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恋するジェネレーション動画13話日本語字幕フルを無料視聴するには?

恋するジェネレーション 動画 13

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第13話のあらすじネタバレやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

ミーナ

ミーナ
『恋するジェネレーション』はKBSの大人気「学校シリーズ」の2015年版作品です!
ユイ

ユイ
「いじめ」「記憶喪失」「入れ替わり」「三角関係」など韓国ドラマ定番のテーマに加えミステリー要素も加わった濃厚なドラマです♪
ミーナ

ミーナ
キャストもキム・ソヒョン、ソンジェ(BTOB)、ナム・ジュヒョクなど豪華俳優が共演!
ユイ

ユイ
韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第13話のあらすじネタバレやフル動画高画質を日本語字幕で無料視聴する方法を知りたい方はお見逃しなく!

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第13話のあらすじ・ネタバレ

 

再会

 

家で洗濯物を畳む母。

 

玄関のチャイムが鳴り、玄関へ向かう母。

 

すると玄関の鍵が開き・・・

 

入って来たのはなんと、ウンビョルでした!

 

眼鏡をかけて変装している様子のウンビョル。

 

ウンビョルに「ママ」と声をかけられ、後ずさりする母。

 

突然家に帰って来たウンビョル。驚く母。

 

「大丈夫なの?痛いところはないの?」と母は心配します。

 

「大丈夫よ」と答えるウンビョル。

 

母「何て顔してるの・・・やつれてるわ」

 

ウンビョル「ママ・・・ごめんね」

 

母「酷いわ・・・なぜ連絡しなかったの?生きてるなら、せめて教えて欲しかった」と言って泣く母。

 

「ごめんなさい・・・でも会えてうれしいわ」とウンビョルも涙を流す。

 

ウンビョルを抱きしめる母。

 

母「あなたは、本物のウンビョルよね?」とウンビョルを抱きしめて聞く。

 

「夢じゃないのね?ママがあなたを想うたびにどれほど苦しんだと思う?」と母。

 

「ごめんなさい」と言って母を抱きしめるウンビョル。

 

そこへウンビが来る。ウンビョルを見て驚いて本を落とす。

 

「お姉ちゃん」「ウンビ」と呼び合う2人。

 

ウンビも目に涙をためています。見つめ合う2人。

 

ウンビ「今までどこにいたの?」と聞きます。

 

ウンビョル「昔私が住んでた所よ、ママと初めて会った養護施設」と答えます。

 

「どうして私に黙って隠れていたの?」と母。

 

ウンビョル「ママが最初に会った子はウンビだったの」と話す。

 

母「なんですって?」と驚く。

 

ウンビョル「修学旅行で知ったの、ウンビの辛い暮らしを」

 

「今からでも代わってあげなきゃ、と思ったの」

 

「そうすれば自分も救われると思ったの・・・」

 

ウンビ「お姉ちゃんは私のことを見ててくれたのね」

 

統営・修学旅行の回想シーン。

 

修学旅行の際、ウビンの後をつけるウンビョル。

 

すると、ソヨンたちに虐められているウンビの様子を見てしまうウンビョル。

 

ソヨン「ふざけないでよ!ウンビ!」と言ってウンビの帽子を叩く。

 

ソヨン「よく考えなさいよ」と言ってウンビを壁に追いやる。

 

ソヨン「ジョンアをかばって何になるの?」

 

ウンビ「あなたに何をされても私は間違ってないわ!」

 

ソヨン「聞いた?」と笑う。

 

ソヨン「少しは頭を使いなさいよ!」と言ってウンビの頭を小突く。

 

ソヨン「自分の身も守れないくせに偉そうね!」

 

ソヨンの仲間「教師になるのが夢なんだって」

 

「でも退学になった人間が教師になれる?」

 

離れた場所からウンビたちを見ているウンビョル。

 

ソヨン「教える資格なんてないわ」

 

そう言ってウンビの頬を叩くソヨン。

 

ウンビョルはその様子を目撃して全て自分のせいだと思う。何も出来ないウンビョル。

 

スインが死んだ学校へ戻ることも出来なかった・・・

 

その後、ぽつんと1人で橋の上に立ってるウンビ。

 

ウンビョルも離れた所からウンビを心配している。

 

その後、橋から身を投げたウンビ。

 

ウンビョルもすぐに飛び込みます。

 

必死でウンビを助けたウンビョル。

 

ウンビョル「ウンビ!しっかりして!目を開けて!ウンビ!」

 

ウンビを助け上げたものの、意識がないウンビ。

 

助けを呼びに走るウンビョル。

 

その後、病院に運ばれたウンビ。

 

看護師達がウンビは記憶を失っていると噂している。

 

それを聞いたウンビョルは母のスカーフをわざとウンビの元へ置く。

 

自分は不幸になるべきと思ったウンビョル。

 

ウンビの顔を撫でて消えます。

 

ウンビョルは「スインが亡くなってからずっと辛かったの、逃げたかったのかも」と語ります。

 

ウンビョル「今まで自分がしてきた事を思い出して、怖かったの」と涙を流す。

 

だけど学校のホームページを見て気づいたと言う。

 

トゲを抜かないと傷は癒えないと、と言うウンビョル。

 

学校の掲示板にはスインの事件が書きこまれていた。

 

掲示板には「傍観者全員が彼女を殺した犯人だ」と書かれてた。

 

「ずっと一人で抱えていたのね、何も知らなかった自分が情けないわ」と母。

 

「ウンビョルママが悪かったわ」とウンビョルの手を握る母。

 

わたしこそごめんね、とウンビョル。

 

ウンビ「お姉ちゃん、こうして近くで見ても信じられないわ」とウンビ。

 

ウンビョル「私もよ」と笑います。

 

ウンビ「お姉ちゃんとしたいことがいっぱいあるの」

 

ウンビョル「これから一つづつ実現させよう」

 

嬉しそうに笑うウンビ。

 

ウンビョルは母の方に向き直って「よかった、ママに怒られるかと心配したの」

 

母「もちろん怒ってるわ!元気になったら覚悟しなさい!」と言うと愛おしそうにウンビョルを触る母。

 

2人のやり取りを見守るウンビ。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビョルが帰って来ましたね!母もウンビも嬉しそうです♪

 

ユイ

ユイ
ウンビョルはスインの件で苦しんでいたのですね・・・

 

脅し

 

テグァンの家にソヨン父がやって来て理事長に支援を頼む。

 

理事長「お待ちしてました、どうぞ」

 

「面倒なことなので、助かりました」スインの記事の事で検事であるソヨン父に捜査の件を頼んだ様子。

 

ソヨン父「私たちの間で礼などいりませんよ」

 

理事長「この度は党の公認を受けるそうですね」

 

ソヨン父「まぁ、そうなりそうです」

 

「お力添えを期待してます」とにこにこ笑顔を向けている。

 

テグァンも家にソヨン父が来ているのに気づく。その様子を見るテグァン。

 

支援を期待され、理事長の顔色が変わる。

 

理事長「恩義は感じていますが、政治資金の援助はできません」と理事長は断る。

 

「財団の資金は私個人のお金ではないので」と。

 

ソヨン父「思った以上に融通の効かない人だ」

 

理事長「学園内にソヨンさんの噂が流れてますね」

 

「統営にいたころ、同級生をいじめで死なせたとか・・・」

 

「学区を偽ってまで転校させるなんて、問題になるのでは?」

 

「お互い都合の悪い問題は忘れましょう」

 

娘(ソヨン)が統営でクラスメイトを虐めて死に追いやったと言う噂を耳にした、と理事長は指摘。

 

ソヨンの父はなるほど・・・と笑って何か資料を出してくる。

 

理事長が見ると、スインの解剖結果の資料。

 

スイン父「公式の解剖結果とは違うようですが?」

 

「担当医はもう辞めたそうですが」と声を出して笑う。

 

ソヨン父はスインの事件を餌にして理事長を脅迫するつもりです。

 

理事長は黙ってソヨン父を睨む。

 

ソヨン父「見つけ出すことも出来ます」

 

「よく考えて連絡して下さい」と言い出て行くソヨン父。

 

理事長も検事を送るため部屋を出て行く。

 

誰もいなくなった部屋。1人になったテグァンはこっそり中へ入る。

 

ソヨン父が持ってきた解剖報告書をこっそり見るテグァン。

 

書類をスマホで撮影します。

 

ミーナ

ミーナ
ソヨンの父が政治資金の協力を理事長に頼んできましたが理事長が拒否します。

 

ユイ

ユイ
しかしソヨン父はスインの解剖結果の資料を出して脅してきました!

 

ミーナ

ミーナ
弱みを見せてはいけない相手でしたね!

 

自分に戻る

 

ウンビョルとウンビが部屋に2人でいる。

 

ウンビが姉の顔をずっと見ている。

 

ウンビョル「ちょっと、そんなに見ないでよ、似すぎてて怖いわ」

 

笑いだすウンビ。

 

ウンビ「本当ね」

 

ウンビョル「慣れるまで時間がかかりそう」

 

目が合い笑いだす2人。

 

ウンビョル「真似しないでよ」

 

また笑いだす2人。

 

2人で一緒にベッドに入る。

 

ウンビ「お姉ちゃん、助けてくれてありがとう」

 

ウンビョル「お礼なんていいわよ」と腕を組む。

 

ウンビ「生きて戻って来てくれて嬉しいわ」

 

ウンビョル「やめてよ」と気恥かしそうにする。

 

ウンビは起き上がって「お姉ちゃん、学校に戻って」

 

ウンビョル「あなたは?」

 

ウンビ「自分に戻るわ」と笑う。

 

「ウンビとして出来る事がたくさんあることを見せてあげる」

 

「お姉ちゃんに心配かけたくないの」

 

ウンビョル「わかった、私も二度と逃げたりしないわ」

 

「手遅れになる前にやるべき事があるから」

 

ウンビ「スインのことね?」

 

ウンビョル「うん、簡単じゃないと思うけど」とウンビョル。

 

ウンビョルは妹の頭をいとおしそうに撫でる。

 

翌朝、いつもの様にジョギングするイアン。

 

ウンビに返してもらった金メダルを見ながらウンビの事を思い出すイアン。

 

携帯を取り出し、ウンビョル(ウンビ)宛てにメールを打つ。

 

「昨日からリハビリを始めた・・・」と途中まで打って止めてしまう。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビョルが戻って、ウンビは自分に戻る事を決意します。

 

ユイ

ユイ
イアンの方はまだ燻ってる様子・・・

 

ダサイ

 

翌日、セガン高校。

 

ソンジェとシジンが登校して来る。

 

2人の姿を見つけ腕を組むウンビョル。

 

ウンビョル「おはよう!元気だった?」

 

ソンジェ「え?何よそれ?」と不思議がる。

 

ウンビョル「昨日の夜は元気だった?会いたかったわ」

 

シジン「なんだか怪しいわ・・・」

 

ソンジェ「毎日会ってるのに会いたいなんて変よ」

 

「確かに私は何度でも会いたくなる顔よね」と髪をかきあげる。

 

ウンビョル「あきれた・・・」と先へ行く。

 

シジン「恥ずかしいって」とソンジェに行ってウンビョルを追いかける。

 

「何ですって?」と言って2人を追いかけるソンジェ。

 

2年3組の教室。

 

クラスの女子がソンジェに「ウンビョルは転校するの?」と聞いている。

 

ソンジェ「そんな話今朝も言ってなかったわ」と否定。

 

ヘナ「教頭が担任に言ってたわよ」

 

シジン「そんな、それなら私たちに話すはずよ」

 

そこへソヨンが現れる。

 

ソヨン「転校するわよ」

 

「ウンビョルに会うのも今日が最後ね」

 

「転校記念にプレゼントを用意ししたわ」と言って筆跡鑑定を出す。

 

丁度ウンビョルが教室に入って来る。

 

ウンビョルを見てにやりと笑うソヨン。

 

ソヨン「ネット記事に出てたイ・ウンビは生きてるわ」

 

「どこにいると思う?」と言って皆に語りかける。

 

クラスの女子「教えてよ」

 

ソヨン「ウンビョルだと思ってる子よ」

 

そう言ってウンビョルを指さすソヨン。

 

ウンビョルは堂々と腕組している。

 

ソヨン「この子がウンビよ!」

 

クラスメイトたちは「ふざけたことを言ってるぞ」と相手にしない。

 

ソンジェも立ちあがって「カン・ソヨン、いいかげんにして」と怒ります。

 

ソンジェ「でたらめを言わないで」

 

ヘナ「ウンビョルどうなってるの?」

 

ソヨン「孤児院で、いじめられっ子で退学になったウンビが記憶を無くしたウンビョルになりすましてるのよ」

 

そう言ってウンビョルを睨むソヨン。

 

ウンビョルは無言で仁王立ち。

 

皆に向かってソヨン「よく考えてみてよ、記憶喪失といえ、こんなに変わるものかしら?変じゃない?」

 

ウンビョル「カン・ソヨン、残念だけど間違ってるわ」

 

「まず私は転校なてしない、それに私はコ・ウンビョルよ」と言って微笑む。

 

ソヨン「証拠は?」

 

ウンビョル「必要なの?」

 

ソヨンの名札に触れ、「あなたがソヨンっていう証拠は?」

 

ウンビョルの手を払うソヨン「いいわ」

 

「あなたがウンビョルじゃない証拠が私にはある」と自信たっぷりのソヨン。

 

ソヨン「知ってるはずよ」

 

ウンビョル「見せて?」

 

ソヨンは嬉しそうに「ウンビョルとあんたの筆跡鑑定書よ!」と出す。

 

「なんなら指紋も採る?」と挑発します。

 

ウンビョル「字を書いてもいいし、指紋を採ってもいいわよ」

 

「そんなの必要ないけどね!記憶が戻ったから」とにっこり笑うウンビョル。

 

ウンビョル「今度は私が聞くわ!」

 

「あなた、妹になにをしたの?」と言ってソヨンに顔を近づける。

 

「いつでも罵って」

 

「人前で髪の毛をつかんで」

 

「汚い水をかけて」

 

「罪もかぶせたわ!」と言ってソヨンの体を押して行く。

 

ソヨンはどんどん後ろに追いやられる。

 

ウンビョル「人を死に追いやったのに、顔色ひとつ変えないのね!」と睨む。

 

ウンビョルを殴ろうとしたソヨンの手を制止し、手を振り上げるウンビョル。

 

叩かれると思ったソヨンは目をつぶる。

 

クラスメイトたちが驚いて固唾をので見ている。

 

しかしウンビョルは叩かない。

 

「暴力に暴力で返すのはダサイわよね」とウンビョルは捨て台詞。

 

クラスの男子たちは「さすがウンビョル」「クールだ」と称えている。

 

席につくウンビョル。

 

そこへテグァンが登校してくる。

 

黒髪に変身しているテグァンの姿に驚くクラスメイトたち。

 

ギテ「お?テグァン髪型を変えたのか?シジンに振られたか?」

 

カバンで顔を殴られるギテ。

 

シジンからも消しゴムを投げられるギテ。

 

ミーナ

ミーナ
学校に戻ったウンビョルがカッコよかったですねー♪

 

ユイ

ユイ
黒髪にイメチェンしたテグァンも素敵です♪

 

走り出す想い

 

理事長室にウンビョルがやって来る。

 

固まる理事長。

 

ウンビョル「2年3組のコ・ウンビョルです」と挨拶する。

 

理事長「生徒が理事長室に入ってもいいと?」

 

ウンビョル「他の生徒は入る用がないでしょうね」

 

「理事長が生徒を転校させるなんて珍しいから」

 

理事長「失礼だぞ」

 

ウンビョル「私は転校できません、いいえ、転校しません」

 

理事長「学校の決定だ」と声を荒げる。

 

ウンビョル「懲戒委員会のやり直しを、理由がなくなったので」

 

お辞儀をして出て行くウンビョル。

 

学食。

 

ウンビョルたちがお昼を食べている。

 

ウンビョルの隣にテグァンがやって来て座る。

 

向かいにいるシジンは「もう、なんてしつこいの」とテグァンが自分を好きだと思っている。

 

ウンビョルをじっと、見つけるテグァン。

 

ウンビョルは視線に気づいて「何よ」と睨む。

 

ソンジェ「その態度を見ると本当に記憶が戻ったのね」と嬉しそう。

 

シジン「さっきは驚いたわ、ソヨンが絡んできたらウンビョルが肩をバン!って」

 

ウンビョルとソヨンの対決の事を話題にしている。

 

笑ってるウンビョル。

 

いつもと違うウンビョルの様子に目を疑うテグァン。

 

ソンジェ「いつになったら諦めるのかしら?」

 

シジン「大嫌いよ」

 

ウンビョル「あんな女、何をされても怖くないわ」と言って笑うウンビョルに驚くテグァン。

 

皆が食べ終わり、こっそりウンビョルに「屋上へ」と伝えるテグァン。

 

無視するウンビョル。

 

屋上で待つがいつまで経ってもウンビョルは来ない。

 

ウンビへメールするテグァン「屋上!」と。

 

メールを送っても現れないウンビョル。

 

諦めて降りてくるテグァン。

 

廊下でウンビョルを見つける。

 

テグァン「おい、なんで俺を避けるんだ?」

 

ウンビョル「何が?」

 

テグァン「言っただろ、俺はただ・・・」

 

ウンビョル「何よ?言って、話があるんでしょ?」

 

辺りを見渡してからテグァン「ソヨンにやられて大丈夫か?」

 

ウンビョル「大丈夫よ」

 

笑いながら「大丈夫なわけないだろ」と言ってウンビョルの頭を小突くテグァン。

 

「怒るわよ、コン・テグァン!」と頭を殴られるテグァン。

 

テグァン「待て、ありえない事を思いついた!ちょっと待て」

 

鼻で笑うウンビョル「考え事?」

 

テグァンはウンビョルの肩に手を置き、間近でじろじろと見る。

 

ウンビョル「ちょっと、離してよ!」と嫌がる。

 

テグァン「いいかげんにしろ、まるで昔のウンビョルみたい・・・」と言ってはっと気づくテグァン。

 

ウンビョルは何も言わずに笑っている。

 

ウンビョル「元気だった?コン・テグァン」

 

「私はウンビョルよ」

 

「変わったわね」と言われるテグァン。

 

テグァン「ウンビョル?本当にウンビョルなのか?」

 

頷くウンビョル。

 

テグァン「どうなってるんだ?」

 

ウンビョル「話は聞いたわ・・・ウンビのために・・・」

 

テグァン「ウンビは?どこだ?」

 

ウンビョル「え?」

 

テグァン「どこにいるんだ?」と大声を出す。

 

驚くウンビョル。

 

ウンビョルにウンビの居場所を聞いたテグァンは走り出します!

 

学校を飛び出し、ウンビョルの家へ。

 

ウンビの名前を叫ぶテグァン。

 

しかし家には誰も居ない。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビョルが学校に戻ってきましたねー!テグァンはウンビじゃないと気づきます♪

 

ユイ

ユイ
ウンビの元へ走り出すシーンは胸熱ですね!

 

十分幸せ

 

母とウンビは車で出掛けていました。統営の「愛の家」へ向かっている様子。

 

母「ウンビョル」といつもの癖で呼んでしまう。

 

母「ごめん、まだ慣れなくて」

 

ウンビ「ママ、いいのよ、ゆっくりで」

 

母「もっと早くに本当の名前に戻すべきだったわ」

 

「死亡届けも訂正して1つ1つ元通りにするわね」

 

ウンビ「夢をみてるみたい・・・私は十分幸せよ」

 

「だから悲しい顔をしないで」と母を気遣う。

 

母「そうね、これからはママとウンビョルとウンビの3人で幸せに暮らしましょう」

 

「辛い過去は忘れて、いいわね?」

 

頷くウンビ。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビは亡くなった事になっている自分を取り戻すため統営へ向かっている様子。

 

ユイ

ユイ
ウンビは「愛の家」の子供たちにも会いたいのでしょうね・・・

 

経過

 

病院にいるイアン。

 

医者「手遅れにならなくてよかった」とレントゲンを見ながら話す。

 

「まず関節の回復が優先だ」

 

「その後は水泳と筋肉運動を並行してもいい」

 

「根気よく治すことだ」

 

医者の話をちゃんと聞くイアン。

 

イアン「はい」

 

光が見えてきた様子。

 

ミーナ

ミーナ
イアンの怪我の具合も良いみたいですね!

 

ユイ

ユイ
イアンも前向きになってきました♪

 

投稿

 

学校。職員室。

 

教頭「ネイティブの英語教師が来ることを?」と英語教師に聞く。

 

英語教師「ええ、研修が終わったら来ると聞きました」

 

教頭「頼みますよ」

 

英語教師「ええ」

 

教頭「チョン先生、お話が」

 

教育実習生チョン・ミニョン「はい」

 

別室で話す2人。

 

学校の掲示板の投稿を教育実習生が書いたと思われている様子。

 

チョン・ミニョン「私が投稿したという証拠があるんですか?」

 

実はスインの生徒記録を見ていたキム担任のパソコンを見た教師が教頭に伝えていた。

 

去年亡くなったチョン・スインの姉だと。

 

教頭「チョン・スインのお姉さんですよね?なぜ隠してたんですか?」

 

チョン・ミニョン「聞かれませんでした」

 

教頭「この際、常識的に考えましょう」

 

「死んだ生徒に関する投稿があって、そのお姉さんが学校で教えていたら」

 

「答えは明らかではありませんか?」

 

チョン・ミニョン「証拠はありません」

 

教頭「不純な動機で当校を選んだと大学側に訴えてもいいんですよ」

 

「騒ぎ立てず、お辞めになることです」

 

職員室を出て行くチョン・ミニョン。

 

チョン・ミニョンを追い声をかけるキム担任。

 

キム担任「チョン先生」

 

チョン・ミニョン「メールを送り、脅迫もしました」

 

「スインを思い出させるために」

 

「私が間違ってると?」

 

キム担任「あなた自身も傷つくやり方です」

 

チョン・ミニョン「掲示板への投稿は私じゃない」

 

キム担任「知ってます、あれは僕です」

 

「チョン先生を追い出させないと約束します」

 

チョン・ミニョン「いいんです、私がやめることは」

 

「スインの姉だから・・・」

 

キム担任「すみませんでした、僕が何とかします」

 

お辞儀して行くチョン・ミニョン。

 

ミーナ

ミーナ
学校の掲示板への投稿はキム先生だったんですね・・・

 

ユイ

ユイ
しかしスインの姉だとバレてしまっては教育実習生が疑われてしまうのも確かです・・・

 

居場所は自分で決める

 

ウンビと母は「愛の家」へ到着する。

 

ウンビ「1人で行くわ」

 

母は頷くが、心配そうにウンビを見送る。

 

ウンビが1人で中へ入る。

 

ラジンや子供たちがウンビの姿を見て驚く。

 

ウンビ「ラジン・・・おねえちゃんよ」と涙を流すウンビ。

 

本当におねえちゃん?おねえちゃんなの?とラジンは泣いて喜ぶ。

 

子供たちがウンビに抱きつく。

 

「僕の手紙を読んで生き返ったの?」と言う男の子。

 

ラジン「私たちのせいで疲れたからいなくなったの?」

 

そうじゃない、と否定するウンビ。

 

ラジン「私もたくさんお手伝いするわ、だからどこにも行かないで」

 

泣きながらウンビに抱きつく子供たち。

 

ごめんね、と泣きながら子供たちを抱きしめるウンビ。

 

車の中にいる母とウンビ。

 

母「本当に残るの?」

 

ウンビ「ごめんなさい、ここでやることがあるの」

 

母「分かった、戻って来ると信じてるからね」

 

「いつかは家に戻るでしょ?」

 

頷くウンビ。

 

母「いいわ、ママは帰るから少し休みなさい」

 

ウンビ「そうするわ」と言って車を降りるウンビ。

 

母の車に手を振るウンビ。

 

母の車を見送り、中へ入ろうと歩いて来るウンビ。

 

すると目の前にテグァンの姿が。

 

ウンビ「コン・テグァン?」

 

振り返るテグァン。

 

ウンビ「どうしてここに?」と驚くウンビ。

 

テグァン「聞きたいのはこっちだ、おまえこそ何でここにいるんだ!」とテグァン。

 

ウンビ「成り行きで・・・」

 

テグァン「成り行き?」

 

「だいたい挨拶もなしに終わりなのか?」とウンビを責めるテグァン。

 

ウンビ「テグァン・・・引っ越した訳じゃ・・・」

 

テグァン「そんなの当り前だ!引っ越したら許さない!」

 

するとテグァンがお尻を叩かれ痛がる。

 

振り返ると・・・

 

子供たちが「おねえちゃんを虐めるな!」とテグァンにおもちゃのスコップを持って立ち向かう。

 

テグァン「なんだと?」

 

ウンビ「違うのよ」

 

ラジン「お姉ちゃんに怒鳴ってたわ!悪いお兄ちゃんよ!」

 

テグァン「それは・・・」と言ってウンビの後ろに隠れるテグァン。

 

テグァン「落ち着け」

 

笑ってしまうウンビ。

 

その後、ウンビの料理を食べるテグァン。

 

子供たちはまだテグァンを睨んでいる。まだ信用していない様子。

 

ウンビ「食べたら帰って」

 

テグァン「どうしても?」

 

ウンビ「帰らないの?学校は?」

 

テグァン「最近は真面目だけど、もともとは行ってなかった」

 

睨むウンビ。

 

あくびをする子供たちにそろそろ寝るよう言うウンビ。

 

ウンビ「歯磨きは?」

 

頷く子供たち。

 

子供たちの世話をするウンビの様子を微笑ましく見ているテグァン。

 

子供たちが行くと、テグァンに「1時間以内に帰ってよ」と言うウンビ。

 

「早くしないと最終のバスがなくなるわ」と言われる。

 

テグァン「本当に?分かった」」と返事するが何か考えている様子のテグァン。

 

施設の前で話す2人。

 

テグァン「ウンビョルが戻って嬉しいのか?」

 

ウンビ「うん!信じられないくらい嬉しいわ」と笑うウビン。

 

テグァン「昔のままだった、あいつはすぐ手が出るんだ」

 

「今日も食らった」と聞いて笑うウンビ。

 

テグァン「お前は?これからどうするんだ?」

 

ウンビ「分からないわ、ここで暮らしたいのか・・・・ソウルに戻りたいのか」

 

「でもこれは確かよ、自分の居場所は他の誰でもなく自分が決めるべきだってこと」と答えるウンビ。

 

テグァン「どこへ行くにしても俺には知らせろ」

 

ウンビは立ちあがって「帰って」とテグァンに言います。

 

テグァンも立ちあがって「分かった」と。

 

歩き出したテグァンに声をかけるウンビ。

 

ウンビ「ねぇ、コン・テグァン」

 

振り返るテグァン。

 

ウンビ「ずっと言いたかったんだけど・・・今までありがとう」

 

「あなたには嘘をつかずに済んだ」

 

「私の名前を呼んでくれて、いつも笑わせてくれて」

 

「それなのに・・・気持ちに答えられなくてごめんね」とウンビ。

 

テグァン「おい、その辺にしとけよ」と止めるテグァン。

 

ウンビ「気をつけてね、コン・テグァン」と手を差し出すウンビ。

 

素直に握手しようと手をだしかけるが、テグァンは手を払いのける。

 

ビックリするウンビ。

 

テグァン「あのさ、気づいてるか?」

 

ウンビ「何を?」

 

にっこり笑うテグァン。

 

テグァン「もうバスがない」

 

ウンビ「?!ちょっと、いつまでこんなことを続けるの」

 

テグァン「謝るのをやめるまでだ!分かったか?」

 

「あ、俺も?」と言って歯磨きする真似をしてみせるテグァン。

 

ミーナ

ミーナ
母を帰し「愛の家」に留まるウンビ。これからどうするのでしょうか?

 

ユイ

ユイ
ウンビを追いかけて「愛の家」にやって来たテグァンのお陰でウンビも楽しく過ごしている様子です!

 

ウンビョルとイアン

 

夜、ウンビョルに呼び出され、会いに行くイアン。

 

橋の上でイアンは嬉しそうに待っている。

 

久しぶりに再会したイアンの姿を見てウンビョルも嬉しそう。

 

ウンビョル「ハン・イアン!」

 

イアンが振り向く。

 

イアン「急に何の用だ?」

 

ウンビョル「私が会いたいからよ」

 

雰囲気が変わったウンビョルに違和感を覚えるイアン。

 

イアン「誤解するから黙ってたけど、リハビリを始めたよ」と報告するイアン。

 

ウンビョル「何の?」

 

イアン「肩に決まってるだろ?」

 

ウンビョル「肩?リハビリを始めたら何を誤解するの?」

 

イアン「僕がリハビリを始めたら消えてもいいとか言ってたからだろ」

 

何かを察したウンビョルは笑う。

 

ウンビョル「イアン、しっかりしなさいよ」

 

「水泳選手が大事な肩を故障するなんて!もっと気をつけなさいよ」

 

イアン「なぁ・・・お前他人事だな、原因を忘れたのか?」

 

ウンビョルはにっこり笑って「イアン、修学旅行の夜にあんな形で別れて、気になってたの」

 

「でもあの時は気を配る余裕が無かったの・・・」と言うウンビョルの肩を掴むイアン。

 

イアン「お前・・・どうした?」

 

ウンビョル「痛いわ、離して」と痛がるウンビョル。

 

イアン「なぁ・・・お前って」

 

ウンビョル「ごめん・・・怒って当然よね」

 

「落ち着くまでは突っかからないわ」

 

「叩きもしない、本当よ?約束する」

 

本物のウンビョルだと確信するイアン。

 

イアン「ウンビョル・・・」

 

ウンビョル「そうよ、私よ?久しぶりねイアン」とウンビョル。

 

イアン「ふざける気分じゃない!この状況を受け入れろと?」とイアン。

 

ウンビョル「言えなかったの、後でちゃんと話すわ!謝ってるでしょ?」

 

「私だって辛いのよ」

 

それでも怒りをぶつけるイアン。

 

イアン「それしか方法はなかった?」

 

「消える時も、戻る時も、僕の気持ちはどうでもいいのか?」

 

「死んだと思ってたお前に会う気持ちを!」と怒鳴る。

 

「考えたことがあるか?」と怒りが収まらないイアン。

 

ウンビョル「いくら非常識な私だってそこまで無神経じゃないわ」

 

イアン「じゃあ何故だ!」

 

ウンビョル「そんなに怒る事ないでしょ」とウンビョルも声を荒げる。

 

イアン「お前、いつもそうだ!心配する人の気持ちを平気で踏みにじる」と。

 

「無事に戻って来てくれてうれしいよ、だけど笑顔で迎えられなくて悪いな」と言って行ってしまいます。

 

ミーナ

ミーナ
ウンビョルが生きていたと知ったイアンは激怒!

 

ユイ

ユイ
亡くなったと聞いたイアンはかなりショックを受けていたので、イアンの反応はしょうがないですよね・・・

 

先生の決意

 

翌日。学校で1人でいるキム担任の姿を見つけるウンビョル。

 

先生に話しかけるウンビョル。

 

ウンビョル「先生、私記憶が戻りました、もう逃げるのは終わりにしたいんです」

 

「スインに謝りたい」と話す。

 

「正直に言うと、記憶を無くす前は、学校に来るのが嫌でした」

 

「1年前のあの夜・・・机に伏せたスインの肩に触れてから、彼女が離れません」

 

「学校にも、道にも、家にもスインがいるんです」

 

ウンビョルはずっと悩んでいた胸の内を明かす。

 

キム担任「すまない・・・」

 

ウンビョル「同級生たちにどんな扱いをされるか、怖かったし嫌だったんです」

 

「悔やんでももあの時には戻れません、だけど真実を明かしたい」

 

「先生もですよね?」

 

キム担任「ああ、俺のせいで辛い思いをさせたな」

 

「先生が何とかする」と答えるキム担任。

 

ソウル江南警察署。

 

その前にキム担任が立っている。

 

ミーナ

ミーナ
キム先生は自分1人が罪を被ろうとしているのでしょうか?

 

ユイ

ユイ
キム先生が心配です!

 

ウンビの決断

 

統営「愛の家」にいるウンビ。

 

ウンビが寝ていると名前を呼ばれる。

 

ウンビが起きると、子供たちはすでに誰もいない。

 

庭から子供たちの声がする。

 

子供たちとサッカーして遊ぶテグァンの姿が。

 

テグァンに誘われてウンビも参加して皆で遊ぶ。

 

学校ではイアンが難しい顔をしている。

 

そこへウンビョルが現れる。

 

ウンビョル「ねぇ、気を使わせないで」

 

イアン「気を使ったことがある?」

 

ウンビョル「バレたわね」と笑う。

 

「どうして怪我したの?」とイアンに聞きます。

 

イアンは「事故だ」と話す。

 

ウンビョル「事故って?練習中に?」

 

イアン「違う」

 

ウンビョル「大事な時なんだから気をつけてよ」とため息。

 

イアン「ウンビはどこにいるんだ?」と。

 

2人の背後にソヨンの姿が!

 

ウンビョル「統営にあるウンビが育った「愛の家」にいるわ」と答える。

 

イアン「統営?そこで暮らすのか?」

 

ウンビョル「どうかしら?ママも私もウンビの決断を待ってるわ」

 

「ここが楽しければ戻って来るし・・・楽しくなければ統営に残ると思う」

 

「どう思う?ウンビは辛そうだった?」

 

ウンビョルの問いかけに何も言えないイアン。

 

そこへ後ろからこっそりカン・ソヨンが近づく。

 

ソヨン「辛いわけないわ」

 

「守ってくれる人がいるのに」

 

「あ~、ウンビは統営なのね」とソヨン。

 

「どうりで、堂々としてると思ったわ」とウンビョルを見る。

 

「ハン・イアン選手は寂しいでしょうね?」とソヨン。

 

ウンビョル「カン・ソヨン、何が言いたいの?」

 

ソヨン「知ってた?イアンは大会を抜けて事故に遭ったのよ」

 

ウンビョル「何て?」

 

ソヨン「誰を助けようとしてそんなことを?」

 

「すでにあの女がウンビだと、知ってたはずなのに」

 

ウンビョル「何の話?」とイアンを見る。

 

ソヨン「ハン・イアン、聞きたいことがあるの」

 

「好きなのはウンビョル?ウンビ?」と爆弾発言。

 

イアンとウンビョルの目が合う。

ミーナ

ミーナ
ウンビョルとイアンの会話を盗み聞きしたソヨン。ウンビは統営へ行ったと知ります。
ユイ

ユイ
いつも引っ掻きまわすソヨンですが、今回は良い仕事しましたね!
ミーナ

ミーナ
「イアンが好きなのはどっち?」は皆が知りたい事ですよね♪

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第13話を視聴した人の感想

 

 

 

 

 

 

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『恋するジェネレーション』動画13まとめ

ミーナ

ミーナ
今回は『恋するジェネレーション』13話のネタバレあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご案内しました!
ユイ

ユイ
13話では突然ウンビョルが帰って来て驚きの展開でしたね!
ミーナ

ミーナ
ウンビは「愛の家」へ戻ってしまうのでしょうか?テグァンも気になる様子です・・・
ユイ

ユイ
ウンビョルが戻り山場を迎える『恋するジェネレーション』が気になった方はぜひ、チェックして見て下さいね~♪

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