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恋するジェネレーション14話動画日本語字幕の無料視聴は?あらすじ感想も

恋するジェネレーション 14話

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第14話のあらすじ・ネタバレ感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

ミーナ

ミーナ
『恋するジェネレーション』はKBSの大人気「学校シリーズ」の2015年版ドラマです!
ユイ

ユイ
若手俳優の登竜門として知られる注目作品です!
ミーナ

ミーナ
本作ではキム・ソヒョン、ナム・ジュヒョク、BTOBメンバーのソンジェが出演♪
ユイ

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ヒロインをめぐるドキドキ三角関係に胸キュン間違いなしです♪
ミーナ

ミーナ
韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第14話のあらすじ・ネタバレやフル動画高画質を日本語字幕で無料視聴できる配信サイトを知りたい方はお見逃しなく!

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第14話のあらすじ・ネタバレ

 

好きなのはどっち?

 

戻ったウンビョルとイアンが話しているところへカン・ソヨンが現れます。

 

ソヨンは2人の会話からウンビが統営へ戻ったことを知る。

 

ソヨン「辛いわけないわ」

 

「守ってくれる人がいるのに・・・」

 

「あ~、ウンビは統営にいるのね・・・」

 

「どうりで堂々としてると思ったわ」とウンビョルを見るソヨン。

 

「ハン・イアン選手は寂しいでしょうね」とソヨン。

 

「カン・ソヨン、何が言いたいの?」と睨むウンビョル。

 

ソヨン「知ってた?イアンは大会を抜け出して事故に遭ったのよ」

 

イアンが大会を抜けて事故に遭い怪我をしたことを話すソヨン。

 

ウンビョル「なんて?」

 

ソヨン「誰を助けようとしてそんことを?すでにあの女がウンビだと知ってたはずなのに」

 

「ウンビだと知っていて助けたのね」と言うソヨン。

 

ウンビョル「何の話?」

 

ソヨン「聞きたい事があるの・・・ハン・イアン」

 

「好きなのはウンビョル?それともウンビ?」

 

イアンに対しどっちが好きなのか?と聞くソヨン。

 

イアン「転校生、お前に教える理由はない」と睨む。

 

そう、と笑うソヨン。

 

ソヨン「ウンビョルが知りたいと思って・・・」とソヨン。

 

ソヨン「違う?」とウンビョルを見るソヨン。

 

ウンビョルは「カン・ソヨン、人をイラつかせる天才ね」とソヨンを睨みます。

 

ソヨン「そう?イアンが何て言うが気にならない?」

 

ウンビョル「いいえ、ちっとも」と言う。

 

ソヨン「あらあら」と笑う。

 

ソヨンは「嘘つくときは顔に出さないようにね」とからかう。

 

怒ったウンビョルはソヨンの胸ぐらをつかむ。

 

「妹と親友に手を出してそれでもまだ足りないの?」とウンビョル。

 

「生意気に!」とビンタしてくるソヨンの手を受け止めるウンビョル。

 

「誰を狙おうと勝手だけど、他を探しなさい!分かったら消えて!」とソヨンを払い退ける。

 

悔しそうなソヨン。

 

ミーナ

ミーナ
いつも悪さばかりのソヨンですが今回は良い仕事してます!

 

ユイ

ユイ
イアンに「ウンビとウンビョルどちらが好きなの?」と皆さんが気になる点をズバリ聞いています!

 

統営のウンビ

 

廊下を歩くイアンとウンビョル。

 

「ウンビョルはたいしたもんだな」と頭をよしよしするイアン。

 

「やめてよ」と手を払うウンビョル。

 

「事故の時に肩を怪我したの?」と聞くウンビョル。

 

「その前から痛かった」と明かすイアン。

 

納得するウンビョル。

 

「それよりテグァンが変なの」とウンビョル。

 

イアン「どこが?」

 

ウンビョル「本物のウンビはどこか?って居場所を聞かれたわ」

 

「統営に行ったみたい」

 

イアン「統営?」

 

ウンビョル「うん、泊まったそうよ」

 

「コン・テグァンは前より変になったわね、何を考えているのかしら?」と呟きながら行ってしまうウンビョル。

 

それを聞いて驚くイアン。

 

統営に戻ったウンビ。

 

ウンビとテグァンが向き合っています。

 

「今戻っても授業に間に合わないよ」と言って帰りたくなさそうなテグァン。

 

ウンビに睨まれて「分かったよ」と諦めるテグァン。

 

テグァンと子供たちを見送るウンビ。

 

ラジンに「学校へ行く途中にバスに乗せてあげてね」と頼みます。

 

「子供あつかいか!バスくらい乗れる」とテグァン。

 

ウンビ「ラジンの方が何倍も信頼できるわ」

 

子供たちに笑われるテグァン。

 

ウンビ「気をつけてね!」

 

子供たち「行ってきまーす!」

 

子供たちと一緒に歩き出すテグァン。

 

テグァンは振り返りながら「戻るだろ?」とウンビに言う。

 

ウンビは何も答えられない。

 

テグァン「返事は?」

 

ウンビ「ちゃんと前を向いてよ!」と心配します。

 

テグァン「待ってる」と言い、子供たちを追い掛けて走り出す。

 

ウンビ「コンテグァン・・・」

 

ミーナ

ミーナ
テグァンがウンビを追って「愛の家」に行ったと聞き動揺するイアン。

 

ユイ

ユイ
テグァンが泊ったと聞いてイアンはかなり動揺していましたね!

 

自首

 

セガン高校2年3組。

 

ミンジュンが「自習だそうだ」とクラスに伝達する。

 

キム担任は今日は休みとの事。

 

解らない問題があると言う生徒をミンジュンが見てあげます。

 

ミンジュンの机の上にクラブ申請書を見つけたクラスメイト。

 

「クラブに入るの?」と聞くと嬉しそうに返事するミンジュン。

 

ミンジュンはバドミントン部に入ろうとしている様子。

 

ギテがミンソクを誘って行こうとするのを制止するヘナ。

 

ヘナ「私が怒る前にボタンを外してちょうだい」

 

ギテ「分かりました」と言い制服のシャツのボタンを1つ外す。

 

ヘナ「もっと」

 

ギテ「もっと?」ととぼける。

 

ヘナ「早く!」と怒鳴る。

 

ギテ「はい」

 

ヘナ「1つ残らず全部よ」

 

ギテはシャツのボタンをゆっくり外してゆく。

 

ギテ「まいったな・・・」と躊躇する。

 

2人のやりとりを見ているミンソク。

 

ミンソク「今日のギテとヘナは何だか変だぞ?」と笑う。

 

ギテ「着てるんだからいいだろ?」と笑う。

 

ヘナも笑い返し、ギテのシャツのボタンを強引に外す。

 

すると下にはギテとヘナの写真がプリントされたTシャツが・・・

 

ヘナも「おそろいなの!」と言って笑って見せ合う。

 

ミンソク「何だこれ?」と言って笑われる。

 

ギテは机に突っ伏して「くそ・・・」と呟く。

 

警察ではキム先生が1年前のチョンスインの事件を自首します、と爆弾発言をしていた。

 

キム担任「驚かせてすみません」

 

刑事「いいえ、いいんです」

 

「しかし本気ですか?」

 

キム担任「1学期末まで待つつもりでしたが、もうこれ以上隠しておけません」

 

「1年前のチョン・スインの事件・・・」

 

「自首します」

 

驚く刑事。

 

ミーナ

ミーナ
キム担任が警察に自首しました!

 

ユイ

ユイ
このまま逮捕されてしまうのでしょうか?

 

オ・ジョンア

 

ウンビと母が電話で話している。

 

「住民登録簿を訂正してくれるって、これで心配事がひとつ消えたわね」と母。

 

母「もう心配ないわ」

 

ウンビ「うん」と嬉しそう。

 

母「教師になるのが夢なんでしょ?しっかり勉強しないとね、すぐに養子の手続きをするわ」

 

ウンビは黙ってしまう。

 

母「もしもし?ウンビ?」

 

ウンビ「聞いてるわ・・・」

 

「ソウルに戻らないの?皆に会って気持ちが揺らいだ?」と母。

 

ウンビ「少し考える時間をちょうだい・・・ごめんね」

 

母「分かったわ・・・また電話するわね」

 

電話を切る。

 

考え込むウンビ。

 

少し離れた場所からラジンがウンビの様子を見ている。

 

納骨堂で顔見知りの女生徒に会うウンビ。

 

ウンビが自分のお墓がある納骨堂へ行くと、ヌリ高校の時の同級生がいる。

 

ウンビの姿を見て驚く女生徒。

 

ウンビ「オ・ジョンア?どうしてここにいるの?」

 

オ・ジョンア「ウンビ、生きてたのね」

 

「わたし、貴方を思い出すたびにここに来てたの」

 

ウンビ「驚いたでしょ?」

 

オ・ジョンア「いいえ、あなたが生きてるかも、と思ってた」

 

「ウンビ、実はね・・・」と語り出す。

 

ウンビが退学になった後の回想シーン。

 

オ・ジョンアが校庭でウンビの名札と見つける。

 

そして近くで若い女性の水死事故が起こる。

 

男性「ですから、顔が分からない状態です」と警察へ電話している様子。

 

通りがかったオ・ジョンアはその遺体の近くにウンビの名札を置いたのだった。

 

「貴方が退学する日まで、卑怯な自分が嫌いだった」と話すオ・ジョンア。

 

「失踪したと聞いて海岸を探したわ」

 

「その後、顔の判別不明の遺体が発見され、あなただと思ったわ」と。

 

「違うとしても、悪びれもしないソヨンに仕返ししたくて、貴方の名札を遺体のそばに置いたの」と。

 

「私をかばったせいでいじめられたのに、私は目を背けた」

 

「カン・ソヨンより酷い人間よ!」と泣いて詫びるオ・ジョンア。

 

ウンビ「いいえ、虐められるのがどこほど恐ろしいことか私は誰より分かってるわ」

 

「あなたの気持ちは理解できるわ」と涙を流す。

 

オ・ジョンア「何度も助けたいと思ってたわ」

 

「あなたがしてくれた様にわたしも助けたかった」

 

「ごめんなさい、本当にごめんなさい」と泣きじゃくる。

 

彼女を抱きしめるウンビ。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビが亡くなった事になった経緯が判明しましたね。

 

ユイ

ユイ
ウンビは統営に戻ってしまうのでしょうか?

 

約束

 

セガン高校。ウンビョルとイアンが歩いている。

 

ソンジュとシジンも合流。

 

ソンジュ「ウンビョル!イアン!」と言ってウンビョルの肩に腕を回す。

 

「仲直りしたの?」とソンジュに聞かれる。

 

イアンが「喧嘩というか、自分が悪かったんだ」と言う。

 

シジンが「イアンが悪かったことなんてあった?」と指さして笑う。

 

「あるわよ」とムッとするウンビョル。

 

「いつ?」とソンジュに言われるがイアンは答えられない。

 

2人に「ほら、ないでしょ?」と言われる。

 

ウンビョルは機嫌を悪くして1人でスタスタと歩いて行く。

 

ソンジュは「ウンビョルったら記憶と一緒に生意気も戻ったわ」と。

 

シジン「ホントね、前まで穏やかだったのに」と不思議がる。

 

何も言えないイアン。

 

プールのロッカーにいるイアン。

 

コーチが来て「練習に戻れたのになんて顔だ?」と言われる。

 

イアン「分かってましたが思い通りに動けなくて・・・」

 

コーチ「だからって落ち込むのか?」

 

イアン「途中で辞めませんから心配しないでください」

 

コーチ「ならいい、お前は大丈夫だ、ゆっくり休むんだぞ」とコーチは励ます。

 

1人になり、ロッカーに入っていた金メダルを見てウンビを思い出すイアン。

 

イアンの回想シーン。

 

ウンビは「あなたは私を見るのが辛いはず」

 

「お願いだから前のイアンに戻って」とウンビの言葉を思い出す。

 

ロッカーを閉めるイアン。

 

統営・愛の家。

 

ウビンはイアンの金メダル(高等部男子水泳400メートル)を手にとって見ていた。

 

そこへラジンがやって来て「それは何?」と訊ねます。

 

「本物の金メダルよ」と答えるウビン。

 

「納骨堂で見た事ある、写真の横にあったわ」とラジン。

 

ウンビ「覚えてるの?」

 

「ソウルに居た時にもらったの?」とラジン。

 

「うん、だけど本当の持ち主に返さないとね」

 

「私は代わりに受け取っただけ」とウビンは言います。

 

ラジン「私も触っていい?1回だけでいいから」

 

ウンビ「いいわ」と言ってラジンに金メダルを渡す。

 

ウビンの回想シーン。イアンとのお別れの場面。

 

バスの外でイアンが手を振ってる。

 

イアン「ずっとお前をなんて呼べばいいのか悩んでた」

 

「じゃあな、イ・ウンビ」とイアンは言います。

 

遠くを見ている様なウンビを見て、ラジンは「ソウルに戻りたいのね」と言います。

 

「違うわ」否定するウビン。

 

ラジンは「ママもいるし、友達もできたんでしょ?」と。

 

「私が行ってしまいそうで心配?」とウンビが聞きます。

 

ラジンは「いいえ、おねえちゃんが生きてると分かって安心してるわ」と。

 

「学校へ行って、友達にも会いたいでしょ?」

 

「私達のために残らなくても大丈夫よ」

 

「その代わり、誕生日と子供の日とクリスマスには会いに来て」とラジン。

 

「約束よ」と言って小指を出すラジン。

 

ウンビ「ええ、約束するわ」

 

約束する2人。

 

ミーナ

ミーナ
戻る事をためらうウンビの背中を押したのはラジンでした。

 

ユイ

ユイ
イアンもずっとウンビの事を気にしている様子です。

 

 

自室のソファーに寝転ぶテグァン。

 

携帯に撮ったスインの培検報告書の写真を見ている。

 

額に手をあててため息をつくテグァン。

 

その頃、理事長に辞表を出すキム先生。

 

理事長は「辞める必要はない」と言う。

 

「お前の懲戒は軽くなる、すぐに大人しくなるから待っていろ」と。

 

しかしキム先生は「法的な罰を受けるつもりです」と言う。

 

理事長は「気弱になるな」と怒鳴ります。

 

「あれは学校と生徒のためにやった」

 

「あれは事故だった、お前は見ぬふりはしていなし、私も隠ぺいなどしていない」と。

 

「あれは学校と生徒のためにやってことだ」と理事長は主張します。

 

キム先生は「しかし隠しました」

 

「誰も向き合おうとせず、死んだ生徒が忘れ去られてしまった」

 

「僕の犯した罪は児童福祉法違反です」

 

「スインは当時15歳でした、先生と僕は保護を受けるべき子に対し罪を犯したんです」

 

「終わりにしましょう、先生が立ち止まらないなら僕が終わらせます」と。

 

一礼して理事長室から出て行くキム先生。

 

ミーナ

ミーナ
キム先生はあくまでも法的な罰を受けるつもりの様子。

 

ユイ

ユイ
しかし理事長は事故だったと否定しています・・・

 

彼女を想う

 

学校で1人、カップラーメンを食べるテグァンの姿を見つけるイアン。

 

テグァンの隣に座るイアン。

 

ジッと見てくるイアンに対し「カッコよすぎて目が離せないのか?」と冗談を言うテグァン。

 

冗談は無視して「昨日、統営に行ったの?」と聞くイアン。

 

「番号がかわってたから」と答えるテグァン。

 

「そうか知らなかった」とイアン。

 

またジッと見てくるイアンに、「怒ってるのか?」とテグァン。

 

「いや」と否定するイアン。

 

「もしかして、羨ましいのか?」とテグァン。

 

「違うよ」と否定するイアン。

 

「じゃあなんだよ?何が言いたいんだ?」とテグァン。

 

「元気だったか?」とイアン。

 

ウンビの様子が気になってる様子。

 

ちょっと驚くテグァン。

 

「ああ、元気だったよ」と聞き、「そうか」と納得して行くイアン。

 

「そうだと思った」と誰かと電話で話ながら嬉しそうなカン・ソヨン。

 

「信じられない?愛の家に行けば?」

 

「統営に行ったと聞いたのよ!いじめられっ子を歓迎してあげなきゃね」と。

 

後ろで聞いていたウンビョルは電話を取り上げ投げ捨てる。

 

「どういうつもり?」とソヨンは驚く。

 

ソヨンの携帯を踏みつけるウンビョル。

 

「なにするのよ!」と怒鳴るソヨン。

 

「携帯を踏まれてどんな気分?わたしを殺したいでしょ?」とウンビョル。

 

「殺してやりたいわ!」とソヨン。

 

「妹を踏みにじられた私の気持ちは?」とウンビョル。

 

「携帯でさえ殺したくなるのに、私の気持ちはどれほどかしら?」と言い携帯を踏む。

 

「あんた!その脚をどけなさい」とソヨン。

 

携帯を蹴って行ってしまうウンビョル。

 

ソヨンは唇をわなわなさせて悔しそう。

 

ミーナ

ミーナ
統営へ行ってしまったウンビの事が気になるイアン・・・

 

ユイ

ユイ
ソヨンの携帯を踏みつけるウンビョルは男前でしたね!

 

答え

 

ウンビョルを呼び出したテグァン。

 

「私を呼び出さないで、話をする仲じゃない」と現れたウンビョルは不満気。

 

「スインの事件をどこまで知ってる?」とテグァン。

 

ウンビョル「何を知りたいの?」

 

テグァン「あの事件に理事長はどこまで関係してるんだ?」と。

 

ウンビョルは「私も詳しくは知らないわ」と。

 

「スインが死んで、解剖結果を待ってる時に死亡時刻は3~5時の間だと警察で確かに聞いたわ」

 

「だけど実際の結果は死亡推定時刻が7時半だった」

 

「スインの家族は授業中に死んだと知ってる」

 

「でも証拠がないの、報告書にも7時半と、再鑑定も認められなかったわ」と。

 

テグァンは「ねつ造されたのか?」と。

 

ウンビョルは「生徒や先生がいた時間ではなく、1人で死んだことにしたいのよ」と。

 

テグァンは「分かった」と言い行ってしまう。

 

屋台で1人、酒を飲むキム先生。

 

そこへテグァンが現れ向かいの席に座る。

 

自分も、とコップを手にお酒をねだるテグァン。

 

頭を小突かれ「うどん1つ」と注文する先生。

 

チッと不服そうなテグァン。

 

「なんて顔だ」と先生。

 

テグァンは「先生こそ」と。

 

「悩みを相談し合うか?」と先生。

 

いいですよ、と笑うテグァン。

 

先生は「俺が守れなかった生徒がいた」と話し始める。

 

「でも今真実を明かせば別の生徒から父親を奪うことになる」と先生。

 

「誰かの傷をいやそうとすれば、別の誰かを傷つけてしまうんだ」と。

 

「両方の先生である俺は、どうすれば?」と悩むキム先生。

 

テグァン「悪いのはその父親だ、もし俺だったら生徒にこう言います」

 

「父親を説得しろ、と・・・手遅れになる前に息子が止めるべきだ」

 

テグァンを見つめる先生。

 

その後、テグァンは家に帰り、1人酒を飲む父親の姿を見る。

 

父に「剖検報告書」の写真を見せるテグァン。

 

それを見た父は「何のつもりだ?ろくでなしの息子を育てた結果がこれか!」

 

「父親を脅迫するのか!」と激怒。

 

そして「何が望みだ?言ってみろ」と。

 

テグァンは分からない、と首を振る。

 

テグァン「だから聞きたいんだ・・・俺は父さんが憎い」

 

「父さんが全てを失えば1番喜ぶのは俺だと思ってた」

 

「それなのにこの気持ちはなんだ?父さんには分かる?」

 

「好きにしてよ」と解剖結果の写真を父に渡すテグァン。

 

「父さんの選択が俺への答えだと思うよ」と伝えて行くテグァン。

 

ミーナ

ミーナ
テグァンは父に過ちを認めて欲しい、と話します。

 

ユイ

ユイ
理事長はテグァンの説得にどのような判断を示すのでしょうか?

 

善処

 

「愛の家」にいるウンビ。

 

子供たちに「何回寝たらお姉ちゃんは帰って来る?」と聞きます。

 

子供たちは「14回」と答える。

 

ウンビ「会いたくても、我慢しようね」

 

子供たち「分かった」と頷く。

 

「いってらっしゃい」と手を振る子供たち。

 

子供たちに「行って来るわ」と言いソウルへ向かうウンビ。

 

ソウルのセガン高校。

 

学校に警察がやって来て、理事長が連れて行かれる。

 

テグァン連れて行かれる父の様子を見守る。

 

車の窓越しに見つめ合う父と息子。

 

生徒達は何事か?と騒いでいる。

 

イアンも心配そうに見ている。

 

警察で理事長はスインの本当の剖検報告書を提出します。

 

理事長「死亡推定時刻は4時30分です」

 

「事件を隠ぺいするため、公文書偽造したと認めるのですね?」と刑事。

 

「罰を受けるべきなのは私です」と理事長。

 

「学校で死んだ事を隠ぺいし、報告書の死亡推定時刻を偽造しました、私1人でやりました」と。

 

しかし刑事は「キムジュンソク先生はこの事実を知っていました」と。

 

「担任が隠ぺいを黙っていたなら厳罰は免れないでしょう」と言います。

 

理事長は「彼は黙っていたわけではない、何度も真実を明かそうとしたが私が権力で抑えてきたのです」

 

「どうか善処をお願いします」とお願いする理事長。

 

ミーナ

ミーナ
理事長がテグァンの説得に応じました。

 

ユイ

ユイ
理事長はキム先生を庇います・・・

 

不幸なのはどちら?

 

カフェにいるイアンとウンビョル。

 

「リハビリはしてる?」とウンビョル。

 

「うん、よくなるよ」とイアン。

 

「私をどれだけ知ってる?」とウンビョル。

 

「そうだな、昔は何でも知っていたけど今は自信がないな」

 

「お前が抱えていた事情も知らなかったし」とイアン。

 

「ウンビのことも?」と聞かれ、「うん」と答えるイアン。

 

「頼もしい姉が出来て喜んでただろう?」とイアン。

 

ウンビは微笑む。

 

「友達をかばって苛められたウンビと、虐められてた友達から逃げた私と、どっちが不幸なのかな」と呟くウンビョル。

 

「辛かったんだな・・・」とイアン。

 

「ガッカリした?」とウンビョル。

 

「元々期待してない」とイアン。

 

「怒るわよ!」とウンビョル。いつもの2人の雰囲気。

 

「全部知られて気持ちが楽になったわ」とウンビョル。

 

ミーナ

ミーナ
虐められるウンビと虐められてる友人から逃げたウンビョル・・・

 

ユイ

ユイ
対照的な立場だった2人ですがどちらも辛い立場ですね。

 

本心

 

家に戻って来ているウンビ。

 

母にイアンに貰った熊のぬいぐるみはどこか?と聞いている。

 

母「ウンビョルがママの部屋に移動させたわ」

 

ウンビ「どうして?」と不思議がる。

 

母「毛が飛んで咳が出るのよ、嫌なんだって」

 

知らなかった、と言う顔のウンビ。

 

母「誰にもらったの?」

 

ウンビ「友達よ」と笑う。

 

その後イアンが練習するプールへ行くウンビ。

 

プールの受付で「イアン選手に金メダルを渡してほしい」と言伝るウンビ。

 

その時ちょうどイアンが来て「どうした?」と言われる。

 

外のベンチで話す2人。

 

イアン「統営に行ってる間にリハビリを始めたよ」と。

 

よく決心したわ、と嬉しそうなウンビ。

 

「お姉ちゃんが戻ったらやる気が出ると思ってたわ」とウンビ。

 

「それは関係ない」と否定するイアン。

 

「いいのよ、私の力ではないけど嬉しいわ」とウンビ。

 

「もう心配いらないわね」と言って金メダルをイアンに渡すウンビ。

 

「それをお姉ちゃんに渡してあげて?約束したんでしょ?」と。

 

「まだ怒ってる?わたしに会うのは嫌?」とウンビ。

 

「私が嘘をついていたことには変わりないものね」とウンビ。

 

イアンは「何だ、本当に消える気か?お前のせいで苦しんだ」

 

「それで酷い事も言ったけど、本心じゃない」

 

「お前が消えていいなんて思ってない」と言うイアン。

 

ウンビは「ありがとう」と笑う。

 

ミーナ

ミーナ
イアンとウンビは仲直り出来た様子。

 

ユイ

ユイ
イアンもリハビリを始めた様で良かったですね!

 

テグァン倒れる

 

イアンと別れ、バス停にいるウンビ。

 

TVのニュースでセガン財団理事長逮捕を知る。

 

心配したウンビはすぐにテグァンに電話する。

 

しかし中々出ない。

 

テグァンはベッドで寝ている。

 

ウンビはテグァンに電話し続ける。

 

やっと出るもテグァンは具合が悪そうで電話を落としてしまう。

 

ウンビが異変を察知し、病院へ運ばれたテグァン。

 

点滴を打つテグァン。

 

ウンビは心配そうに傍にいる。

 

テグァンは「母さん」とうわ言をつぶやく。

 

それを聞いたウンビは思わずテグァンの携帯を手にし、テグァンのお母さんへ電話する。

 

家にいるウンビョルはスインの残したしおりを見ている。

 

「見てないふりをしてもいい、友達だから」と書かれている。

 

テグァンの母はすぐに病院へ駆けつけます。

 

ベッドに横たわる息子を見て涙ぐむ母。

 

テグァンの顔を愛おしそうに撫でて、布団を直してあげる母。

 

廊下にいたウンビは病室から出てきたテグァンの母に挨拶する。

 

母「テグァンのお友達かしら?」

 

ウンビ「はい、同じクラスのイ・ウンビです」

 

母「私を見て驚かないのね?テグァンの事情を知ってるのかしら?」

 

「はい」と頷くウンビ。

 

「よく笑う、明るい子だったのに離婚したせいで傷つけてしまったわ」とテグァン母。

 

「あの子は深い傷を負ってしまったわ、後悔しても遅いけど・・・」

 

「でも良かったわ、こんな時にが傍にいてくれる友達がいて」

 

「少し安心したわ、ありがとう」と。

 

テグァンの母は小さな箱を「テグァンに渡して欲しい」とウンビに渡して去る。

 

その後、テグァンが目を覚まします。

 

ウンビ「テグァン?目が覚めた?」

 

「具合が悪いなら誰か呼ぶなさいよ」と心配するウンビ。

 

「お前が来ただろ」とまだ弱々しいテグァン。

 

「ふざけないで!大変だったのよ」とウンビ。

 

「心配したか?」とテグァン。

 

「当り前でしょ!」とウンビ。

 

「好きでもないのに心配するのか?」とテグァン。

 

「じゃあ帰れって?」とウンビ。首を振るテグァン。

 

「いや、嬉しい」と言ってウンビの手を握って眠るテグァン。

 

ミーナ

ミーナ
倒れてしまったテグァン。

 

ユイ

ユイ
ウンビが病院に搬送して助かりました・・・

 

ミーナ

ミーナ
うわ言で母と呼ぶテグァンの姿は涙を誘いますね。

 

唯一の友達

 

スインの家を訪ねるウンビョル。

 

スインの部屋に入れて貰う。

 

スインの部屋で一緒に写ってる写真を見つけるウンビョル。

 

スインの姉が部屋に入って来る。

 

姉「スインが死んで部屋を片付けたの」

 

「ブログや日記、全てにあなたのことが書かれていた」

 

「スインにとって幸せな思い出だったのよ」と。

 

姉の話を聞き涙を流すウンビョル。

 

姉「だから余計にあなたが憎かった」と。

 

座り込んで涙を流すウンビョル。

 

姉「スインの唯一の友達だったから」

 

「そばにいてくれてたら・・・そう何度も思ったわ」と言う姉。

 

ごめんなさい、と謝るウンビョル。

 

「あなたも苦しんでたのに、ごめんねウンビョル」と言いウンビョルを抱きしめる姉。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビョルが勇気を出してスインの家へ向かいました。

 

ユイ

ユイ
スインから目を背けたウンビョルは後ろめたい気持ちからスインの家族に向き合えなかった様子・・・

 

決心

 

イアンの回想シーン。修学旅行の夜。

 

ウンビョルとイアンが一緒にいる。

 

ウンビョルは「私達は昔とは違う、変わったのよ」

 

「お互い成長して変わったのよ」と言う。

 

2の金メダルを見ているイアン。

 

ウビンとの回想シーン。

 

「前のイアンに戻って?そのために消えろと言うならそうするわ」」と言うウビン。

 

金メダルを眺めながら考えるイアン・・・

 

家に1人きりのテグァン。

 

「箸を持つ力もないんだ」とウンビに電話してご飯に誘う。

 

カニを食べる2人。もりもり食べるテグァン。

 

「食欲あるじゃない」とウンビ。

 

「家で1人でいると食欲がない」とテグァン。

 

「次は倒れても行かないからね」とウンビ。

 

「ちぇっ」とテグァン。

 

「家には誰もいないの?」とウンビ。

 

「家政婦がいる」とテグァン。

 

ウンビ「他には?」と聞く。

 

「いない」とテグァン。

 

可哀想になって静かになるウンビ。

 

「むくのが下手だな」と言ってカニをむいてあげるテグァン。

 

テグァンの母から渡された箱を思い出したウンビ。

 

ウンビ「病室で寝ている時にお母さんが来たわ」と言い渡されたプレゼントをテグァンに渡す。

 

箱を開けると中にはネクタイが。

 

しかし箱を置いて「食べよう」と食事を続けるテグァン。

 

家でずっと考え事をしているイアン。

 

そして何かを決心したのか走り出すイアン。

 

ミーナ

ミーナ
理事長が逮捕され、広い家に1人きりのテグァン・・・

 

ユイ

ユイ
テグァンの元気の源はウンビですね♪

 

唯一の方法

 

ウンビを家まで送って来たテグァン。

 

テグァン「じゃあな」

 

ウンビ「コン・テグァン、時間が早く進む方法を教えてあげようか?」

 

テグァン「もう知ってる、俺にとっては1つしかない」

 

「何?」とウンビ。

 

「おまえと一緒にいること」とテグァン。

 

テグァンの言葉に驚き瞬きするウンビ。

 

すると急にテグァンがウンビに近づいて来る。

 

そして・・・

 

ウンビのほっぺにチュッとキスするテグァン。

 

ビックリして固まるウンビ。

 

しかしその様子を見たイアンの方が驚いていました!

 

15話につづく・・・

 

ミーナ

ミーナ
テグァンが別れ際にウンビに突然キス!

 

ユイ

ユイ
驚くウンビ!

 

ミーナ

ミーナ
しかし2人のキス現場を目撃したイアンの方がもっと驚いていました!

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第14話を視聴した人の感想

 

 

 

 

 

 

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恋するジェネレーション14話まとめ

ミーナ

ミーナ
今回は『恋するジェネレーション』14話のネタバレあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕付きで無料視聴する方法をご案内しました!
ユイ

ユイ
イアンが悩んでいる間にテグァンが行動に出ましたね!「
ミーナ

ミーナ
テグァンとウンビのキス場面をイアンも目撃してしまいます!
ユイ

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続きが気になる方はぜひ、チェックして見て下さいね♪

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