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恋するジェネレーション7話動画日本語字幕の無料視聴!あらすじ・感想

恋するジェネレーション 7話

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第7話のあらすじネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参ります!

 

大人気韓国ドラマ『恋するジェネレーションWho are You-学校2015』は人気『学校シリーズ』の2015年版です!

 

スターへの登竜門として知られるこの作品。

 

2015年版の主役はキム・ソヒョン、ソンジェ(BTOB)、ナム・ジュヒョクが大抜擢されました!

 

3人の青春ラブ・ストーリーには胸キュン♪間違いなしです!

ミーナ

ミーナ
ヒロインを取り合うソンジェとナム・ジュヒョクの争いにはドキドキの連続です!
ユイ

ユイ
ヒロインは最終的にどちらを選ぶのか?気になりますよね~♪
ミーナ

ミーナ
前回のラストではいじめっ子のソヨンがウンビとウンビョルの字が同じことに気付いてしまいました!
ユイ

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第7話あらすじ

 

本当の名前

 

ソヨンとテグァンが話している。

 

ソヨン「よく見て!」

 

ソヨンから2枚の紙を見せられるテグァン。

 

ソヨン「ウンビョルとウンビの字よ」

 

「同じでしょ?鑑定してもらうつもりよ」とソヨン。

 

テグァンは保健室でのウンビを思い出していた。

 

ウンビとテグァン保健室にいる回想シーン。

 

ウンビ「私の秘密も教えるわ」

 

「私の名前は・・・コ・ウンビョルなの」

 

「私の言葉を信じないで」

 

ソヨン「こうなったら・・・公表するしかないわね」

 

「それが公平でしょ?」とにやりと笑うソヨン。

 

テグァン「ああ、そうだな、結果が楽しみだ」

 

「だけど・・・秘密を明かしたらどっちが不利かな?」

 

行こうとするテグァンを呼びとめるソヨン。

 

ソヨン「待って、コン・テグァン!」

 

振り向くテグァン。

 

テグァン「何だ?自信がないのか?」「鑑定結果が出るまでは大人しくな」と言って去る。

 

悔しそうなソヨン。

 

登校して来たウンビを連れて行くテグァン。

 

テグァン「ウンビョル、サボろうぜ」と言ってバスに乗り込みます。

 

ちょうどバスから降りてきたイアン。

 

何となくイアンが振り返ると・・・

 

2人の姿がバスにありました!

 

イアンは慌ててバスを追いかけます。

 

しかしバスは走り出してしまいます。

 

バスはイアンを置いて走って行きます。

 

バスの中で隣同士に座るウンビとテグァン。

 

テグァン「なぁ、1人くらい、いてもいいだろ?」

 

「本当の名前を呼ぶ人が」

 

テグァン「俺がその1人になる」

 

テグァンの言葉に驚くウンビ。

 

彼女の居ない学校

 

セガン学校。2年3組。

 

ソンジェがソヨンを連れて教壇に。

 

ソンジェ「みんな、ソヨンに事情を聞いたわ」

 

「彼女じゃない、転校も親の都合だから変な噂はやめて」

 

ソンジェはソヨンについて変な噂は止めるよう訴えます。

 

ソンジェは仲良さ気にソヨンの手をつないでいます。

 

イアンが教室に入って来る。

 

ウンビとテグァン2人の席を見ている。

 

その頃のテグァンとウンビ。

 

公園のベンチに座る2人。

 

ウンビ「私の本当の名前って?」「呼んでくれるんでしょ?」「私の名前は何?」

 

テグァン「・・・」

 

何も言わないテグァン。

 

立ち上がって行こうとするウンビの腕を掴むテグァン。

 

テグァン「コ・ウンビョルだろ!だったらウンビョルらしく堂々としろ」

 

「俺はソヨンに怯えてる姿を見たくないんだ」

 

ウンビ「言ったでしょ?心配しなくても」

 

テグァン「だったら心配させるなよ!」

 

「ソヨンなんかにコソコソ嗅ぎ回らせるなよ!お前らしくない」

 

「ウンビと字が同じだとソヨンは見抜いてるぞ!このまま何もしないのか?」

 

目を伏せるウンビ。

 

テグァン「俺が手を貸すから」

 

「コ・ウンビョルでいられるように」

 

2年3組では、担任の授業中(数学)。

 

そこへテグァンが1人で教室へ入って来る。

 

担任「コン・テグァン!授業はちゃんと受けろ」

 

テグァン「はいはい」

 

テグァンは席に座ると机に突っ伏して寝てしまう。

 

テグァンはイアンに背を向けて寝ている。

 

担任「数学の課題テストの結果が出たぞ」

 

「満点は1人だけだ、置いておくから確認するように、他の課題テストも頑張るように」

 

そう言って出て行く担任。

 

課題テストの結果を見にクラスメイト達が群がる。

 

満点なのはミンジュンではなくソヨンだった。

 

ウンビョルの点数を見て皆が驚く。

 

1位カン・ソヨン

 

2位パク・ミンジュン

 

「成績には支障が無いと言っていたけど・・・可哀想に」

 

「点数が落ちてるわ」とウンビョルの噂をする女子生徒たち。

 

ミンジュンはクラスメイトから「大丈夫か?」と声をかけられる。

 

「大丈夫だ」と返事をするが表情は暗いミンジュン。

 

スインの母

 

ウンビは学校へは行かず1人、母の店へ。

 

母「早いのね?具合でも悪いの?」と心配します。

 

ウンビ「体調が悪いから早退したの」

 

母「何かあったわけじゃないのね?」

 

ウンビ「うん」

 

母「病院へ行く?」

 

ウンビ「そこまでじゃないから大丈夫」

 

母「顔色が悪いわ、家で休めばいいのに店に来たの?」

 

ウンビ「ママの顔を見たら治りそうだったから」と言って母に甘えるウンビ。

 

そこへスインの母が現れる。

 

スイン母「こんにちは」

 

母「今日はどうしたの?」

 

スイン母「娘の物を買いに来たの」

 

ウンビ「こんにちは」と挨拶するウンビ。

 

スイン母「ウンビョル」

 

スインの母がウンビョルに手を伸ばします。

 

しかし母は、「具合が悪いんだから早く家に帰りなさい」と言って遠ざけ、娘を帰す。

 

スイン母「気をつけてね」と言ってウンビを見送る。

 

母はスインの母に娘を近づかせたくない様子。

 

イアンの苛立ち

 

放課後。

 

2年3組の教室。

 

まだ寝ているテグァンを起こすイアン。

 

イアン「どこ行ってた?」と2人が気になる様子のイアン。

 

テグァン「関係ないだろ」と話さないテグァン。

 

睨むイアン。

 

テグァン「なぜ気にするんだ?」

 

イアン「真面目にやれ」

 

テグァン「俺の心配か?」

 

イアン「ああ、すごく心配してる、行動を慎め」と言って出て行くイアン。

 

テグァン「何だよ?」

 

すれ違い

 

ウンビが家にいる。

 

イアンに貰った金メダルを手にイアンの事を考えているウンビ。

 

イアンと言い合いになった回想シーン。

 

イアン「何かあったら僕に言えよ」

 

「何か言ったら関係が変わるようなその程度の仲か?」とイアンに怒鳴られる。

 

ため息をついて金メダルを箱にしまうウンビ。

 

一方、プールのロッカーに1人でいるイアン。

 

着替えを終え、メールを打っている。

 

相手はウンビョル(ウンビ)。

 

打ちながらウンビと言い合いになった回想シーン。

 

ウンビ「あなたに話したくないこともあるの」

 

「知られたくないこともあるの」

 

「だから、何も聞かないで!」と怒鳴るウンビ。

 

メールを打っていたのを止めるイアン。ロッカーを閉める。

 

ウンビは家から出て来る。

 

家の前で以前、イアンが座っていた事を思い出している。

 

イアンを探すが、イアンの姿は見当たらない・・・

 

ウンビはイアンの練習場へ。イアンが出てくるのを待ってる様子。

 

しかしイアンはウンビの家の前で座って待っていました。

 

完全にすれ違う2人・・・

 

その夜は会えなかった2人。

 

ウンビョルらしく

 

翌朝。

 

いつものように早起きのウンビ。

 

自転車で出かけるウンビ。

 

振り返ってもイアンは居ない・・・

 

残念そうにしていると、後ろからイアンが走ってくる。

 

一瞬で嬉しそうな顔になるウンビ。

 

しかしイアンはウンビを無視して走り去ってしまう。

 

それでもイアンの後を追って行くウンビ。

 

自転車を押しながら必死で追いかけます。

 

ところが自転車のチェーンが外れて置いて行かれるウンビ。

 

置いていかれそうになって、「ハン・イアン!」と呼ぶウンビ。

 

イアンが止まり振り返る。

 

イアン「何だ」

 

ウンビ「わたし・・・チェーンが外れた!」

 

イアン「だから何だ」

 

ウンビ「チェーンが外れたのよ!」

 

イアン「それで?」

 

ウンビ「私からは行けないのよ!あなたから来てくれない?」

 

イアンはため息をついて駆け寄って来てくれる。

 

ウンビは泣いている。

 

イアン「何故泣いてるんだ?自転車が壊れたんだろ?」

 

ウンビ「自転車のせいよ」

 

イアン「いつまでも子供だな」と言ってウンビの頭をなでる。

 

2人はベンチでパンと牛乳を食べる。

 

イアン「いつも一人で泣いて耐えようとしてるけど、辛い時は僕に言えばいい」

 

「コ・ウンビョルらしく」

 

ウンビ「何でも話していいの?」

 

イアン「ああ、何でもだ」

 

ウンビは笑って立ち上がり、「遅刻するわ、行こう」とイアンに声をかけます。

 

イアン「遅刻したい気分なんだ」と言って引き止める。

 

ウンビ「すれば?」と言って笑って帰る。

 

家で制服に着替えるウンビ。

 

「コ・ウンビョル」と書かれた名札を見ている。

 

ソヨンに呼び出された時の回想シーン。

 

ソヨン「何を聞いたか知らないけど、被害者はむしろ私よ」

 

ウンビとしてソヨンに虐められていた日々の回想シーンが甦る。

 

「コ・ウンビョル」の名札を見て考えるウンビ。

 

イアンから「何でも話していいから」と言われた言葉。

 

テグァンから「ウンビョルらしく堂々としろ」と言われた言葉を噛みしめる。

 

何かを決心したかのように名札をつけ、ウンビョルのように髪型を整えたウンビ。

 

ウンビョルらしく登校します。

 

教室へ入るとテグァンと目が合う。

 

笑い合う2人。

 

トイレでソヨンと遭遇するウンビ。

 

ソヨン「ウンビョル、昨日は休んだの?本当に具合が悪かったの?」

 

ソヨン「それともテグァンに何か聞いて逃げたの?」

 

ウンビ「何の話?」

 

ソヨン「こんなところで話して大丈夫なの?」周りを気にするソヨン。

 

ウンビ「カン・ソヨン来て」

 

ソヨンを連れ出すウンビ。

 

ソヨン「どこまで歩かせるのよ」と文句を言いながらついてくるソヨン。

 

空き教室にウンビとソヨン。

 

ウンビ「大変だったみたいね」

 

ソヨン「新聞の話?大変だったわ」「イ・ウンビがこうして生きてたんだもの」

 

ウンビ「私が怖くないの?」

 

ソヨン鼻で笑う。「怖い?」

 

ソヨン「私を見るだけで震えてたのに、成長したわね」拍手するソヨン。

 

笑うウンビ。

 

ウンビ「ツイテない子だわ」「よりによってセガン高校へ来るなんて」

 

「私に会わなければ何事もなかったようにやり直せたのにね」

 

ソヨン「ちょっと、強がらないでよ!見てられない」

 

ソヨン「転校して来た日に一目見て分かったわ!もうおしまいだわって顔してたもの」ケラケラ笑うソヨン。

 

ウンビ「だから筆跡鑑定を?」

 

ウンビ「私は、あなたの言葉を誰にも信じさせないわ!絶対にね」と言いながらソヨンに近づく。

 

ウンビ「筆跡だけで大丈夫?」

 

ウンビ「転校させられたら、また慣れるのが大変ね」

 

「あ、転校だけかしら?妹への仕打ちがバレたら・・・学校以外に送られるかもね」

 

「どこなのか、分かるわよね?」

 

ソヨン「どこよ?言いなさいよ」

 

ソヨン「やれるもんならやってみなさいよ!」と言いながらウンビの肩を押す。

 

ソヨンの腕を締め上げるウンビ。

 

ウンビ「無抵抗だった妹と私は違う!甘くみないで」

 

ソヨンを突き飛ばすウンビ。

 

ソヨン「甘くみてるのはどっちか、いずれ分かるわ」

 

睨みあう2人。ソヨンが出て行く。

 

ソヨンが居なくなると気が抜けるウンビ。

 

その場に座り込んでしまうウンビ。

 

そこへテグァンが現れる。

 

ウンビを心配そうに見守るテグァン。

 

汚名

 

ソヨンの家。

 

両親とご飯を食べるソヨン。

 

母「学校はどうなの?」

 

ソヨン「楽しいわ、でも1つ問題があるの」

 

母「なんなの?」

 

ソヨン「統営の愛の家に居た子を覚えてる?」

 

母「死んだ子?」

 

ソヨン「イ・ウンビという子よ」

 

「クラスにそっくりな子がいるの」

 

母「まぁ」と驚く母。

 

ソヨン「双子の姉らしいんだけど、怪しいのよ」

 

「見て、同じ字でしょ?」と言って2枚の紙を出して父に見せるソヨン。

 

ソヨン「イ・ウンビかも」

 

父「ばかな事を言うな」

 

ソヨン「確信があるわ!これを筆跡鑑定してもらえない?」

 

ソヨンから紙を手にした父はすぐに破いて棄てる。

 

母「よく話もきかないで酷いわ!」

 

父「ソヨン、長年いた場所を捨てて、なぜソウルに来たと思ってるんだ?」

 

ソヨン「分かってるけど、私には・・・」「友達を殺したという汚名が・・・」

 

父「お前が被害者ということであの件は片付いてるんだ、つまらんことを蒸し返すな!」

 

ソヨン「でも、噂が・・・」

 

父「つまらん噂などすぐに消える!」「弱気になるんじゃない」

 

「忘れるんだ」と一蹴。

 

自分の部屋で勉強をするソヨン。

 

しかしクラスメイトの「人殺し」という噂話が頭から離れない・・・

 

ソヨン「イ・ウンビめ・・・平気な顔で生きてるくせに、私はこんな目に」

 

「絶対に諦めないわ」と結局ウンビのせいにするソヨン。

 

一方、さきほど破り捨てた紙をゴミ箱から拾って見比べるソヨン父。

 

ミス

 

ミンジュンの家。

 

数学の結果について母から小言を言われるミンジュン。

 

ミンジュン母「キム先生に見直しを頼んだわ」

 

ミンジュン「もう確認したよ、僕のミスだ」

 

ミンジュン母「そうなの?」

 

ミンジュン「正解だけど、グラフの書き間違いで減点だ」

 

母「なぜそんなミスを?減点されて悔しくないの?」

 

ミンジュン「たった0.5点だ」

 

母「0.1点の差でも泣きをみることもあるのよ!」と怒る母。

 

母「ミンジュン、ママは受験指導者よ、失敗した息子の母親が受験の秘訣を教えて信頼されると思う?」

 

ミンジュン「失敗はしないよ」

 

母「当然よ!御飯にしましょう、待ってるわ」

 

ミンジュン「うん」

 

行こうとした母は「そうだ、カン・ソヨンは何点?」と思い出したように聞く。

 

ミンジュン「知らない」と誤魔化す。

 

バスでの出会い

 

バスで財布を忘れて困っている2年3組のギテ。

 

すると知らない女の人が「2人分よ」と払ってくれる。

 

お礼がしたいから電話番号を教えて下さい、と女性に連絡先を聞くギテ。

 

ソヨンの母

 

ミンジュンの母とシジンの母がカフェにいる。

 

ミンジュン母「転校生の母親と会うのよ」

 

シジン母「ああ、カン・ソヨンって子ね、数学の課題テストで満点ですって!」と言ってしまう。

 

シジン母「地方は教育熱心じゃないと思ったのに、優秀な子はいるのね」と感心する。

 

ミンジュン母はちょっと動揺する。

 

そこへソヨンの母がやって来る。

 

ソヨン母「はじめまして、ソヨンの母です」と挨拶する。

 

ソヨン母「忙しいようなので、本題に入りましょう」

 

「いずれ試験を受けますがこれを、ご参考までに」と言ってソヨンの成績を見せる。

 

それを見たシジン母「驚いた、全科目でトップクラスね!」

 

ミンジュン母「騒がないで」

 

ソヨンの全国連合学力評価成績表を見るミンジュン母。

 

ミンジュン母「優秀ですね、ですが今が空きが無くて」

 

シジン母「1人くらいなら・・・」というシジン母の足を突くミンジュン母。

 

ソヨン母「優秀な子がいると息子さんのやる気が落ちると?」と笑う。

 

ミンジュン母「まさか」と笑う。

 

ソヨン母「誤解なら、ごめんなさい」

 

ソヨン母「教育熱心な母親は自分の子供より劣る子しか勉強会に入れないとか」

 

シジン母「それは本当ですか?」

 

ソヨン母「別にミンジュンのお母様のことじゃないわ」

 

ミンジュン母「都会の事情を知らないと誤解するでしょうね」

 

ソヨン母「誤解?娘は統営に居る時も、有名講師から指導を受けてました」と自慢するソヨン母。

 

グループ課題

 

2年3組は英語の授業中。

 

「英語の課題テストは統営旅行のパンフ制作」と教師が言っている。

 

教師「3人ずつのグループに分けました」と言って委員長に紙を渡す。

 

教師が出て行くと委員長に群がるクラスメイト。

 

イアンはテグァンとギテがグループになる。

 

ギテ「こいつらとグループだと?」と眉間にしわを寄せる。

 

テグァン「お前が言うな」

 

ため息をつくイアン。

 

ギテ「英語では点をくれない気だな」とため息。

 

それでも仲好くカフェに集まる3人。

 

イアン「どうする?まずはグループ名だ」

 

テグァン「夢も希望もなし」

 

ギテ「やりようなし?」

 

イアン「こりゃダメだは?」とため息の3人。

 

イアン「ギテ!留学旅行の写真は?撮っただろ?」

 

ギテの携帯の写真を見るが、使えそうな写真はない・・・

 

業者に頼むか!とギテが提案し、皆賛成する。

 

イアンは練習行くと言って出て行く。

 

ギテに「金は?」と聞かれ「持ってない」とイアン。

 

テグァンは「カードじゃだめ?」と。

 

ため息のギテ。

 

珈琲ショップから出てきたテグァンに声をかけるイアン。

 

イアン「コン・テグァン!ウンビョルを困らせるな」

 

テグァン「俺が?おまえだろ?」

 

イアン「危険な目にも遭わせるな」

 

テグァン「それは・・・」

 

イアン「じゃあな」

 

テグァン「おい、ハン・イアン選手!俺はウンビョルを傷つけたりしない」

 

「だからほっといてくれ!」

 

いらっとした顔でテグァンを睨むイアン。

 

道路で睨みあう2人。

 

英語のグループ課題をしているウンビと女子2人。

 

他の2人から修学旅行の写真を見せられる。

 

女生徒「見てよ、あなただけいないのよ」

 

「突然消えちゃって、大騒ぎだったのよ」

 

集合写真の後ろの方に、小さくウンビらしい人が写っているのを見つけるウンビ。

 

女生徒たちと紹介文を手分けして書いて、その後集合しようという事に。

 

イアンから首の傷は会う直前に出来たみたいだ、と聞いた事を思い出したウンビ。

 

ウンビは1か月前の通話記録を調べます。

 

家のパソコンで通話記録の照会を見ているウンビ。

 

ウンビョルが居なくなる前に電話していた相手に連絡してみるウンビ。

 

すると女の子が出る。

 

シジンが街を歩いていると、ショップにいるソンジュとソヨンを見かける。

 

2人は仲良くメイクを試してる。

 

声をかけずに行くシジン。

 

シジンはミンジョンと店で向かい合っている。英語の課題グループの様子。

 

ミンジュン「ソンジュは?」

 

シジン「知らないわ、電話してみれば?」と機嫌が良くない。

 

不思議そうな顔をするミンジュン。

 

遅れてソンジュが来る。

 

ソンジュ「ごめん、ごめん遅れたわ!勉強会は終わったの?」

 

暗い表情のシジン。

 

ソンジュ「シジン何か嫌なことあったの?」と心配します。

 

ミンジュン「担当パートを決めよう」

 

修学旅行の写真を見ている3人。

 

ソンジュ「ウンビョルだけ写ってない写真ね」と集合写真を見て言う。

 

ソンジュ「トイレから連れ出しておけば失踪事件もなかったのに」と呟く。

 

ミンジュン「トイレ?」

 

ソンジュ「あなたに呼ばれる前よ」

 

ミンジュン「ああ、集合写真を撮る前か?」

 

その時の事を思い返してるミンジュン。

 

トイレ付近でミンジュンに会い「集合写真を撮るって」と声をかけられたシジンたち。

 

思い出したミンジュンが「トイレから出てきた時に悲鳴を聞かなかった?」と。

 

ソンジュ「悲鳴?どういうこと?」

 

ソンジュ「シジン、ポーチを取りに戻って何を見たの?なぜ黙ってるの?」

 

何も言わないシジンに「何か変だわ」とソンジェ。

 

シジン「私が変?誤解しないでよ!私がウンビョルに何かしたとでも?」と怒る。

 

ソンジュ「男の人と言い争ってたのは話してくれたのに」

 

「何でトイレの件は隠してたのよ」

 

「変なことがあるなら連れだすべきだったでしょ」とシジンを責めます。

 

トイレにポーチを取りに戻ったシジンの回想シーン。

 

個室にウンビョルがいる。

 

人の気配に怯えている様子のウンビョル。

 

ウンビョル「またあなたなの?いいかげんにして!」と怒鳴る。

 

シジンは「?」な顔でウンビョルの心配をする。

 

個室で電話してるのかも・・・と思ってそのままトイレを出るシジン。

 

その後、悲鳴が聞こえていた。

 

シジン「私も変だとは思ったわ」

 

「でも返事はなかったわ!前の日から不機嫌だったし、電話で喧嘩してるのかと・・・」

 

「平気だと思ったのよ!」

 

ソンジュ「そんな言い訳が通じるとでも?」

 

シジン「あなたと2人でいたくて知らないふりをしたわ!だけどウンビョルが消えて私も辛かった」

 

「私ばかり責めないで!」と気持をぶつけます。

 

シジンは「何もしらないくせに」と言って出て行ってしまう。

 

ウンビョルが怯えていた影

 

ウンビは女の子を呼び出す。

 

女の子「急な連絡で驚いたわ」

 

ウンビ「ごめん、聞きたいことがあって、もしかして修学旅行の初日に私に電話した?」と尋ねる。

 

女の子「記憶が戻ったの?あの夜、私と2人で会ったじゃない」と言われます。

 

修学旅行の夜の回想シーン。

 

ウンビョルに電話が来る。

 

相手は「ヨン・ミジュ」

 

呼び出されて行くとウンビと会っている女の子が居る。

 

彼女がヨン・ミジュらしい。

 

彼女は「これはあなたの仕業ね?」と言ってメールを見せる。

 

それは「チョン・スイン」からのもので「過去は消せない」と書かれてあった。

 

彼女はウンビョルが「チョン・スイン」になり済ましてメールを送っていると思って怒っている様子。

 

彼女「スインのふりして送ったんでしょ?」と怒る。

 

ウンビョル「やましいことでもあるの?」

 

彼女「スインの携帯を持ってるんでしょ?出しなさいよ!」とウンビョルのポケットを漁る。

 

ウンビョル「私じゃないわ!」と一蹴。

 

もみ合って彼女がウンビョルを突き飛ばす。

 

彼女は「私も死にそうよ!」と言ってウンビョルを突き飛ばして転ばせてしまう。

 

ウンビョルは首をぶつける。

 

ウンビョル「そのメールは私にも着たわ・・・スインが送ったのよ」

 

彼女「正気なの?死んだ子からメールが来るなんて!」と叫ぶ。

 

ウンビョル「スインが現れるのよ・・・」

 

「スインが毎日つきまとってくるの」

 

「死ぬほど怖い、だけど止めてとは言えないの」とウンビョル。

 

「スインに申し訳なくて・・・」と泣くウンビョル。

 

ウンビ「スインは・・・どういうふうに死んだの?」とミジュに尋ねる。

 

ヨン・ミジュ「私も知らない、ある日登校したら、前の日に亡くなったとだけ聞いたの」

 

ウンビ「私はスインとどういう仲だったの?」

 

「なぜ亡霊に悩まされるほど辛かったの?」

 

ヨン・ミジュ「これだけは確かよ、あなたはスインを嫌ってたわ」と言われる。

 

自宅の自分の部屋にいるウンビ。

 

ウンビはスインが残したシオリを見ています。

 

シオリには「見てないふりをしてもいい、友達だから」と書かれています。

 

母はベットの中でウンビョルの幼いころのアルバムを見ていました。

 

そこへ枕を持ったウンビが来ます。

 

ウンビ「ママ、一緒に寝てもいい?」

 

母「もちろん、いいわよ、おいで」と笑う。

 

ベットに入るウンビ。

 

ウンビ「ママ、あのね・・・」

 

母「どうしたの?話してみなさい」

 

ウンビ「いいの、ママと一緒ならよく眠れそう」と言って母に寄りかかる。

 

実習生

 

廊下ですれ違った女子生徒2人を注意する女子教師。

 

女子教師「短すぎるスカートは風紀を乱します!」と服装を注意する。

 

女子生徒たち「先生、昨日お見合いだったの?」

 

「失敗したの?」と話をふる。

 

教師「話を反らさないの!」と怒鳴る。

 

そこへミニスカートの女性が現れる。

 

教師「どなた?」

 

女性「実習生のチョン・ミニョンです」

 

3人は彼女のミニスカートに目を丸くする。

 

教師「初日からミニスカートとは感心しませんね」

 

そこへ男性教師が現れ「いつの時代の話をしてるんだ?」と言われる。

 

連れて行かれる実習生。

 

2年3組では「教育実習生は女性だ!」と喜ぶ男子生徒たち。

 

担任のキム先生がチョン・ミニョンと教室へ入って来る。

 

担任「数学の教育実習をするチョン・ミニョン先生だ」

 

寝ていたギテが慌てて起きる。

 

なんと実習生はギテがバスで運賃を出してくれた女性だったのだ!

 

ギテと目が合い笑うチョン・ミニョン。

 

チョン・ミニョン「1か月よろしくお願いします」と挨拶する。

 

担任とチョン・ミニョンが教室を出て行くと「ちょっとトイレ」と言いギテも追う。

 

ギテ「ちょっと先生、僕を覚えてますよね?」とチョン・ミニョンを捕まえる。

 

チョン・ミニョン「もちろん、また会うといったでしょ?」とにっこり笑う。

 

ギテは困った顔で「知らないふりをしてくれませんか?」

 

チョン・ミニョン「なぜ?」

 

ギテ「僕は家族に期待されているので、勉強に集中したいんです」

 

チョン・ミニョン「そう、分からない問題があったら先生に聞きになさい、電話でね」と肩をポンポンされる。

 

ギテ「番号はしってるけど・・・」と固まる。

 

疑念

 

日当たりの良い場所で昼寝しているテグァン。

 

そこへウンビが現れ影が出来る。

 

気づくテグァン。

 

ウンビ「なにをしてるの?」

 

テグァン「光合成だ」

 

テグァンの隣に座るウンビ。

 

起き上がるテグァン。

 

テグァン「なんだ?なんでそんな顔してる?」

 

ウンビ「私の嘘を知られたくない人がいるの・・・そして全部話したい人がいる」

 

「それが同じ人なら、どうしたらいい?」とテグァンに相談するウンビ。

 

テグァンはハン・イアンをすぐに思い浮かべる。

 

テグァン「特に何もするな」と言って行ってしまう。

 

ウンビが1人で座っていると、ソヨンの父が車から降りて来ます。

 

ウンビに気づき、統営のウンビの事を思い出します。

 

そこにソヨンが現れ声をかけます。

 

2人は行ってしまいます。

 

夜。着替えたウンビはイアンにメッセージを送ります。

 

「いま、どこ?」

 

イアン「練習を終えて帰るところ」

 

ウンビ「それじゃあ、体育館の前に行くわ」

 

ウンビのメッセージを見て慌てて走るイアン。

 

実はイアンはウンビョルの家の前にいたのです。

 

すぐにウンビが家から出て来ます。

 

イアンは大急ぎで体育館へ走ります。

 

そして何も無かったように中から出てきてウンビに「遅かったぞ」と言って微笑みます。

 

その後2人はお店で乗り巻きを食べている。

 

ウンビ「ちゃんと全部食べなきゃ、人参をよけないで」

 

イアン「お前のために分けたんだ、嫌いだろ」

 

ウンビ「そうなの?」

 

イアン「ちょうどいい、これを機に好き嫌いを直せるな」

 

ウンビ「ねぇ?私の好き嫌いってなに?」

 

イアン「好きなのは、アイスはバニラ・・・」

 

「珈琲はラテ、果物はいちご」

 

「嫌いなのは人参、ブロッコリーにレーズン・・・」

 

ウンビ「私より知ってるわね」と感心する。

 

イアン「父さんの次によく会うのがお前だから、当然だよ」

 

ウンビ「今の私はあなたの知るウンビョルとは違うけど、私達いい友達だよね?」

 

イアン「考えとくよ」と言っておでこを突く。

 

イアン「でも、変わったウンビョルも好きだ」と笑う。

 

ゲームセンターで遊ぶ2人。

 

その後、公園の池で石投げをして遊ぶ2人。

 

ウンビも石投げをしようとするが、ウンビが転んでしまう。

 

イアンが起こしてくれてベンチに座る2人。

 

「怪我はないか?」と心配するイアン。

 

ふと、イアンはウンビの腕にある傷をみつける。

 

イアン「この傷は?」

 

ウンビ「ああ、10歳の時に自転車の練習をして・・・」とうっかり話してしまう。

 

イアン「10歳のとき?記憶が戻ったのか?」と嬉しそうなイアン。

 

しまった!という顔のウンビ。

 

イアン「でも、自転車は中学の時に僕が教えて・・・」と自分の記憶との違いに気づいてしまう。

 

思わず背を向けるウンビ。

 

イアン「ウンビョル?」呼んでも振り向かないウンビ。

 

イアンはウンビの身体を振り向かせる。

 

イアン「お前は、コ・ウンビョル・・・だよな?」と確認する。

 

涙目のウンビは何も言えません。

 

8話につづく・・・

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第7話を視聴した人の感想

 

 

 

 

 

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恋するジェネレーション7話まとめ

今回は『恋するジェネレーション』7話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参りました!

 

記憶が持ったウンビはウンビョルとして生きて行くことを決意しますが・・・

 

セガン高校にウンビを虐めていたソヨンが転校して来てしまいます!

ミーナ

ミーナ
当然、ソヨンはウンビの正体をしつこく嗅ぎ回ります!
ユイ

ユイ
今回は新たに教育実習生の女性がセガン高校へやって来ましたね!
ミーナ

ミーナ
彼女にも何か秘密がありそうです・・・
ユイ

ユイ
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