩弁護士から久しぶりに電話がかかってきます。

日本料理店で、先輩弁護士から、スカウトされるグァヌ。

しかし、そのスカウトをグァヌは「考えてみる」と言います。

そんな中、ヘソンはドヨンがダルチュンの娘ガヒョンであることを、本人に知らせるべきかどうか悩みます。

スハも、グァヌが事務所で言ったことを思い出します。

真実をドヨンに言うべきかスハに聞くへソン。

「やめとけ」と言うスハに、いつも本当の事を話せと言うのにスハらしくないと言うへソン。

その頃、ダルユンは独房で薬を飲み、紙に何かを書き始めます。

ヘソンの事務所では、新しい国選弁護人オム・ギジュンが着任していましたが、へソン担当の事件を引き継いでいたため、事務所にはほとんどいませんでした。

すると事務所にオム弁護士が帰ってきて、領収書をだし経費の請求をします。

しかし、国選は自腹でユチャンの給料も出すと聞き納得がいななくて出ていきます。

このため2番手に試験に合格していたグァヌが国選弁護士となって戻ってくることになります。

へソンの決心

へソンはシン弁護士に全部言うことを決心します。

ダルジュンの娘に全部話して、この裁判に勝つと言うへソン。

そして、今からの話はどうやって知ったか聞かず、そして信じてほしいと言うへソン。

驚きながらへソンの話を聞くシン弁護士。

迎えに来たスハと手をつないで歩くへソン。

警察を見かけて手を話そうとするスハに、人の目を気にせず堂々とすることにしたというへソン。

それを聞いたスハはへソンにキスをしようとしますが、へソンはそれを回避します。

その代わり、へソンの肩を抱くスハです。

ドヨン父と会うと決めたへソン。

鏡の前で自分はできると自己暗示をかけています。

へソンはドヨン父に会いに行きます。

ちょうどその時、ドヨン父が乗った車がやってきて、ダルジュンの事を問いただします。

「真実を知って知らないふりするのは許せなくて」とへソン。

それに対してとぼけるドヨン父。

へソンはドヨン父に昔の事を話します。

謝らないのかと聞くへソンに謝ることがないと言うドヨン父。

そして、へソンは自分は24時間警察に守られているから変なことは考えないでと言って、勝ち誇った顔で帰っていきます。

迎えに来たスハはそんなへソンを見て、こんなところに一人で来て怖いもの知らずだと言います。

何でへソンが乗り込むことを知っているのかと聞くと、スハは今朝心を読んだと言います。

するとへソンはドヨン父の心も読んだかと聞き、謝りそうかとも聞きます。

スハは過ちを認めるつもりなんてないと言います。

ヨンは事務所で、判事と事務員3人での打ち合わせをしています。

そこへへソンが訪ねてきます。

なぜ来たのかと思うドヨンでしたが、へソンから話を聞き出してくれと言われてへソンに会うことにします。

へソンは、ダルジュンの無実を証明するために、今回の被害者が26年前に死んだはずの人と同じ人だと証明すると話します。

どうやってするのかと聞くドヨンに「娘のDNAを検査する」とへソン。

何で自分に言うのかと言うドヨンに、ドヨンが必要だからと言うへソン。

「あなたがホン・ダルジュンの娘だからよ」とへソン。

戸惑うドヨンにごめんねとへソン。

その頃、スハはヘッドホンを外して、人々の声を聞いていました。

スハは、女子高校生2人の心の声を読み取ります。

そして、スハはロケットの母の写真を見ます。

ミーナ

ミーナ
14話には2人の俳優さんがカメオ出演していましたね。
ユイ

ユイ
オム・ギジュンが新しく入った国選弁護士の役でカメオ出演していました。

パク・ヘリョン脚本家との義理で成立したものらしいですよ。

もう一人はキム・ミンジュンがグァヌをスカウトする弁護士役で登場していました。

帰りに車に乗る時にかかってきた電話に「メアリ」って言っているので、『紳士の品格』弁護士チェ・ユンとしての登場でしたね。

こういうシーンは面白いですね。

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『君の声が聞こえる』動画日本語字幕第14話を視聴した人の感想

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『君の声が聞こえる動画14』まとめ

ミーナ

ミーナ
へソンはドヨンに、ダルチュンがへソンの父だと真実を告げましたね。
ユイ

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それを聞いたドヨンは驚きで呆然としていました。

我に返った時のドヨンの態度がどうなるのか気になって仕方ありません。

『君の声が聞こえる』14話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介しました。

スハはへソンの心を読んでしまったがゆえに、へソンから拒絶された時には切なくかわいそうでした。

でも、へソンの決心により付き合うようになってよかったです。

幸せな時間もつかの間、グァヌがジュングクに襲われけがをしてしまいました。

どんどんサスペンス色が強くなってきて、緊張感漂っています。

『君の声が聞こえる』を見ようか迷っていた方も、知らなかった方も、ぜひ当サイトを読んでいただいて、是非一緒に『君の声が聞こえる』を楽しみましょう。

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れい

れい

30代の主婦で、子供2人と毎日バタバタしながら暮らしています。 韓国ドラマを見ること趣味で、空き時間に毎日少しずつ見ることが息抜きとなっています。 特にラブコメを見ているときは幸せな気持ちになれます。笑
本ページの情報は2019年11月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

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