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恋するジェネレーション6話無料動画で日本語字幕の視聴!あらすじ・感想も

恋するジェネレーション 6話 あらすじ

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第6話のあらすネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参ります!

 

大人気韓国ドラマ『恋するジェネレーション』は人気の『学校シリーズ』の2015年版です!

 

主演に抜擢されたのは子役時代から活躍しているキム・ソヒョン、人気グループBTOBのソンジェ、そして人気急上昇中のナム・ジュヒョクです!

 

若い3人のトライアングル・ラブストーリーには胸キュン必死!

 

そして、切ない恋模様が素敵な物語となっております・・・

 

他にもサスペンス要素なども盛り込まれていて、視聴者をドキドキ&ハラハラさせます!

ミーナ

ミーナ
前回のラストで統営でウンビを虐めていたソヨンがなんと!セガン高校に転校して来ましたね!
ユイ

ユイ
テグァンもお父さんから留学するよう命令されてしまいました!どうなるんでしょう?
ミーナ

ミーナ
ソヨンはウンビについて色々と嗅ぎ回りそうな予感ですね。。。
ユイ

ユイ
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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第6話のあらすじ・ネタバレ

 

コン・テグァン

 

セガン高校2年3組コン・テグァンのインタビュー映像から始まる。

 

ゲームをしながらインタビューに答えるテグァン。

 

テグァン「学校?つまらないよ」

 

「だから面白いことを探してる」

 

「だけどこのインタビューはもっとつまらない」そう言ってカメラを手で覆う。

 

哀れな子

 

ソヨンに呼び出されたウンビ。

 

ウンビ「話って?」

 

ソヨン「実は・・・悩みがあるの」

 

ウンビ「聞きたくないわ、他に人に話して」

 

行こうとするウンビに話を続けるソヨン。

 

ソヨン「統営に居る時に、いじめられっ子がいたの」

 

足が止まるウンビ。

 

ソヨン「中学の時は学級委員もやっていたけど調子に乗って鼻をへし折られたのよ」

 

「友達同士でふざけ合ってただけなのに、その子が死んで何の罪もない私が転校するはめになったの」

 

振り返るウンビ。

 

ウンビ「何が言いたいの?」

 

ソヨン「死んだ人間が生き返ったら?」「誰かになり済まして周りを騙して・・・」

 

にっこり笑うソヨン。

 

ソヨン「確かめるつもりよ・・・その子は死んだのか生きてるのか」

 

ウンビ「友達が死んだのにそんな事しか考えられないの?」

 

「哀れな人ね」

 

統営ウンビとソヨンの回想シーン。

 

ウンビ「小学校の時からずっと哀れだと思ってた」

 

ウンビに言われた言葉を思い出すソヨン。

 

後ろで寝ながら2人の会話を聞いているテグァン。

 

ソヨンは笑いながら「そう言うと思ったわ、いじめられっ子」

 

「変わってないわね」

 

ソヨン「ねぇ、イ・ウンビ」

 

「久しぶりね」と呼びます。

 

驚いた顔をするウンビ。

 

ソヨンはウンビを責めます。

 

ソヨン「ちょっと!あんたのせいで酷い目に遭ったのよ!」

 

ウンビがソヨンの手を掴むと、ソヨンはウンビを叩こうと手を振り上げます。

 

そこへテグァンが止めに入ります。

 

ソヨンの手を掴むテグァン。

 

テグァン「死にたいのか・・・?昼寝の邪魔をするな」

 

急に現れたテグァンに驚く2人。

 

ソヨン「ごめん・・・」と大人しくなる。

 

ウンビ「私も話があるわ、統営に済んでた双子の妹がイ・ウンビなの、誰も知らない話よ」

 

「私も最近知ったの、いじめのせいで死んだと聞いて統営に行って来たわ」

 

「あなただったのね」

 

ウンビとソヨンの顔を交互に見るテグァン。

 

ソヨン「なにが?」と困った顔。

 

ウンビ「知ってるのよ、あなたがしたこと全部」

 

「あなたに仕返ししてやるわ」

 

「覚悟しておいて」とソヨンに言い返す。

 

ソヨンの前で強気なウンビョルを演じたウンビ。

 

先に出て行くウンビ。

 

その後をテグァンが追います。

 

ところが屋上を出たウンビは階段に座り込んで涙を流していました。

 

テグァンは何も言えず見守るだけです。

 

私は嘘つき

 

授業中。

 

テグァンはウンビの言葉を思い出す。

 

保健室で2人でいた時にウンビが言った言葉・・・

 

ウンビ「私の言葉を信じないで、私は嘘つきだから」

 

「あのね・・・私の名前はコ・ウンビョルなんだよ」

 

お昼。食堂でウンビと友人たちがご飯を食べている。

 

テグァンもそこへ合流しようとしますがソヨンに声をかけられます。

 

ソヨン「一緒に食べましょう」

 

テグァンも「そうしよう」と言い、別のテーブルへ誘います。

 

さり気なく、ソヨンをウンビから遠ざけたい様子のテグァン。

 

シジンは「転校生はテグァンが好きなのかしら?」と噂します。

 

2人になるとソヨンは「さっき私が話してた事だけど・・・」と探りを入れるソヨン。

 

テグァンは察して「作り話にしてはよく出来てた、面白かった」と答えます。

 

ソヨン「誰かに話した?」とまだ不安そうなソヨン。

 

テグァン「心配するな、俺は変人で有名だから誰も俺の話しなんか信じない」

 

ソヨン「そう・・・」と少し安心した様子。

 

ソヨン「お願いなんだけど、聞かなかったことにして?」と念を押す。

 

テグァン「だけど相手を間違えてるぞ、ウンビョルはキツイ女だ」

 

「誰も叶わないぞ、早く謝った方がいい」軽くテグァンは脅します。

その後、ソヨンは統営の友人に電話。

 

ソヨン「スミ、お願いがあるの」

 

統営に居るスミ「なに?」

 

ソヨン「愛の家に行ってウンビが書いたものを探してきてほしいの」

 

スミ「お安いご用よ、OK」

 

2年3組では担任のキム先生の授業中。

 

ソンジュに制服モデルオーディションから合格通知のメールが届く。

 

急に立ち上がって皆を驚かせます。

 

先生「どうした?」

 

ソンジュ「先生、どうしよう受かったわ」

 

クラスメイトから拍手が起きる。

 

先生も拍手する。

 

先生「それはおめでとう、ついでに前へ来て問題も解け」

 

ソンジュ「え?」

 

またクラスメイトが拍手する。

放課後、一人で歩くウンビの後をついてくるテグァン。

 

ウンビは気づいて声をかけます。

 

ウンビ「あなた、いろいろ気になるだろうけど、聞かないで」

 

テグァン「別に気にしてない」

 

ウンビ「じゃあなんでついて来るの?」

 

笑うテグァン。

 

テグァン「大した自信だな、家に帰ろうとしているだけだ」

 

行こうとするテグァンに「何が知りたいの?」とウンビ。

 

テグァン「しつこいな、お前に興味はない」と怒鳴る。

 

ウンビ「じゃあなんでついて来るのよ!」

 

テグァン「心配だから・・・」と答える。

 

ビックリするウンビ。

 

テグァン「・・・すると思うか?俺が・・・誰がお前の心配なんかするか」と言い捨て去る。

 

ため息をつくウンビ。

 

2人の思い出

 

イアンの家では大家とイアンの父が言い争っている。

 

大家「先月もそう言ったじゃない、お金にならないなら再契約しないでよ」

 

イアン父「すみません」

 

大家「事情を考えてあげてるのに、保証金だって少ししか上げてない」

 

イアン父「来月こそは必ずお支払いします」

 

大家「次は待ちませんからね!」

 

イアン父「申し訳ありません」と頭を下げる父。

 

その様子をこっそり見ているイアン。

 

大家が去って父に話しかけるイアン。

 

イアン「父さん、また保証金を上げるって?」

 

イアン父「お前は知らなくていい」と笑う。

 

イアン父「腹ペコだろ?夕飯にしよう」

 

イアンが金メダルを獲った試合の動画を見て喜ぶ父。

 

父の背中に湿布を貼ってあげるイアン。

 

父「もう一回、再生だ」

 

イアン「もう一回?何回みるんだよ」

 

父「100回見たって飽きない」と笑う。

 

父「息子よ、5月の大会もいけそうか?」と期待する。

 

イアン「ああ、父さんの息子でしょ?」

 

喜ぶ父、また嬉しそうに動画を見ている。

 

お金に困ってる様子の父を心配したイアン。

 

以前名刺を貰った男性に電話をかける。

 

広告モデルの件を話す。

 

ウンビと母は仲良くお出かけ。

 

練習が早く終わったイアン。

 

仲間からネットカフェに行かないかと誘われますが断ります。

 

イアン「行くところがあるんだ」

 

仲間「またウンビョルか?」

 

ウンビと母はショッピング中。

 

母「ウンビョルの好みでしょ?」と服を持ってくる。

 

ウンビョルっぽい服装にさせたい様子の母。

 

ウンビも察して「着てみるわ」と。

 

気を使っていることに気づいた母は「やっぱり自分の好きな服を選んで」と言います。

 

ウンビの電話にイアンから着信が入ります。

 

図書館の上の棚の本を背伸びをして一生懸命とろうとするウンビ。

 

そこへ後ろから来たイアンが本を取ってくれます。

 

振り向くと至近距離にイアンがいて驚くウンビ。

 

イアン「この場所覚えてたの?」

 

ウンビ「この図書館へはよく来てたの?」

 

イアン「うん、通ってた小学校が隣だったんだ」

 

ウンビ「そうなのね」

 

「あのね、失踪する前、私が誰かに追われてるなんて話をあなたにした?」

 

イアン「いや、どうして?」「そうだ、この前言ってた首の傷だけど会う直前にできたみたいだ」

 

ウンビ「そう・・・」

 

イアン「どうした?」

 

ウンビ「ううん、なんでもない」

 

イアン「何かあったらすぐ言うんだぞ」

 

イアンに連れてこられた運動場。小学校の運動場の様子。

 

イアン「ここを覚えてる?」

 

ウンビ「ううん」

 

子供の頃の様に遊ぶ2人。

 

その後、運動場で寝転がる2人。

 

ウンビ「イアンごめんね」

 

イアン「なにが?」

 

ウンビ「2人の思い出なのに・・・」

 

「1人だけの思い出にして」

 

イアンは笑って「早くここを回復させろ」と言って頭をなでます。

 

イアンはウンビの肩を抱いて「ウンビョル気にするな、全部僕がおしえてやるよ」

 

「退屈でも我慢するんだぞ、10年分の話だからな」と言って笑います。

 

撮影会

 

朝、ミンジュンは自分の部屋で勉強中。

 

母から「御飯よ」と呼ばれリビングへ。

 

父が朝食を食べている。

 

ミンジュン父(刑事)「父さんにあいさつは?」

 

ミンジュは問題集から目を移して父を見る。

 

ミンジュン「おはよう」

 

父「ああ、坊主」

 

母「坊主なんて呼ばないでもっと大切に扱って」

 

父「部屋も譲ったしテレビも我慢してるだろう、もう充分息子のために気を使ってる」

 

ミンジュンはノルウェーの年金対策という記事を見ている。

 

父「これ以上どうしろと?」

 

母「そんな事言っていいの?」「この子のおかげで私は儲かってるのよ?」

 

父「まったく・・・何も言えないよ」

 

母「ソヨンって子が来たでしょ?」

 

ミンジュン「何でそれを?」

 

母「ソヨンの母親に聞いたの、地方から来た子なんかに負けないでね」

 

ミンジュン「はい」

 

母「エリートの妻たちにも一目置かれるのも息子のおかげだわ」

 

父は肩身が狭そう。

 

セガン高等学校。

 

ソヨンが教室に来るとまだ誰も来ていません。

 

ウンビの机を漁ってノートの字を見るソヨン。

 

そこへミンジュンが登校して来ます。

 

ミンジュン「何してるの?」

 

ノートを隠すソヨン。

 

ソヨン「物を落としたの」

 

ミンジュン「早いな」

 

ソヨン「早く目が覚めたの」

 

ソヨンはノートを机に返せず自分の席に着きます。

 

トイレにノートを持って入るソヨン。

 

ウンビのノートとウンビが書いたものを見比べている様子。

 

統営の友人に頼んだものが届いた様子。

 

ウンビョルのノートは、ウンビが書いたものなので完全に同じです。

 

ソヨン「驚きだわ、完全に同じじゃない」

 

ウンビとソンジュ、シジンの3人が缶ジュースを買って飲んでいる。

 

そこへテグァンが現れソンジュのジュースを奪って飲みます。

 

ソンジュ「自分で買いなさいよ!」

 

テグァン「N極とN極は互いに反発するんだ」

 

そこにソヨンが通りかかり、ウンビを見ますが何も言わず通り過ぎる。

 

ソヨンを見送りテグァン「変人のそばに変人は来ない」「分かるか?」とウンビの顔を覗き込む。

 

シジン「何なのよ?変なこと言うわね、あっちへ行こう」とウンビを連れて行く。

 

どうやらテグァンが居たからソヨンをけん制出来た様子。

 

授業が終わり、ソンジュが教壇へ。

 

ソンジュ「今日撮影があるの」

 

皆に報告。

 

ソンジュ「早退するわ、ごめんね」

 

ギテ「たかが紙面広告だろ?俺の彼女の方がかわいい」

 

ソンジュ「みんな紙面からテレビや映画へ進出するものなのよ」

 

「1回でも出ればオファー殺到よ!」と意気込む。

 

ウンビとシジンは「頑張ってね」「ちゃんとやるのよ」と応援。

 

撮影現場へやって来たソンジュ。

 

ソンジュ「よろしくお願いします」と愛想よく挨拶。

 

そこへ制服姿のイアンが到着。

 

ソンジュ「あれ?ハン・イアン!なんでここに?」

 

イアン「撮影なんだ」

 

ソンジュ「ほんとう?私もよ!」「パートナーになるのね、よかったわ」と喜ぶソンジュ。

 

しかしガヨンという女の子がやって来て、どうやらイアンの相手役の様子。

 

ソンジュは制服に着替えて脇で待機を命じられます。

 

撮影が始まる。

 

イアンとガヨンという女の子が主役の位置。

 

その他の女子男子たちは2人を囲む役。

 

ソンジュもその他大勢の中の1人でした・・・

 

笑顔がひきつるソンジュ。

 

「後ろも笑って」と言われてしまいます。

 

イアンとガヨンを褒める監督。

 

「犬のフンでも踏んだのか?その表情はなんだ?」と皆の前で言われるソンジュ。

 

「メインの2人は最高なのに、君のせいで撮り直しだ」と言われる。

 

何度も謝るソンジュ。

 

撮影が再開。

 

監督「だんご頭笑って!」と怒鳴られ続けるソンジュ。

 

イアンは心配そうにソンジュを見る。

 

学校では。

 

ウンビに「ウンビョル、話がある」と言い、手を引っ張って連れて行くソヨン。

 

その様子を見ていたテグァン、急いで後を追います。

 

ソヨン「前の話だけど、続きがあるの」

 

「何を聞いたか知らないけど、被害者はむしろ私よ」

 

ウンビ「だから?」

 

ソヨン「辛いだろうけど、ウンビのことで私も胸を痛めているわ、すごく傷ついたわ

 

「だからこの件はなかったことに」

 

ウンビ「なかったことに?簡単に言うのね」

 

ソヨン「嫌なの?じゃあどうするつもり」

 

ウンビ「慎重に考えるわ、まだ決められない」と微笑む。

 

ソヨン「隠し事があるからじゃない?」

 

ウンビに近づくソヨンの前にテグァンが割って入る。

 

テグァン「もう皆に言っちゃえよ」

 

「ウンビョルは双子でソヨンはいじめッ子だと」

 

「どうだ?公平だろ?」

 

テグァン「俺が話そうか?」「お前のことから話そうか?」

 

ソヨンは悔しそうに「またあとでね・・・」と言い残し行ってしまいます。

 

ソヨンが行くとぎゅっと握りしめていた拳を緩めるウンビ。

 

テグァンは「おい!あいつ、まだ話は終わってないぞ!」と、ソヨンに向かって叫ぶ。

 

テグァン「あいつと会う時は俺を呼べ、分かったな?」とウンビの方を振り向く。

 

ウンビは目に涙を浮かべていて言葉を失うテグァン。

 

とっさに顔を背けるウンビ。

 

ウンビの肩を叩いてあげたいテグァン。でも出来ない・・・

 

お互いそっぽを向きながら一緒にいる。

 

撮影現場ではお昼休憩。

 

イアンとガヨンはスタッフと一緒に特製弁当を食べている。

 

ぽつんと1人でいるソンジュのテーブルにイアンが来る。

 

ソンジュ「来ないで、同情されたら余計にみじめよ」

 

イアン「食べよう」

 

気にしない様子のイアン。

 

撮影後、一緒に帰るイアンとソンジュ。

 

ソンジュ「情けないわ」

 

イアン「何が?」

 

ソンジュ「モデルになったと皆に自慢したのに、私ったら馬鹿みたい」

 

ソンジュ「イアン、あなたが羨ましいわ」

 

イアン「どうして?」

 

ソンジュ「夢があるし、夢をかなえる才能もある」「恵まれてるわ」

 

イアン「水泳を始める時、まずは水に慣れるんだ」

 

「息を止める練習をして、水に潜る」

 

「それから呼吸法、バタ足と進んでいくんだ」

 

イアンは自分は特別でも天才でもないよ、と言いたい様子。

 

イアン「1つだって飛ばせない」

 

「つまり今は泳ぐ前の息を止める練習なんだ」

 

するとソンジェもいつもの態度が戻って来る。

 

ソンジュ「イアン、ポーズがいまいちだったわ」

 

イアンも笑う。

 

ソンジュ「調子が悪かったっだけで私の方が上手よ」

 

イアン「知ってる」

 

ソンジュ「一応言っとこうと思って」

 

イアン「そうですか、だんご頭」

 

ソンジュ「ちょっと!あなたまで、あの監督ったら髪がないもんだから・・・」

 

監督の悪口を言うソンジュ。元気が出てきたみたいです。

 

テグァンとイアン

 

ウンビとテグァン。

 

結局家の前までついてきたテグァン。

 

ウンビ「コン・テグァン」

 

テグァン「いいからさっさと中へ入れ」

 

そう言って帰って行くテグァン。

 

ウンビがちゃんと家に入ったのを確認するとほっと一安心する。

 

しかしテグァンが1人歩いているとイアンに遭遇。

 

イアン「なぜここに居るんだ?」

 

テグァン「ウンビョルを呼び出すな」

 

イアン「コン・テグァン」「ウンビョルに何かあったのか?」

 

テグァン「関係ないだろ?」

 

そう言って去るテグァン。

 

翌朝。

 

学校に検事の父と一緒に車で登校するソヨン。

 

ソヨン父は理事長と挨拶してる。

 

ソヨン父「ソヨンをよろしく」

 

その様子をウンビ、ソンジュ、シジン、テグァンが見ている。

 

理事長「優秀な生徒が来てくれて光栄です」

 

ソンジュ「ソヨンだわ、理事長とどういう関係?」と噂している。

 

2年3組の教室。
担任「今日は席替えをやる、システムが故障中だから懐かしの方法でやる」

 

「1人1枚ずつ引け」

 

どうやらくじ引きの様子。

 

生徒達は先生が用意したくじを引く。

 

担任「荷物を持って移動しろ」

 

くじ引きの番号の席へ移動する生徒達。

 

するとイアンとテグァンが隣同士に。

 

嫌そうな顔のテグァン。イアンも同様。

 

2人はすぐに顔を背けて机に突っ伏す。

 

ウンビとソンジュとシジンは隣と後ろでまた仲良く固まっている。

 

しかしウンビの斜め後ろにソヨンが来てしまう。

 

体育の授業。

 

男子はバスケットボール。

 

テグァン「バスケもできるのか?」

 

イアン「そっちこそチビのくせに」

 

またもライバル心を燃やす2人。

 

女子は楽しくドッジボールをしている。

 

テグァンは必死にイアンに対抗。

 

ところがイアンの1人勝ち。誰もイアンを止められない。

 

何度やってもテグァンは勝てない。

 

イアン「おい、降参しろ」

 

テグァン「馬鹿言うな、勝負はまだついてない」とヘロヘロでも諦めないテグァン。

 

話せない事

 

教室ではソンジュとイアンの撮影写真を見ている女子たち。

 

「どこ?小さいわ」と話している。

 

「笑えるよね、この程度だったら私にもできるわ」と言う女子生徒。

 

「ソンジュを見つけられるか?」と雑誌を持って回る男子。

 

「最初に見つけた人には1万ウォンの商品券だ」とソンジュ探しゲームが始まる。

 

男子たちが面白がっているところへソンジュが教室にやって来る。

 

自分を笑いのネタにされていると気づいたソンジュは出て行ってしまう。

 

声をかけるシジンとウンビ。

 

ソンジュは「少しだけ1人になりたいの」と言い行ってしまう。

 

ソンジュが1人でいるとソヨンがやって来る。

 

ソヨン「大丈夫?」

 

ソンジュ「そんなわけない」

 

ソヨン「転校してきた日、教室に入った時すぐにあなたに目がいったわ」

 

「かわいいから」とソンジェを褒めます。

 

ソンジュ「やめてよ」

 

ソヨン「メインの子より輝いてたわ」

 

ソンジュ「やめてってば」

 

ソヨン「叔父がJエンターの代表なの、紹介しようか?」

 

「学校に可愛い子がいないか聞かれたし」

 

ソンジュ「本当に?」とソヨンの話しに乗り気です。

 

カフェ。

 

ウンビとシジン、ソンジェが仲良くお喋りしています。

 

シジン「ソンジュ、復活した?」

 

ソンジュ「復活した」と笑顔。

 

ソンジュ「落ち込んでらんない」

 

シジン「それでこそソンジュよ」

 

ソンジュ「ギャラは少なかったけど奢るわ」

 

そこへイアンも合流。

 

続いて現れたのは・・・

 

なんとソヨン。

 

驚くウンビ。

 

ソンジュが呼んだらしい。

 

すると「悪いけど先に帰るわ」と言って出て行くウンビ。

 

ウンビを追いかけるイアン。

 

ソンジュ「何なのよ?」

 

ソヨン「私が来たせいね、ウンビョルに嫌われてる」としおらしく振る舞う。

 

ソンジュ「私達だけで食べましょう」

 

ウンビを追いかけて行ったイアン。

 

イアン「嫌な人だとすぐに顔に出るな」

 

「昔の性格が戻って来た」

 

「転校生が気にくわない?お前より勉強できるから?」

 

ウンビの頭をなでる手を払うウンビ。

 

イアン「どうした?何かあったんだろ?」

 

ウンビ「何もないわ」

 

イアン「何かあれば僕に言えよ」

 

ウンビ「お願い、聞かないで」

 

イアン「ウンビョル?」

 

ウンビ「イアン、あなたに話したくないこともあるの」

 

「知られたくないことも・・・だから何も聞かないで」

 

イアン「僕はお前にとってなんだ?話せないこと?」と怒りだす。

 

イアン「何か言ったら関係が変わるような、その程度の仲か?」

 

何も言えないウンビ、怒って行ってしまうイアン。

 

翌日。シジンとウンビが仲良く登校。

 

するとソンジュとソヨンが仲よさそうに歩いているのを見る。

 

シジン「ソヨンがソンジュに事務所を紹介したのよ」

 

「明日オーディションだって」と聞く。

 

2人を見て複雑なウンビ。

 

トイレでソンジュが出てくるのを待つウンビ。

 

ウンビ「ソンジュ、昨日はごめん」

 

ソンジュ「いいのよ」

 

ウンビ「オーディションへ行くの?ちゃんとした事務所なの?」「調べたの?」と心配します。

 

ソンジュ「何が言いたいの?」

 

ウンビ「心配なの」

 

ソンジュ「ウンビョル、ほっといて」

 

ウンビ「カン・ソヨンは信用できないかも」

 

ソンジュ「ウンビョルもうやめて、ウンビョルらしくないわよ」「がっかりさせないで」と言って行ってしまう。

 

続いて個室からソヨンが出てくる。

 

ソヨン「ウンビョル、ソンジュが寂しがってたわよ」

 

「私は彼女が望んでいたから紹介しただけよ」

 

ウンビ「ソンジュを傷つけたら、許さないから」と言って出て行くウンビ。

 

歩いてきたイアンに声をかけようとするウンビ。

 

しかしイアンは無視して行ってしまう。

 

退学届

 

お昼。シジンがウンビをお昼に誘います。

 

シジン「食べに行こう」

 

ウンビ「ごめん、お腹減ってないから食べて来て」

 

ウンビは1人教室に残り机に突っ伏している。

 

ウンビの様子を廊下から見た担任。

 

昔の生徒の姿と重なり、固まってしまい教科書を落としてしまう。

 

やって来たテグァンが先生の様子を見て声をかける。

 

やっと我に帰る担任。

 

テグァン「先生、どうしたの?」

 

担任「!!・・・別に」と言って教科書を拾ってそそくさと行ってしまう。

 

教室に1人でいるウンビを見つけ隣に座るテグァン。

 

テグァン「食べないのか?」

 

テグァンの顔を見て思わず笑うウンビ。

 

ウンビ「ただ1人になりたくて・・・」

 

にやにやするテグァン。

 

ウンビ「ちょっと、今のは本心だからね?」

 

テグァン「分かってる」

 

ウンビ「コン・テグァン・・・あなた本当に暇な人ね」と呆れる。

 

テグァン「なんだと?」

 

「こんなつまらない所、やめてやろうかな?」

 

「でもやめたらお前が寂しがるからな」

 

睨むウンビ。

 

ウンビ「私はなぜあなたを嫌ってたの?」

 

テグァン「呆れた奴だと」

 

「挨拶する時間さえ惜しいって」

 

ウンビ「そう」と言って笑う。

 

テグァン「生意気女!この時間も惜しいのか?」

 

ウンビ「いいえ、今ならあなたを理解できそう」

 

「私も嫌われるのが怖くて怒ったり我慢したり、たくさんあがいたわ」と笑う。

 

ウンビ「あなたみたいに」

 

テグァン「他の奴にその話はするな」と照れるテグァン。

 

テグァン「見つめるのもよせ」と言って頭を小突く。

 

笑うウンビ。

 

テグァンは担任の元へ。

 

担任「なんだ?」

 

テグァン「先生、退学届はどうなりました?」

 

担任「決心したんだろ?」

 

その後、理事長室へ行くテグァン。

 

理事長「なんだ?」

 

テグァン「心配いらない、誰も俺が理事長の息子だと知らない」

 

理事長「家で話そう」

 

テグァン「俺は、気が変わった、留学はしない」

 

理事長「もう決まった話だ」

 

理事長の目の前で退学届をやぶるテグァン。

 

テグァン「このままこの学校に通う」

 

理事長「なぜ?困らせ足りないのか?」

 

テグァン「想像に任せるよ」と言ってにっこり。

 

テグァン「人に見られる前に失礼します」と言って出て行くテグァン。

 

 

朝。セガン高校2年3組。

 

クラスでは「ソヨンが虐めをして相手を自殺させた」と噂になっていた。

 

だから転校して来たのでは?と噂するクラスメイト。

 

ソヨンが登校して来ると、ピタッと会話を止める皆。

 

ネットには「統営N高校いじめで女生徒が自殺」と書かれてる。

 

ソンジュが携帯を奪い、ソヨンに「これはあなたのこと?」と尋ねる。

 

ソンジュ「違うよね?」

 

そこへテグァンが教室へ入って来る。

 

テグァン「ぐッモーニン」

 

テグァンを睨むソヨン。

 

テグァン「何だ?」

 

テグァンを呼び出すソヨン。

 

ソヨン「噂はあなたの仕業?」

 

テグァン「どんな?」

 

ソヨン「知ってるのはウンビョルとあなただけよ」

 

「ああ、イ・ウンビと呼ぶべきかしら?」と嫌味。

 

テグァン「なぁ、あいつはコ・ウンビョルだ、変な事を言う女だ」

 

「病院を紹介するよ」

 

ソヨンは2枚の紙を出す。

 

ソヨン「ウンビとウンビョルの字よ」

 

2枚を見比べるテグァン。

 

ソヨン「同じでしょ?鑑定するつもりよ」

 

「こうなったら公表するしかないわね!それが公平でしょ?」と勝ち誇った顔のソヨン。

 

煙草を吸いに来たテグァンですが、ウンビを心配している様子。

 

保健室でのウンビの言葉を思い出してるテグァン。

 

保健室のウンビとテグァンの回想シーン。

 

ウンビ「私も秘密を教えるわ」

 

「あのね、私の名前はコ・ウンビョルなの」

 

ため息をつき、ウンビの元へ行くテグァン。

 

ウンビの腕を掴んで「ウンビョル、サボろう」と言うテグァン。

 

ウンビ「冗談やめて、嫌よ」と拒否。

 

テグァン「いいから」そう言ってウンビの手を持ち駆け出すテグァン。

 

登校して来る生徒達とすれ違う2人。

 

ウンビ「ちょっと、どうしちゃったの?」

 

嫌がるウンビを連れてバスに乗り込むテグァン。

 

すれ違うようにイアンがバスから降りてくる。

 

何となく振り返ると、バスの中に2人の姿を見る。

 

しかしバスは走り出す。

 

慌てて走って追いかけるイアン。

 

しかしバスは行ってしまう。

 

バスの中。

 

並んで座る2人。

 

ウンビ「何かあったの?話してよ」

 

テグァン「・・・」

 

「待ってろ、もう少し」

 

しょうがなく音楽を聞いているウンビ。

 

テグァン「なぁ、」と言ってウンビのイヤホンを外す。

 

「一人くらいいてもいいだろ?本当の名前を呼ぶ人がいても」

 

テグァン「俺が・・・その一人になる」

 

驚くウンビ。

 

7話につづく・・・

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第6話を視聴した人の感想

 

 

 

 

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恋するジェネレーション6話まとめ

今回は『恋するジェネレーション』6話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参りました!

ミーナ

ミーナ
6話の展開も目が離せませんでしたね~♪
ユイ

ユイ
ソヨンがウンビと友人の仲を引き離そうと画策します・・・
ミーナ

ミーナ
イアンとウンビの仲も微妙な感じになってしまいましたね・・・
ユイ

ユイ
これからも先が読めない『恋するジェネレーション』の続きが気になる方は、ぜひ日本語字幕動画を無料視聴してお楽しみ下さい♪

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本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ※FODのYahoo! JAPAN IDを利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

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