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恋するジェネレーション9話あらすじと無料動画日本語字幕の視聴!

恋するジェネレーション 9話 あらすじ

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第9話のあらすじネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

 

若手俳優たちの登竜門として知られる「学校シリーズ2015版」には豪華出演者たちが揃いました!

ミーナ

ミーナ
『恋はチーズ・イン・ザ・トラップ』で子犬系男子を演じたナム・ジュヒョクと人気アイドルグループBTOBのソンジェがヒロインを巡って三角関係に!
ユイ

ユイ
イケメン男子2人から想われるヒロイン役には『太陽を抱く月』のキム・ソヒョンが一人二役の難しい役どころを熱演しました!
ミーナ

ミーナ
前回のラストで、イアンにウンビの正体がとうとう知られる事となりました。
ユイ

ユイ
ずっとウンビョルに想いを寄せていたイアンとしては複雑な心境ですよね・・・
ミーナ

ミーナ
つい「なぜ騙した?お前は誰だ?」とウンビを責めてしまったイアン・・・
ユイ

ユイ
そこへウンビの事を知っているテグァンが現れます!
ミーナ

ミーナ
いつもテグァンはいい所で登場しますよね!早く続きが気になります♪
ユイ

ユイ
韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第9話のあらすじネタバレやフル動画高画質を日本語字幕で無料視聴できる配信サイトを知りたい方はお見逃しなく!

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第9話あらすじ・ネタバレ

 

拒絶

 

イアンを呼び出し、「実は記憶が戻っていた」と話すウンビ。

 

イアンは「記憶が戻ったら願いごとを聞いてくれる約束だろ?」と言い「僕が聞くことに全部、そうよと答えて欲しい」と言われます。

 

イアンの質問は「お前はウンビョルだよな?」というもの。

 

ウンビは答えられず「ごめんなさい」と謝ってしまう。

 

謝るウンビに「なんで謝るんだ?ウンビョルじゃないのか?」

 

「全部うそだったの?なぜ騙したんだ?お前は誰なんだ?」と怒鳴るイアン。

 

何も言えず固まってしまうウンビ。

 

そこへテグァンが現れ「行こう」と言ってウンビの手を引いて歩き出す。

 

イアンはウンビの腕を掴んで「手を離せ」とテグァンに命令します。

 

ウンビを挟んで睨みあう2人。

 

「話すなと言っただろ」とウンビに言うテグァン。

 

ウンビは「いいえ、話さないと・・・ごめん」と言い、テグァンが手を離します。

 

ベンチに座るイアンとウンビ。

 

ウンビ「イアン、私はウンビョルじゃないの」

 

イアン「いや、僕が勘違いしていたみたいだ」

 

「この話はまた今度にしよう」と誤魔化す様なイアン。

 

ウンビ「記憶を失ってる間、初めて愛情をもらったの」

 

「すごく嬉しかった・・・でも私が間違ってたわ、あなたを傷つけるとは思わなかったの」

 

「今更なのは分かってる、嘘をついてごめんなさい」と謝るウンビ。

 

イアン「何を言ってるのか・・・頭に入って来ない」

 

「だから、考える時間が欲しい」と言われるウンビ。

 

イアンに分かって貰えず、涙を流すウンビ。

ミーナ

ミーナ
ウンビョルではないとイアンに明かしたウンビ。
ユイ

ユイ
すんなり受け入れられる問題では無い様ですね・・・

証拠

 

翌日。

 

2年3組の教室。

 

キム担任「連絡事項がある、もうすぐ夏服になるな」

 

「新調する者は保健室で寸法を測るように」

 

教育実習生「学校のホームページが新しくなりましたね」

 

「教師別の掲示板が開設されていますので先生への感謝や思ってることなどたくさん書きましょうね」

 

男子生徒たち「はぁ~い」

 

女子「すごいぶりっこね」

 

男子生徒「匿名ですか?」「IPで特定されないかな?」と良からぬ事を考えている様子。

 

睨むキム担任。

 

男子生徒「失礼しました」

 

そこへ遅れてテグァンが教室に入って来る。

 

キム先生と教育実習生が廊下を歩いている。

 

教頭たちと遭遇。

 

教育実習生に「生徒たちは言う事を聞いていますか?」と訊ねる。

 

教育実習生「はい、すぐ着席して大きな声で返事もしてくれますよ」と笑顔で立ち去る。

 

後ろ姿を笑顔で見送る男性教師3人。

 

教師「生徒たちに舐められてるとも知らないで・・・」

 

教師「キム先生言ってあげたら?」

 

キム先生「言いましたよ」

 

教師「それで?」

 

キム先生「生徒の純粋さを信じると言ってました」

 

顔を見合わせる3人。

 

学校へ来ないイアンの事が気になるウンビ。

 

席を立つと、ソヨンとすれ違う。

 

すれ違い様にソヨンは「イアンが欠席ね」と声をかける。

 

ソヨン「仕方ないか、相当ショックなはずだもの」

 

ソヨンを睨むウンビ。

 

ソヨン「何よ、まさか本物のウンビョルじゃなくても守ってもらえると思ってるの?」

 

「彼もかわいそうね、あんたがウンビョルと呼ばれる度にどんな気持ちかしら?」

 

「何?わたしを始末するつもり?」

 

ウンビに耳打ちするソヨン。

 

ソヨン「あんたが存在するだけで彼は傷つくのよ」

 

「まだ分からないの?」と言い捨て行ってしまう。

 

何も言い返せないウンビ。

 

突然、職員室にミンジュンの母がやって来る。

 

教頭「ミンジュンのお母様!」

 

ミンジュン母「教頭先生、お元気ですか?お話があって来ました」

 

教頭「こちらへどうぞ」と促されるが「英語の先生を呼んで下さい」と言うミンジュン母。

 

クラスメイトが母を目撃し、ミンジュンに「お母さんが職員室に来てたぞ」と話す。

 

「えっ?」と驚くミンジュン。

 

その頃、職員室では。

 

教頭、ミンジュン母、キム担任、英語の女性教師が話している。

 

母「単刀直入に申しますわ、事件はソヨンという子が1人の時に起きたとか」

 

「教室にはいなかったと嘘までついて・・・」

 

「無実の生徒を減点して事件をもみ消した理由は?」

 

キム担任「その話はミンジュンから?」

 

母「家の子は告げ口なんかしません、他の母親に聞いたんです」

 

「クラス中の噂ですよ?先生は御存じないと?」

 

キム担任「ソヨンは教室にいましたが、パソコンに関する証拠はありません」

 

母「では証拠を探して下さい!もしくは息子の点数を戻して下さい!」

 

「あきれたわ!5点だなんて・・・悪い事をしたわけでもないのに」と皮肉に笑う。

 

英語教師「期限内に提出した生徒もいました」

 

「公平性を保つためなので、御理解を」とミンジュン母に伝える。

 

母「分かりました・・・問題を大きくするつもりはありませんでしたが、仕方ないわね

 

「警察へ連絡します」と言いだすミンジュン母。

 

驚く教頭。

 

教頭「警察ですか?そんな・・・お母様」

 

その様子をこっそり見てるミンジュン。

 

「どうか冷静に、座って下さい」と教頭が止めるがミンジュン母は聞かない。

 

ミンジュン母は「失礼します」と言って立ち去る。

ミーナ

ミーナ
ミンジュン母の爆弾発言には驚きました!
ユイ

ユイ
ミンジュンのお父さんは刑事ですからね、お母さんは夫の力を使おうと思っているのかもしれません・・・

知られたくない気持ち

 

ソンジュにオーディションの日時の連絡が来る。

 

「オーディションの日時が決定しましたのでご連絡下さい」

 

携帯を見ているソンジュの前にソヨンが現れる。

 

ソヨン「連絡来た?叔父さんは忙しいけど無理言って頼んだのよ」

 

ソンジュの肩に手を置いて「しっかりね」と。

 

ソンジュも頷く。

 

昼休みで誰も居なくなった教室。

 

ウンビは1人ぼーと席に座っている。

 

テグァンが声をかける。

 

テグァン「飯の時間だぞ」

 

ウンビ「あぁ、食欲ないの」

 

テグァン「そうか、わかった」そう言って教室を出て行くテグァン。

 

学校に行かず、イアンは家にいました。

 

幼いころのウンビョルとイアンの写真を眺めています。そしてため息。

 

その後、どこかへ出かけるイアン。

 

ウンビョルの母の店に現れるイアン。

 

イアン「こんにちわ」

 

ウンビョル母「あら、イアン久しぶりね!急にどうしたの?」

 

イアン「おばさんに会いに来ました」

 

母「少し待ってて」と言い、その後2人はカフェへ。

 

カフェで向かい合うイアンとウンビョル母。

 

イアン「お元気でしたか?」

 

頷く母。

 

中々話せないでいるイアン。

 

母「大丈夫だから話して、きっとウンビョルのことね」と悟る。

 

学校のウンビは1人で校庭の花壇の所で座っている。

 

すると隣にテグァンが来る。

 

ウンビ「コン・テグァン、何しに来たのよ」

 

テグァン「勘違いするな、俺も腹が減ってないんだ」

 

2人の前に出前のバイクが到着。

 

テグァン「こっちです!」と大声を出して手を振る。

 

ビックリしているウンビ。

 

テグァン「韓国人といえば出前だ」

 

出前の人「セガン高校・校庭のイケメン?」

 

テグァン「その通りです!」

 

テグァン「食欲がない時はジャージャー麺だ!うまい店なんだぜ」と言って混ぜ方をレクチャー。

 

2人は並んでジャージャー麺を食べる。

 

テグァン「こっちを喰え」と言って混ぜた方をウンビへ。

 

ウンビ「コン・テグァン・・・私が憎らしくない?」

 

テグァン「麺がのびる前に食べろ」と言って豪快に食べる。

 

テグァン「昨日はちゃんと話せたか?」とイアンとのことを訊ねる。

 

ウンビ「うん」と元気なく答える。

 

テグァン「すっきりしただろ?」

 

ウンビ「全然・・・知られたくない気持ちが強かったわ」

 

テグァン「黙って餃子を喰え!お前の顔に似てる!」と言って餃子をウンビの口に入れる。

 

頬張りすぎてむせるテグァン。

 

笑いながら「大丈夫?」とウンビ。

 

カフェに居るイアンとウンビョル母。

 

ウンビョル母「若いのに大変な人生を送ってて心が痛んだわ」

 

「あの時、あの子も私もお互いに寄りかかる相手必要だったの・・・誤解しないでね」

 

イアン「はい」と静かにうなずく。

 

ウンビョル母「驚いたでしょ?」

 

イアン「まだ信じられません」

 

ウンビョル母「でもね、私の勝手で引き取ったけど、自分のしたことに愕然としてるの」

 

「愛されていても別人として生きるのは辛いはずよ」

 

「だから引っ越しをして転校させるわ」

 

驚くイアン。

 

ウンビョル母「それまで黙っててくれる?」

 

ミーナ

ミーナ
イアンに事情を知られ、拒絶されたウンビ・・・食欲も元気もないウンビが可哀想ですね・・・

 

ユイ

ユイ
ウンビを笑わせてくれるのはやっぱりテグァンですね♪

 

卑怯な人間

 

2年3組の教室。

 

キム担任「パソコンの件だが、友達を疑うのはやめよう」

 

「とにかく結論が出るまで待っててほしい」と話す。

 

担任の視線がミンジュンに送られ、ミンジュンと目が合う。

 

HRが終わりミンジュンが教室から出て行く。

 

キム担任は何気なくミンジュンのノートを見ると・・・

 

殴り書きしたページだらけで、ノートはボロボロになっていました。

 

ミンジュンの事が心配なキム担任。

 

キム担任がミンジョンと相談室にいる。

 

キム担任「パソコンの修理店に行った、1台は故障で、残りの2台は何者かが初期化したそうだ」

 

「故障はお前のだ、知ってたか?」

 

ミンジュン「はい、僕がやりました」

 

「故障してると知ってたし、他のパソコンも僕が初期化しました」

 

黙って聞いているキム担任。

 

ミンジュン「そう言ったら、僕はどうなりますか?」

 

「体育の前までは正常でした、僕は何もしてません」と否定するミンジュン。

 

キム担任「ミンジュン、一度うそをついてしまうと、元に戻すのはとても難しいんだ」

 

「多くの物を失うし、人からは後ろ指を指されるし」

 

「しかし真実を隠し続けたら余計取り返しのつかないことになって、ひきょうな人間になる」

 

「過去を消す事はできないんだ・・・間違いを犯すな」

 

そう言って先生はミンジュンを諭します。

 

ミーナ

ミーナ
キム先生は本当にイイ先生ですね・・・

 

ユイ

ユイ
罪を重ねてゆくと、その内引き返せない所まで行ってしまう危険を知らせてくれます。

 

ミーナ

ミーナ
ミンジュンの様子がおかしいことにもすぐに気付いてくれましたね!

 

ユイ

ユイ
ミンジュンのお母さんも息子の気持ちを分かってくれるでしょうか・・・?

 

オーディション

 

一方、オーディションに挑戦するソンジュ。

 

ソンジュ「よろしくお願いします」と元気に挨拶する。

 

3人の審査員の男が座っている。

 

男「では、何か見せて下さい」

 

ソンジュ「はい」と言うとキャップを被って軽快にダンスを踊る。

 

続いて演技も披露。

 

男達は満足そうな笑顔で「上手だ、どこかで研修生を?」と訊ねる。

 

ソンジュ「いいえ、オーディションはこれが初めてです」

 

審査員「そうですか、私達は運がいい、よかったですよ」と言われ嬉しそうなソンジュ。

 

ミーナ

ミーナ
最初はソンジュを見る審査員の目が意地悪そうだったので心配しましたね!

 

ユイ

ユイ
意外にもソンジュは自力でチャンスを掴めそうです♪

 

それぞれの想い

 

1人で下校するウンビ。

 

するとウンビに着信が。

 

電話に出ると相手はテグァン。

 

テグァン「着信拒否か確かめた」と。

 

ウンビの後ろから現れるテグァン。

 

テグァン「ソヨンがお前がいなくなるって喜んでたぞ」

 

ウンビ「その前に私が始末するとも言ったわ」

 

テグァン「じゃあ、早くあいつを追い出そう!お前とも縁が切れる」

 

ウンビ「ばか」

 

テグァン「ばか?そっちこそ」

 

ウンビがテグァンのすねを蹴って痛がるテグァン。

 

笑いながら立ち去るウンビ。

 

夜、公園で1人石を投げるイアン。

 

芝生に寝っ転がって、ウンビョル母に言われた言葉を思い出している。

 

家の自室に居るウンビ。

 

箱からイアンの金メダルを出して見ている。

 

休日。

 

ウンビは1人で統営へ。

 

ちょうど同じ頃、イアンも統営へ向かっていた。

 

イアンはウンビの納骨堂へ。

 

そこには「故イ・ウンビ」と書かれた遺骨が。

 

そしてイアンがあげた金メダルが飾ってあった。

 

それを見たイアンは愕然とする。

 

納骨堂を出たウンビはこちらへ向かって来る「愛の家」のラジンたち3人の子供の姿を見つける。

 

思わず子供たちから身を隠すウンビ。

 

ラジンたちは「おねえちゃんに会いたい」「本物のおねえちゃんに会いたい」と話している。

 

会話を陰で聞いているウンビは思わず涙を流す。

 

1人物陰で泣いているウンビ。

 

その様子を後ろからみているイアン。

 

イアンはウンビに声をかけず1人バスで帰る。

 

小さな女の子がふざけてイアンが手に切り傷をつくってしまう。

 

「ごめんなさい」と女の子がカワイイ絆創膏を貼ってくれる。

 

イアンの回想シーン。

 

母親の葬儀で幼いイアンが泣いている。

 

イアンの胸に絆創膏を貼ってくれる幼い頃のウンビョル。

 

イアンがふと窓を見ると隣のバスに乗るウンビと目が合う。

 

見つめ合う2人。

 

ウンビが乗るバスが先に動きだし行ってしまう。

 

苦しそうに目をつぶるイアン。

 

ミーナ

ミーナ
イアンもウンビもそれぞれ苦しんでいる表情が堪らないですね・・・

 

ユイ

ユイ
イアンが想うのはウンビョルの様子です・・・

 

追い詰められるミンジュン

 

カフェに居るキム担任とミンジュンの母。

 

キム担任「ミンジュンだという証拠はありませんが、それはソヨンも同じです」

 

ミンジュン母「先生のお話はよく分かりました」

 

「確実な証拠がないのですから、息子を問い詰めないでください」そう言って立ちあがる母。

 

キム担任「お母様も、そうして下さい」

 

店を出て行くミンジュン母。

 

家にいるミンジュン母。

 

そこへ帰って来るミンジュン。

 

息子の腕をつかみ強引に座らせる母。

 

ミンジュン母「違うわよね?」とさっそく問い詰める。

 

「担任の誤解でしょ?ミンジュン、答えなさい」と言って頬を叩く母。

 

何も答えない息子に真実を察した母。

 

ミンジュン母「証拠はないわ、黙っていればいい」

 

「それより勉強よ」と言って部屋から出て行く母。

 

戸を閉められ、真っ暗な部屋に1人のミンジュン。

 

ミーナ

ミーナ
韓国の受験戦争は凄いというニュースをテレビなどで目にしますね。

 

ユイ

ユイ
ミンジュンは受験コーディネーターの母親にどんどん追い詰められていきます・・・

 

ミーナ

ミーナ
ミンジュンの言動が心配ですね。

 

酒の味

 

家に帰って来たイアン。

 

イアンの父はお酒を飲んで上機嫌。

 

イアン「飲んでるの?」

 

イアン父「少しだけな、早く大きくなって一緒に酒を飲んでくれ」

 

イアン「もう僕の方が大きいよ」

 

イアン父「背ばかり大きくてもまだ子供だ!酒の味も知らんくせに」

 

イアン「どんな味なの?」

 

父「そうだな、飯を腹いっぱいたべても満たされない時に酒を一杯飲めば・・・」

 

イアンの表情を見た父「一口飲んでみるか?」とグラスを渡す。

 

イアン「大会が終わったら飲んでみるよ」と言って父に返す。

 

「心が満たされるかどうか試してみるよ」とイアン。

 

イアン父「感心だな、メダルを取って俺がついだ酒を飲んでくれ」と笑う。

 

イアン「うん」と言って父に酒をつぐ。

 

ミーナ

ミーナ
イアンの言動から、お酒が飲みたい気分なんだな、と分かります。

 

ユイ

ユイ
イアンの中ではウンビョルを失ったというショックが大きい様子です・・・

 

すれ違う心

 

朝。ウンビのベッドで寝てしまってる母。

 

どうやらウンビの看病をしていた様子。

 

母「起きた?学校には休むよう連絡するわ」

 

ウンビ「もう治ったわ」と言って母の手を握る。

 

セガン高校。

 

トイレに居るウンビとソンジュ。

 

ソンジュ「ウンビョル顔色が悪いわね、具合悪い?」と心配します。

 

ウンビ「何でもない」

 

ソンジュ「オーディション受けたわ」

 

ウンビ「そうなの?」

 

ソンジュ「なにも起こらなかったわ、契約もできそうよ」

 

「ウンビョル・・・あなたには応援してほしかったし、自慢したかった」

 

「なのに、どうしてなの?」と悲しむソンジュ。

 

「ソンジュ・・・私はただ」と友人を心配しただけと伝えたかったウンビ。

 

しかしソンジュは行ってしまう。

 

ミーナ

ミーナ
イアンとの仲がこじれてしまったウンビ・・・

 

ユイ

ユイ
ソヨンのせいで友人との仲もこじれてしまいます。

 

ミーナ

ミーナ
体調まで崩すウンビが痛々しいです・・・

 

疑いの目

 

2年3組の教室。

 

キム担任「パソコンの件で動揺してると思う、監視カメラも確認してみたが確実な証拠はなかった」と報告。

 

しかしクラスメイトからは「カン・ソヨンじゃ?」「ソヨンだよ」と言う声が聞こえてくる。

 

キム担任「証拠はないと言ったぞ」と怒る。

 

「むやみに友達を疑うな、1人を責めるのは暴力だ」

 

「このクラスでそんなことは起きてほしくない」と担任は話す。

 

しかしクラスからは「犯人はあいつだ」「堂々としてるよな」という声が続く。

 

キム担任「解決するには当事者の告白だ、2日待つ」

 

「電話でもメールでもいい」

 

「俺が一緒に一番いい方法を考えるから」と提案。

 

担任が出て行くと更にソヨンを疑う声が上がる。

 

うんざりしたソヨンは教室を出て行く。

 

ウンビは具合が悪そうで、机に突っ伏してる。

 

シジンが心配して声をかける。

 

顔を上げたウンビがイアンと目が合う。

 

テグァンも心配そうに見る。

 

イアンは目が合うとすぐに背ける。

 

シジンがウンビの額をさわると熱い。

 

シジン「熱があるわ、保健室へ行きましょう」と連れて行く。

 

ウンビはイアンの方を見るがイアンは無視。

 

そんなイアンの様子を変に思うソンジュ。

 

テグァンはウンビを追って保健室へ。

 

寝ているウンビに話しかける。

 

テグァン「本当に病気か?仮病か?」

 

ウンビ「コン・テグァン、いいから教室に戻って」

 

テグァン「俺も具合が悪い」と言って隣のベッドに入る。

 

眠るウンビの寝顔を見て嬉しそうなテグァン。

 

ハッと我に帰り、反対側に寝がえりするテグァン。

 

その後、イアンも心配なのか保健室へやって来る。

 

寝ているウンビの顔を見ると、そのまま声もかけず出て行ってしまう。

 

テグァンはイアンの後ろ姿に気づく。

 

閉じるドアの音でウンビが一瞬目を開けるがまた目を閉じるウンビ。

 

テグァンもそれを確認して眠る。

 

ミーナ

ミーナ
イアンに拒絶されたショック?で体調を崩すウンビ・・・

 

ユイ

ユイ
ウンビョルではないと分かった後のイアンの態度にはちょっとモヤモヤと思う所がありましたね・・・

 

俺には関係ない

 

廊下で名前を呼ばれるウンビ。

 

教育実習生「ウンビョル、何か悩みがあるの?」

 

ウンビ「え?いいえ」

 

教育実習生「困ったことがあったら相談してね」

 

ウンビ「はい」

 

教育実習生は笑顔でウンビを見送るが、急に笑顔が消えてウンビを睨む。

 

教育実習生が学校の門を出ると車が止まる。

 

車から降りてきたのはスインの母だった。

 

スインの母「ミニョン」と教育実習生に声をかける。

 

教育実習生「ママ、どうしたの?」と話している。

 

ウンビとシジンが下校している。

 

シジン「こんな問題を1分で解けって言うのよ」

 

問題集を2人で見ながら歩いている。

 

すると突然現れたテグァンがウンビを車に乗せる。

 

驚くシジンとウンビ。

 

テグァン「治ったな?」と言ってウンビの額に手を置いて熱の確認。

 

「出して」と言って車が出発する。シジンは1人置いて行かれる。

 

キム担任は犯人を待っている。

 

相談室で1人待っている。時刻は8時53分。しかし携帯も鳴らない・・・

 

テグァンとウンビは夜の学校に忍び込んでいる様子。

 

屋上に出ている。

 

テグァン「覚えてるか?」

 

ウンビ「なにを?」

 

病院で初めて会った時のことを思い出す2人。

 

テグァン「改めて挨拶するか?」

 

ウンビに向かって「はい!イ・ウンビ!」と手を振って見せるテグァン。

 

ウンビ「ありがとう、コン・テグァン」とちょっと泣きそうなウンビ。

 

それを見たテグァン。

 

テグァン「これを見ろ」と言って携帯を出す。

 

ウンビ「携帯」

 

テグァン「スマートフォンだ」

 

「靴は何色?」

 

ウンビ「黒」

 

テグァン「ブラックだ」

 

「呼び方なんて関係ない!ウンビかウンビョルかなんて俺には関係ない」

 

「俺の前では自由にしろよ!やりたいように」

 

そして笑い合う2人。その後、2人で夜景を眺めます。

 

ミーナ

ミーナ
イアンに避けられて元気の無いウンビを励ますテグァンがかっこいいですね!

 

ユイ

ユイ
「ウンビョルかウンビかなんて俺には関係ない!」って台詞は響きましたね♪

 

哀れ

 

セガン高校水泳部がバスで大会へ向かう所。

 

バスへ乗ろうとするイアンにソヨンが声をかける。

 

ウンビョル母から「前の学校で死を決意するほど酷い虐めをする子がいたの」と聞いてたイアン。

 

ソヨン「お礼くらい言ったら?」

 

イアン「どうして?」

 

ソヨン「あなたも偽者に腹を立てているかと」

 

「ウンビョルを装うなんて酷いわよね」

 

イアン「君がそうさせたんだ」

 

ソヨン「そうとも言えるかもね、だけどまだ暴露することがあるの」

 

「お楽しみに」と言い、行こうとする。

 

イアンは「転校生」と言って呼び止める。

 

振り返るソヨン。

 

イアン「もうやめろ」

 

「見ていて哀れだ」と言って去る。

 

ウンビと同じことを言われ茫然とするソヨン。

 

ミーナ

ミーナ
いつもちょっと煮え切らない態度のイアンがソヨンに意外な一言を放ちましたね!

 

ユイ

ユイ
さすがのソヨンも茫然としていましたねー♪

 

書き込み

 

職員室ではキム担任が掲示板を見ている。

 

「先生アイラブユー」など呑気な書き込みばかり・・・

 

その中に「自殺事件の加害者が2年3組にいる」という書き込みを見つける。

 

「ヌリ高校で被害者はいじめにより自殺した・・・」とう記事の内容だった。

 

そして「加害者はセガン高校に転校した」と書かれてあった。

 

「N高のK嬢とはソヨンの事だ」と書かれていた。

 

ソヨンの事も色々と書かれてた。

 

翌日。学校へ登校したソヨン。

 

すれ違う生徒たちから噂されている。

 

教室へ入ると「N高のK嬢が来たぞ」と言われるソヨン。

 

ずっとソヨンを庇って来たソンジュもそっぽを向く。

 

教室へ入って来たウンビを庇うようにテグァンが連れて行く。

 

テグァン「腹減ってないか?ジャージャー麺の代わりにおごれ!」と誤魔化すテグァン。

 

テグァンとウンビが話している。

 

テグァン「どうなってるんだ?お前の書き込みか?」

 

ウンビ「違うわ」

 

テグァン「大丈夫か?」

 

ウンビ「むしろよかったと思ってるわ」

 

テグァン「どこがいいんだ?ソヨンを始末して転校して終わりか?」

 

「確かに良い思い出のない学校だもんな」

 

ウンビ「私とあなたの思い出は?」

 

そう言われてちょっと嬉しそうなテグァン。

 

ウンビ「ここへ来られて幸せだったわ、あなたに会えたことも」

 

テグァン「今すぐ転校する訳じゃないだろ?」

 

「油断するなよ」とウンビに忠告して行くテグァン。

 

ミーナ

ミーナ
ソヨンの事がネットに書きこまれていました!誰の仕業何でしょうか?謎ですね・・・

 

ユイ

ユイ
それにしても「油断するなよ」といつもウンビを心配するテグァンの優しさに癒されますね♪

 

ソヨンの企み

 

水泳の大会会場。

 

男子高等部の自由形400メートル決勝が行われるところ。

 

イアンの応援団が大勢来ている。

 

ロッカーにいるイアンにメールが。

 

「ウンビョルの正体を明かすわ」

 

「見られなくて残念ね、それじゃ、頑張って」とソヨンから。

 

ソヨンはイアンにメールを送り、教室へ戻る。

 

クラスメイトからは白い目で見られている。

 

ソヨンはウンビにニヤリ、と笑って見せて教壇へ向かってゆっくり歩いて行く。

 

一方のイアンは・・・

 

学校へ戻るため夢中で道路を走っていた。

 

そして途中、車にぶつかってしまう!

 

道路に転がるイアン。

 

2年3組の教室では。

 

ソヨンが教壇に立ち何か語ろうとしている。

 

ソヨン「みんな、私の噂話で盛り上がってるわね」

 

「記事にあったN高は私が通っていたヌリ高校よ」

 

「K嬢もわたしのことよ」とあっさり認めるソヨン。

 

クラスからは「認めたわ」「怖い女だ」と言った声が上がる。

 

ソヨン「だけど自殺した被害者のことは?」

 

「どんな顔か知りたくない?」

 

「私が見せようか?」と言って携帯を掲げる。

 

皆は「見ようぜ」と面白がる。

 

そこへ勢いよくイアンが教室に入って来る。

 

ソヨンはイアンが慌てて来たので笑っている。

 

そして、ウンビを睨むソヨン。

 

10話につづく・・・

 

ミーナ

ミーナ
ウンビを心配したイアンが大会を放り出して駆けつけました!

 

ユイ

ユイ
しかし途中で事故に遭っていたイアン・・・

 

ミーナ

ミーナ
ソヨンの企みもイアンの怪我も心配です!ますます続きが気になります♪

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第9話あらすじを視聴した人の感想

 

 

 

 

 

https://twitter.com/yusayusa_1013/status/886402210640183296

 

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『恋するジェネレーション』9話あらすじ まとめ

ミーナ

ミーナ
今回は『恋するジェネレーション』9話ネタバレあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕付きで無料視聴する方法をご紹介して参りました!
ユイ

ユイ
とうとうウンビの正体をイアンも知ってしまいましたね・・・
ミーナ

ミーナ
イアンに拒絶されるウンビの姿は痛々しいですね・・・
ユイ

ユイ
元気のないウンビを励ますテグァンの男気には胸キュンですね♪
ミーナ

ミーナ
ますます目が離せない韓国ドラマ『恋するジェネレーション』が気になった方はぜひ、チェックして見て下さいね~♪

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本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ※FODのYahoo! JAPAN IDを利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

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