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恋するジェネレーション8話無料動画日本語字幕の視聴は?あらすじ・ネタバレも

恋するジェネレーション 8話

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第8話のあらすじネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

 

『学校2015』という副題がついた大人気シリーズです。

 

これまでのシリーズとは異なりミステリー要素が含まれている新しいパターンの学園シリーズとなっています!

ミーナ

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ヒロインに抜擢されたのは子役出身のキム・ソヒョン!彼女は一人二役の難しい役どころを見事に演じております!
ユイ

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そしてヒロインを取り巻くイケメン2人にはBTOBメンバーのソンジェとモデル出身俳優のナム・ジュヒョクが対照的なタイプの男子を熱演♪
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ソンジェ扮するコン・テグァン派か?ナム・ジュヒョクが演じるハン・イアンか?に分かれる視聴者も多いはずです!
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前回は幼なじみのイアンに正体を見破られそうになるウンビの危機が訪れていましたね!
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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第8話あらすじ

 

不安

 

公園で2人で石投げをして遊ぶイアンとウンビ。

 

ウンビ「なによ、1回だけだったわ」と笑う。

 

イアンにやってみろ、と言われ小石を渡されるウンビ。

 

イアン「低い姿勢で投げるんだ」と説明しながらお手本を見せる。

 

真似してウンビも石を投げていますが、態勢を崩して尻もちをついてしまう。

 

イアンはウンビを助け起こしてベンチに座らせます。

 

「怪我はないか?」と心配するイアン。

 

ふと、ウンビの腕に古い傷をみつけるイアン。

 

イアン「この傷は?」

 

ウンビ「10歳のときに自転車の練習をしてて・・・」と思わず口を滑らせてしまいます。

 

イアン「10歳の時?記憶がもどったのか!」と言い嬉しそうに笑うイアン。

 

しまった、と言う顔をして固まっているウンビ。

 

イアン「でも自転車なら僕が中学の頃に教えて・・・」と、ウンビョルとの思い出と食い違うことに気づくイアン。

 

思わず背を向けるウンビ。

 

イアン「ウンビョル」と名前を呼ばれるが振り向けない。

 

何度も呼ぶがこっちを見ないウンビ。

 

イアンはウンビの身体ごと振り向かせます。

 

イアン「ウンビョル・・・コ・ウンビョル・・・だよな?」と尋ねます。

 

ウンビ「ハン・イアン・・・私は・・・あのね」と打ち明けようとするウンビ。

 

イアンは途中でウンビの言葉を遮ります。

 

イアン「お前の様子が変だから、ばかな事を考えた」

 

「送るよ、帰ろう」と言ってウンビの手を持って行こうとします。

 

ウンビは手を離します。

 

イアン「ごめん・・・どうかしてたみたいだ」

 

「ウンビョル、こういう時に怒れよ、心配された時じゃなくてさ・・・分かった?」

 

ウンビは何も言えません。

 

自宅に居るイアン。

 

イアンは1人で「違うさ・・・」と呟いている。

 

さっきウンビの腕にある古い傷を見つけた時の回想シーン。

 

ウンビが話す思い出とイアンの覚えているウンビョルとの思い出に食い違いがあることに気づたイアン。

 

その事が気になってしようがない様子。

 

一方のウンビ。

 

ウンビの部屋に母が夜食を運んで来る。

 

ウンビ「ママ、家にはママがいて、学校には友達がいる」

 

「うれしいわ、ママは?私がいてうれしい?」

 

母「ええ、もちろんよ」と答えます。

 

ウンビ「よかった」

 

母「なぜ、そんな事を聞くの?」

 

ウンビ「私を見る度にママが苦しんでないか心配で・・・自分の幸せのために人を傷つけるのは嫌なの」

 

母「ウンビョル、辛いなら転校する?新しい学校でやり直したい?」

 

母の提案に考え込むウンビ。答えられません。

 

ミンジュンの自室。

 

机に向かって勉強するミンジュン。

 

その後ろで、大学入試をチェックする母の姿がある。

 

ミンジュン「疲れてるだろうから先に寝てよ」

 

母「大丈夫だから、続けて」

 

ミンジュンは母が居て勉強しずらそうです・・・

 

母「集中しなさい!だから簡単なミスをするのよ!」と叱咤。

 

母「英語の課題テストの準備は?「今回は満点をとるのよ、絶対に!」と念を押す。

 

母「ソヨンに負けたら承知しないわよ!ミンジュン?いいわね!」とキツイ一言。

 

ミンジュン「はい」と小さく返事します。

 

母「勉強を続けなさい」と厳しい態度。

 

ポストイットだらけのミンジュンの机周り。

 

追いつけめられている雰囲気。

 

ため息をつくミンジュン。

 

利用

 

朝。

 

テグァンは嬉しそうに運転手に「バスで行くよ」と伝える。

 

運転手は「大丈夫か?」と心配するもテグァンの様子に嬉しそうに笑う。

 

バスから降りて、ウンビに声をかけるイアン。

 

イアン「おい、朝の運動は?」

 

イアンに声をかけられ「寝坊した」と元気なく答えるウンビ。

 

イアン「心配したぞ」2人は並んで歩く。

 

イアン「明日は来いよ、1人だと退屈だ」

 

頷くウンビ。

 

イアン「午後の練習の後・・・映画でも」と言うと後ろからテグァンが現れる。

 

テグァン「いいね!」

 

驚く2人。

 

テグァンは気にせず続ける「何を見る?」

 

その時、バイクが乱暴に走ってくる。

 

イアンがウンビを抱き寄せます。

 

イアン「歩道を走るなよ!」とバイクに叫ぶ。

 

テグァンはおもしろくなさそう・・・

 

昼。

 

食堂でソンジュとシジン、ソヨンが同じテーブルで食べている。

 

そこへウンビも座る。ソンジェの隣に座るウンビ。

 

ソンジュ「どうしたの?」

 

ウンビ「あなたと一緒に食べるわ」

 

ソンジュ「気分屋ね」

 

ウンビ「そうよ」

 

ソンジュ「困った子ね」

 

笑う合う2人。

 

その様子を向かいに座るソヨンが見ている。

 

テグァンも現れ、ウンビを見つけるとその向かいに行こうとする。

 

そころが後ろからイアンが颯爽と追い抜かしてウンビの向かいに座る。

 

ボー然としているテグァン。

 

しょうがなくソヨンの隣に座るテグァン。ウンビから遠い席・・・

 

笑っているイアン。

 

ウンビ「ソンジュ、オーディションはどうなったの?」

 

ソンジュ「延期になったのよ」と首を振る。

 

ソヨン「叔父さんが出張になったのよ」と割って入る。

 

ウンビは「ふーん」と怪しむ。

 

その後、こっそり叔父さんに電話するソヨン。

 

ソヨン「叔父さん?普通の顔よ」

 

「面接するフリだけでいいわ、15分くらい時間とれない?」

 

「実力不足だと言って落とせばいいわ」

 

その様子を見ているウンビ。

 

ウンビに気づいたソヨンは慌てて電話を切る。

 

ソヨン「それじゃあ、日時が決まったら連絡してね」

 

電話を切って出てくるソヨン。

 

ウンビ「カン・ソヨン、何してるの?」

 

ソヨン「分かるでしょ?オーディションの約束よ」と電話を見せる。

 

ウンビ「警告したはずよ、ソンジュを傷つけたら許さないと」と睨むウンビ。

 

ウンビ「ソンジュに正直に話してなかったことにして」

 

ソヨン「どうしてそんな必要が?」

 

ウンビ「分からない?」

 

ソヨン「うん、さっぱり」

 

「合格させると言った覚えはないもの」

 

そう言って行こうとしたソヨン。そこへイアンが現れる。イアンに気づくソヨン。

 

ウンビは気づかず続ける。

 

ウンビ「話は終わってないわ!」

 

ソヨン「ウンビョル、顔だけじゃなく行動もウンビとそっくりね」

 

「区別がつかなくて困るわ」

 

その会話を聞いているイアン。

 

ソヨン「あら、イアン!」とわざと手を振る。

 

驚いて振り返るウンビ。

 

ソヨン「お邪魔したら悪いから、私は消えるわね」

 

ソヨンは嬉しそうに消える。

 

イアンがウンビに近づく。

 

イアン「また転校生と喧嘩?」

 

「映画の約束は忘れてないよな?後で電話する」と言い行ってしまう。

 

イアンが行ってため息をつくウンビ。

 

チャイムが鳴り、教室へ戻って来たウンビ。

 

机から教科書やノートを出すウンビ。

 

するとノートが一冊見当たらないことに気づく。

 

テグァンから「ソヨンがウンビと字が同じだと疑われてる」と言われたことを思い出す。

 

テグァンはウンビの様子がおかしい、と気づく。

 

ウンビは咄嗟にソヨンが犯人だろうと思った様子。

 

しかしウンビはさっと立ちあがり「誰か私の世界史のノート知らない?」と声を上げる。

 

ソヨンの手が止まる。

 

クラスメイトは「知らない」「見てない」と口々に言う。

 

ウンビはソヨンを睨む。

 

ミンジュンは朝一番にソヨンが教室に居たことを思い出す。

 

駐車場。車に乗り込もうとしているソヨン父。

 

部下「カン検事!忘れ物です」

 

ソヨン父「ありがとう」

 

部下「それから筆跡鑑定結果が届きました」

 

ソヨン父「見せて」

 

書類を受け取るソヨン父。

 

「韓国鑑定センター」「筆跡が95%一致する」という結果を見て驚く父。

 

パソコン事件

 

体操着を着て移動中の生徒たち。

 

しかしソヨンはお腹が痛いと言い出す。

 

ソンジュ「先生に伝えとくから、保健室へ行ったら?」

 

ソヨン「お願い、ありがとう」

 

ソンジュ「1人で平気?」

 

ソヨン「大丈夫、行って」そう言うがソヨンが向かったのは教室。

 

校庭では先生が「校内安全教育を実施する」と言っている。

 

先生「これを習っておけば救急車が来るまで応急処置を行って友達を助けることもできる」

 

先生の指示で、3名ずつ前に出て応急処置を実施訓練する。

 

ソンジュとシジンの雰囲気がおかしいことに気づくウンビ。

 

2人が口を聞いていないことに痺れをきらし。

 

ウンビ「ソンジュ!シジンと仲直りして」と間に入る。

 

ウンビ「何があったの?」ソンジュに聞く。

 

ソンジュ「別に・・・」

 

ウンビ「ソンジュ、あなた・・・」

 

ソンジュ「何よ?何か言いたい事でも?」

 

ウンビ「オーディションはどうしても受けるつもり?」

 

ソンジュ「またその話を蒸し返すの?」とため息。

 

ウンビ「ソヨンの電話を偶然聞いたんだけど・・・」

 

ソンジュ「彼女となにかあったの?」と逆に聞かれる。

 

ソンジュ「なぜ止めるのか理解できないわ、オーディションは私が受けたいの」

 

そう言われて何も言えないウンビ。

 

1人でベンチに座るウンビ。

 

急にスマホで写真を撮られるウンビ。

 

ウンビ「ちょっと!」

 

テグァン「見てみろ、こんな顔するな」と言って撮った写真を見せる。

 

テグァン「堂々としてればいいんだ」

 

ウンビ「気を抜いてただけよ」

 

テグァンが隣に座る。

 

ウンビ「あなたに嘘がばれてよかった・・・気軽に話せるから」と言いだす。

 

テグァンは「笑えよ!」と言って無理やり笑顔を近づけてくる。

 

ウンビも思わず笑ってしまう。テグァンなりの慰め方の様子。

 

教室では着替えを済ませた生徒達が帰って来ている。

 

そこへ英語教師が顔を出す。

 

教師「課題の未提出が多すぎるわ!5時までに出す事!わかった?」

 

教師が出て行く。

 

ソヨンが教室に入って来る。

 

ソヨンのチームの生徒たちが課題について話している。

 

パソコンを開き「あとは出すだけよ」と言うソヨン。

 

しかしパソコンの様子がおかしい。

 

「どうしたの?」と集まって来る生徒達。

 

他のチームもパソコンを見ると「こっちもおかしい」「初期化してるぞ」という声が。

 

シジンがミンジュンに声をかける「あたし達のは?」と。

 

ミンジュン「体育の前までは正常だったのに・・・」と言っている。

 

ミンジュンのチームのパソコンもおかしかった。

 

「体育の時、誰か教室にいた?」とクラスメイトは騒ぎ始める。

 

1人が「そうだ、カン・ソヨン」「あなた戻ったでしょ?」とソヨンに訊ねる。

 

ソンジュが「教室じゃなくって保健室よ」とフォローする。

 

ソヨン「保健室から今もどったの」と答える。

 

女子生徒は「私はただ何か見てないか聞いただけ」と言う。

 

ウンビもソヨンを睨んでます。

 

職員室では教師たちが評価について話し合っている。

 

「また3組で問題が?」と責められる担任。

 

英語教師は「原則通りにしましょう」と言う。

 

「評価基準にはには期限内提出とあります」と提案。

 

「5時までに提出されものだけ評価します」と英語教師。

 

担任は「生徒達は熱心に取り組んだんです・・・」とフォローする。

 

しかし英語教師は「ええ、熱心なのは知っています、しかし期限を延ばすとまた延長させようとする生徒が出るおそれもあります」と正論。

 

担任「信じたくないが誰かが故意にしたことなら、他の生徒は被害者です」

 

英語教師「では、その3グループは明日の昼までに期限を延ばして、その代わり5点の減点では?」と提案。

 

教頭は担任に「しっかり調査して保護者の抗議に備えるように」と指示。

 

ぬぐるみ

 

1年前。プールにいるイアンとウンビョル。

 

ウンビョル「イアン、私が双子だったら?」

 

イアン「双子?」と笑う。

 

ウンビョル「同じ顔の子がもう1人いて、一緒に学校へ通って3人で遊ぶの」

 

「もし、そうだったらどう?」

 

イアン「混乱するだろうな」

 

ウンビョル「それだけ?」

 

イアン「他には・・・不細工で性格の悪い女が2人で疲れる」

 

ウンビョル「もういいわ、勝手にして」と呆れる。

 

イアンが水をかけてくる。

 

ウンビョル「やめてよ!」

 

イアン「勝手にしろって言っただろ」

 

水をかけるイアンをサンダルで叩くウンビョル。

 

現在、プールで1人泳ぐイアン。

 

プールに浮かんで何か考えるイアン。

 

テグァンの家では御馳走が用意されていた。

 

テグァン「お客でも来るの?」とお手伝いさんに聞いている。

 

理事長が現れ「財団の人たちを招いたから部屋にいろ」と言われます。

 

テグァン「今日は何時間?」

 

理事長「留学しない代わりに大人しくしてるんじゃないのか?」

 

「もう選択の余地はない、覚えておけ」と言い行ってしまう。

 

ウンビは少し緊張しながらイアンとの待ち合わせ場所でイアンを待っている。

 

イアンが遅れて到着。

 

イアン「待ったか?」と頭をつつく。

 

ウンビ「少し・・・」と言って笑う。

 

何となく気まずい雰囲気の2人。

 

イアン「もう始まるから行こう」

 

2人が並んで歩く。

 

イアンがいつものようにウンビの肩を抱こうとしますがやめる。

 

映画を観ている最中もお互いをチラチラと見るイアンとウンビ。

 

映画が終わり出てきた2人。

 

イアン「いまいちだった?険しい顔だ」と言われる。

 

ウンビ「面白かったわ」と笑う。

 

イアン「それなら良かった、ぶらぶらする?」

 

頷くウンビ。

 

いつものようにウンビの肩を抱いて歩きはじめるイアン。

 

お店を見て回る2人。

 

ウンビが「すごく可愛いわ」と言って熊のぬいぐるみを抱きしめます。

 

その光景を見たイアンはウンビョルとの思い出を巡らせる。

 

ウンビョルとイアンの回想シーン。

 

イアン「ウンビョル、プレゼントだ!」と言って犬のぬいぐるみを差し出す。

 

ウンビョル「毛とか埃とかは苦手なの!」と言って怒る。

 

「いらない!」と言って行ってしまうウンビョル。

 

ぬいぐるみが苦手な体質のウンビョルを思い出し、目の前のウンビとの違いを見せられるイアン。

 

テグァンは自室で1人つまらなそうにゲームをしてる。

 

ため息をつき携帯を取り出す。

 

ウンビの写真を見て微笑むテグァン。

 

電話してみますが、留守番電話につながります。

 

写真のウンビに話しかけるテグァン。

 

テグァン「映画は楽しいか?今夜は1人でいたいのに・・・」

 

ウンビのことを想うテグァン。

 

ウンビはイアンに大きな熊のぬいぐるみをイアンに買ってもらいます。

 

ぬいぐるみを抱いてイアンと歩いている。

 

ウンビ「誕生日でもないのに、ありがとう」

 

イアン「気に入ったか?」

 

ウンビ「うん、すごく!」と喜ぶ。

 

すると目の前のバス停にテグァンの姿が。

 

ウンビ「テグァン・・・」と驚くウンビ。

 

「こんな時間に何を?」

 

テグァン「お前を待ってたんだ!決まってるだろ」とストレートなテグァン。

 

困ってイアンと顔を見合すウンビ。

 

イアン「バスが来たぞ」

 

ウンビ「今夜はもう遅いわ、明日学校でね」と言うウンビ。

 

バスに乗り込もうとするウンビを止めるテグァン。

 

テグァン「なぁ」

 

振り向くウンビ。

 

イアン「乗って」と言われ、迷いながらもバスに乗り込むウンビ。

 

ウンビ1人を乗せてバスが走り去る。

 

イアンとテグァンが残ります。

 

イアン「なぜ急にウンビョルに関心を?」

 

テグァン「確かに・・・昔のウンビョルは俺と目も合わせなかった・・・そうだろ?」

 

イアン「どういう意味だ」

 

テグァン「今のウンビョルにはお前よりも俺が必要なんだ」

 

怒ったイアンがテグァンの首を抑えつけ壁にぶつける。

 

イアン「ふざけた事を言うな!お前が必要?ウンビョルが別人になったとでも?」と言って首を絞める。

 

思わず咳き込むテグァン。

 

テグァン「昔の俺みたいなことをするな・・・似合わないぜ」そう言ってイアンの手を払いのける。

 

テグァン「俺の話は気にするな、変人の言う事だから」と言って行ってしまう。

 

イアンは悔しそうにテグァンの後ろ姿を睨んでいる。

 

晴れない疑い

 

休み時間。英語の課題について文句を言い合っている女子たち。

 

「やってられないわ、やり直しの上に5点も減点なんて」と文句を言っている。

 

「わたしたちの責任じゃないのにね」

 

ソンジュ「だけど・・・誰の仕業かしら?」

 

「初期化されたチーム以外の誰かよね」と女子生徒。

 

担任が防犯カメラの映像をチェックしている。

 

写っていたソヨンを呼び出し話を聞く。

 

担任「教室にいたのになぜ保健室にいたと?」

 

ソヨン「ベッドが埋まってて、教室に行ったんです」

 

「具合が悪くて寝てました・・・本当です」

 

担任「なぜ嘘を?」

 

ソヨン「問い詰められて、つい・・・絶対にやってません・・・私達も被害者です」

 

担任「よし、分かった、行っていい」とソヨンを帰します。

 

出てきたソヨンの前にウンビの姿が。

 

ソヨン「盗み聞き?」

 

ウンビ「通りすがりよ」と言って行ってしまう。

 

ソヨンが教室に帰ると、ソヨンを噂しているクラスメイトたち。

 

「カン・ソヨン、白状したら?」

 

ソヨン「何を?」

 

「監視カメラに姿が映ってたって」

 

「体育の時間、教室にいたそうね」とクラスの女子に言われる。

 

ミンジュンも振り返る。

 

「嘘ついたの?」と言われてしまうソヨン。

 

ソヨンは「疑われたから、つい・・・」と説明する。

 

「やましいからでしょ」と言われてしまう。

 

「ウンビョルの世界史のノートもこの前の朝、盗んだの?」とミンジュンが尋ねます。

 

勝手にソヨンのカバンの中身が晒され、怒るソヨン。

 

しかしカバンの中身からウンビョルのノートが出てきてしまう。

 

そこへソヨンを庇ったソンジュが教室に戻って来る。

 

ソートを取り返し「私じゃない」と言うソヨン。

 

ソヨン「私のグループのデータも消えたのよ?」

 

「自分たちのが壊れたから、私達のデータも消したの?」

 

「勉強ができる子を狙ったのね」と言われてしまうソヨン。

 

ソヨン「違うわ、そんなことしてない」と否定します。

 

すると他の女子が「いじめの事件を思い出したわ」と話題を変える。

 

「あれも違うと言い張るの?」と追及されるソヨン。

 

ソヨン「ちょっと、あんたたち証拠もないのに責める気?」

 

「それが証拠よ」と言われてしまう。

 

ソンジュも何も言えない。

 

そこへウンビが教室に戻って来る。

 

テグァンも隣にいる。

 

ソヨンの手にはコ・ウンビョルのノートが。

 

担任に呼び出され「用意するものが多くて遅れました、3時10分ぐらいです」とミンジュン。

 

ミンジュン「救急キットを取りに行ってました」

 

担任「分かった、もういい」と言われ出て行くミンジュン。

 

ソヨンとウンビが2人でいる。

 

ウンビ「疑いの目で見られて、どうだった?」

 

ソヨン「何のこと?」

 

ウンビ「あなたが私の妹にしてたことでしょう?やられた気分は?」

 

ソヨン「大した事ないわ、私が怯えるとでも?」と平気な顔を装う。

 

ソヨン「ばからしい!疑いはすぐ晴れるわ」

 

「私はパソコンに手も触れてないもの」

 

ウンビ「そう、よかった」

 

「この機会に罪を着せられる気分を味わってみたら?」

 

「やってもいないのに、話を聞いてもらえず、信じてもらえない」

 

「その辛さを・・・」

 

にっこり笑って行こうとするウンビを止めるソヨン。

 

ソヨン「ねぇ、」無視して行ってしまうウンビ。

 

悔しくて叫ぶソヨン「待ちなさいってば!」

 

ソヨン「もう、あんたが誰でもいいわ・・・許さない!」と怒りに震える。

 

スインからのメール

 

担任と教育実習生が歩いている。

 

パソコン店に壊れたパソコンについて調べて貰いに行く模様。

 

教育実習生「1つ持ちます」と言ってカバンを持つ。

 

担任「別に1人でもいいのに・・・」と言う。

 

教育実習生「これでも副担任ですから!行きましょう!」と言う。

 

パソコンを持って業者を訪れる2人。初期化された時刻を調べてほしい、と依頼します。

 

しかし「そこまでは、ちょっと・・・」と無理な様子。

 

その後、屋台で飲む2人。

 

業者からは「1台は故障していて、2台は初期化されています」

 

「5分で可能な作業です」と聞いた担任。

 

担任はミンジュンの話を思い出していた。

 

ずっと考え込んでいる担任に声をかける教育実習生。「何を考えていたんですか?」

 

担任「パソコンのことを・・・」

 

教育実習生「業者の話では壊れたパソコンの持ち主が他を初期化したのでは?」

 

担任「そう考えるのが自然かもしれませんね・・・」

 

「どうするんですか?」と聞かれて「生徒と話してみます」と答える担任。

 

「こんなに心配されて3組の生徒が羨ましいわ」と教育実習生。

 

その後、お酒が進み酔っ払ってしまう担任。

 

担任「自分は生徒を導く資格のない人間です」と話し始める。

 

担任「教師とか恩師とかじゃなく、ただの教員でありたい」と語る。

 

気づくと見つめ合っている2人。仲良くカンパイする。

 

お会計を済ませていると、携帯にメールが送られてくる。

 

担任が見ると「チョン・スイン」から。

 

メールには「私が消えて幸せ?」と書いてあった。

 

固まっていると、後ろから肩を叩かれる。

 

教育実習生「帰りましょう」と声をかけられ、我に帰る担任。

 

ウンビは自室にいる。

 

イアンに買ってもらったぬいぐるみと一緒にベッドに入る。

 

灯りを消して寝ようとしていると、メールが。

 

ウンビが見ると「チョン・スイン」から「私が消えて幸せ?」というメールが。

 

思わず起き上がるウンビ。

 

ソヨンは自室の机に突っ伏している。

 

そこへ父が入って来る。

 

机に「鑑定結果」を出す父。

 

父「念のために調べてたら筆跡が一致した」

 

ソヨン「パパ・・・」

 

父「舐められないように、堂々と振舞え」と言い出て行く。

 

ソヨンは鑑定結果を見て「同一人物」という文字を見て満足そうに笑う。

 

朝、登校して来たイアンはバスの中にいるウンビを見つける。

 

しかし声をかけようとしたが、そのままバスを見送る。

 

イアンの姿に気づいたウンビ。

 

慌ててイアンにメールを送ろうとします。

 

イアンとのやり取りを思い出し、涙するウンビ。メールは送れません。

 

教室で空席のイアンの席を気にするウンビ。

 

その様子に気づくテグァン。

 

ソヨンはウンビを呼び出し、さっそく鑑定結果を見せる。

 

ソヨン「結果知りたいと思って!今まで不安だったでしょ?」と勝ち誇るソヨン。

 

筆跡鑑定の書類を見せられても「どうぞ?好きにして」と微笑むウンビ。

 

ソヨン「ウンビだとバラせば私も終わりだわ」

 

「選択は任せる、大切な友達を騙してお互い生き残るか」

 

「それとも1人で静かに消えるか・・・」

 

ウンビ「私が去ったら楽しく過ごせると?」

 

ソヨン「ううん、私の問題よ、とにかく消えて」

 

鼻で笑うウンビ。

 

ウンビ「困ったわね・・・それは出来ないわ」

 

ソヨン「ばかじゃないの?皆に話すつもり?」

 

ウンビ「ええ、ここを去るわ」

 

「あなたを始末した、その後にね」

 

鑑定結果の紙を投げつけて去るウンビ。

 

何とかしないと、と焦るソヨン。

 

2年3組の緊急連絡先でイアンの連絡先を見て何かを考えている様子のソヨン。

 

イアンはプールで練習中。

 

何時間も1人で泳ぐイアン。

 

オーバーワークなイアンをコーチがプールから上がるよう命令。

 

コーチ「プレッシャーだろうが、5月の大会の成績が支援金にも影響・・・」と言いかけやめる。

 

「リレーでも中心のお前が乱れてどうする」

 

「俺の目を見ろ、信じてるぞ」と言われ、小さく「はい」と返事するイアン。

 

ロッカーで着替えているイアン。

 

その時、メールが来る。

 

「あなたが気になってる人はここにいるわ、探してみて」と書いてあり、「愛の家」の写真が添付されていた。

 

一緒にイ・ウンビの学生証も送られており、それを見て驚くイアン。

 

ロッカーで1人座り込むイアン。

 

そこへウンビから電話が来る。

 

同じ頃、テグァンもウンビへ電話をかけるが、留守番電話へつながる。

 

仕方なくイアンの元へ行くテグァン。

 

水泳部の人からは「イアンはウンビョルの所へ行ったぞ」と言われるテグァン。

 

イアンを待つ間、イアンとの楽しかった日々を思い返すウンビ。

 

そこへイアンが姿を現す。

 

立ちあがるウンビ。

 

夜の公園を歩く2人。

 

ウンビ「今日は学校に来なかったわね・・・具合でも?」

 

イアン「別に、サボりだ」

 

ウンビ「私ね、あなたに話すことが」

 

イアン「何だ」

 

ウンビ「実は記憶が戻ってたの・・・かなり前に」

 

イアン「本当に?コ・ウンビョル、覚えてるか?」

 

「記憶が戻ったら僕の願い事を聞くって約束」

 

イアン「僕の願いを言ってもいい?僕が聞く事に全部、そうよと答えるんだ」

 

そして「お前は、コ・ウンビョルだよな?」と聞くイアン。

 

何も言えず涙を流すウンビ。

 

イアン「そんなに難しくないだろ?」と言いウンビを抱きしめます。

 

イアンから身体を離し「ごめん、本当にごめんね」とウンビ。

 

イアン「謝れなんて言ってない!酷過ぎるよ、ウンビョルじゃないのか?」とウンビの肩を持って訊ねます。

 

イアン「全部、嘘だったのか?なぜ騙した?お前は誰なんだ?」と怒鳴るイアン。

 

何も言えず下を向くウンビをイアンの手から奪い取るテグァン。

 

テグァン「行こう」と言ってウンビを連れて行く。

 

イアンはウンビの腕を掴んで「手を離せ」とテグァンに言います。

 

ウンビを挟んで睨みあう2人。

 

9話につづく・・・

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第8話を視聴した人の感想

 

 

 

 

 

 

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恋するジェネレーション8話まとめ

ミーナ

ミーナ
今回は『恋するジェネレーション』8話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参りました!
ユイ

ユイ
とうとうイアンにウンビの正体が知れてしまいました!
ミーナ

ミーナ
イアンとウンビの仲はどうなってしまうのでしょうか?!2人は仲直り出来るのでしょうか?
ユイ

ユイ
テグァンも交じる三角関係は必見です♪続きが気になる方はぜひ、動画を無料視聴してお楽しみ下さいね~♪

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本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ※FODのYahoo! JAPAN IDを利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

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