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恋するジェネレーション動画17話日本語字幕の無料視聴は?

恋するジェネレーション 動画 17

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第17話のあらすじネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参ります!

 

若手の登竜門として知られる人気の「学校シリーズ」は注目されるドラマです。

 

『恋するジェネレーション』は「学校シリーズ」の2015年版・大人気作品です♪

 

ミーナ

ミーナ
主役に抜擢されたのはキム・ソヒョン、ソンジェ(BTOB)、ナム・ジュヒョクの3人です!
ユイ

ユイ
ヒロイン役のキム・ソヒョンは一人二役の難しい役どころを熱演!すばらしい演技ですよ~♪
ミーナ

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そしてソンジェとナム・ジュヒョクがヒロインを巡ってライバルに!
ユイ

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第17話あらすじ

 

スインからのメール

 

「チョン・スイン」からのメールに呼び出され夜の教室へ言ったウンビ。

 

ところが、何者かに教室に閉じ込められてしまいます。

 

謎の人物「暗くて寒い教室に置いていかれる気分を思い知りなさい」

 

謎の人物はウンビを置いて外へ。教室に鍵をかける謎の人物。

 

助けを呼ぶウンビ。

 

しかし周りには誰もいない様子・・・

 

プールに1人でいるイアン。

 

ふと見ると、イアンのカバンに「元気を出して!ハン・イアン」とメモが残されていた。

 

辺りを見回すが、誰も居ない・・・

 

一方のウンビは暗い教室に閉じ込められたまま・・・

 

ウンビ「誰かいませんか?誰か!助けて!」と叫ぶが、誰も来ない。

 

座り込んでいると、突然ドアが開く!

 

「ウンビョル?」と声をかけられる。

 

振り向くウンビ。

 

そこには担任のキム先生が立っていた。

 

先生は見周りに来た様子。

 

担任「大丈夫か?怪我は?なぜこんな遅くにいるんだ?」と心配します。

 

担任の顔を見て安心するウンビ。

 

担任に連れられ学校を出てくるところでイアンが現れる。

 

先生に連れられているウンビの姿を見て駆け寄って来るイアン。

 

担任「イアン、ちょうどよかった、家まで送ってくれ」

 

イアン「はい」

 

ウンビを見て「どうした?」と聞くが何も答えないウンビ。

 

担任「少し動揺してる」と代わりに答える先生。

 

担任はウンビに「今日はもう遅いから明日事情を聞く」と言います。

 

ウンビ「分かりました」

 

担任はイアンに「頼んだぞ」とウンビを任せる。

 

イアン「歩けるか?」

 

ウンビ「うん、大丈夫」

 

「辛かったら言えよ」と言ってカバンを持ってくれるイアン。

 

イアンはウンビの肩を抱くのを一瞬ためらう。

 

そしてウンビの肩を抱いて並んで歩きだす。

 

一方のテグァンは電話が繋がらないウンビを心配して家まで走って来ていた。

 

ずっとウンビに電話し続けている。

 

そこへイアンに連れられてウンビが帰って来る。

 

ウンビの姿を見て駆け寄って来るテグァン。

 

テグァン「おい!なんで電源を切ってるんだ!」

 

イアン「大声を出すな」

 

テグァンはウンビの表情を見て「大丈夫か?」と心配する。

 

イアンに「何があった?お前が何かしたのか?」と聞きます。

 

ウンビが「違うわ」と否定します。

 

イアン「急用じゃないなら・・・」と言いかけると「緊急だ」とテグァン。

 

テグァンは「まさか・・・」とウンビに言いかけて止め、「家へ入れ」と促す。

 

テグァン「何て顔だ」と言いイアンからカバンを奪ってウンビに持たせます。

 

2人に見守られながら家に入るウンビ。

 

ウンビが無事に家に帰るとため息をつくテグァン。

 

イアンが行こうとすると声をかけるテグァン。

 

テグァン「ハン・イアン!」

 

振り返るイアン。

 

テグァン「何があったんだ?」

 

イアン「教える必要があるのか?」

 

テグァン「嫌ってるだろ」

 

「違うか?」

 

「答えろよ」

 

「お前はあいつを嫌ってる」

 

イアン「だったら?」

 

テグァン「もう構うな」

 

「構うなら泣かせるな」そう言って先に帰るテグァン。

 

教育実習生

 

翌日。

 

学校の相談室で担任と向かい合うウンビ。

 

担任「顔は見てないのか?」

 

ウンビ「はい、暗かったし、フードを被っていたので」

 

担任「そうか・・・何か言ってたか?」

 

ウンビ「チョン・スインの話をしてました」

 

驚く担任。

 

ウンビ「先生、実はこれまでも彼女からメールが来てました」

 

「昨日もメールで呼び出されたんです」

 

担任「そんなはずは・・・」

 

ウンビ「私も混乱してます、訳が分からなくて」

 

担任「ウンビョル、今は何も言ってやれないが、先生が調べてみるから待っててくれ」

 

「またメールや電話がきたら知らせてほしい」

 

「いいな?」と言われ頷くウンビ。

 

その後、担任は昨夜の監視カメラ映像を調べている。

 

すると、映像にフードを被った怪しい人物が写っていた。

 

謎の人物がフードを取ると・・・なんと写っていたのはのは教育実習生のチョン・ミニョンだった。

 

その時、後ろから教育実習生に声をかけられ、慌ててパソコンを閉じる担任。

 

2年3組の教室。

 

教育実習生と一緒に教壇に立つ担任。

 

教育実習生「暑い中、教室にいるのは大変だけど先生たちが見守っているから頑張ってね」

 

クラスの生徒たちはそろって「はい」と返事。

 

彼女の声を聞いていて昨夜のフードの人物を思い出すウンビ。

 

先生たちが出て行くと、ウンビの携帯にメールが。

 

テグァンから「屋上へ」と。

 

振り返ると上を指さすテグァンの姿。

 

2人が席を立ち教室を出て行く。

 

その様子を黙って見ているイアン。

 

イアンに話しかけるソンジェ。

 

ソンジェ「ウンビョルと喧嘩したの?」

 

「懲戒委員会で大変なんだから仲直りしてあげて」

 

イアン「懲戒委員会?」

 

ソンジェ「それも聞いてなかったの?」と驚かれる。

 

廊下でジュースを飲んでいるギテ、ヘナ(ギテの彼女)、ミンソク。

 

ヘナ「あの教育実習生むかつくわ」と真似をしてみせる「気持ち悪いわ」

 

ミンソク「ヘナの嫉妬はすごいな」

 

ヘナ「嫉妬って?」

 

ミンソク「あれがばれたんだろ?」とバスでの件を話してしまう。

 

「バスで教育実習生の電話・・・」とミンソクの話を慌てて制止するギテ。

 

ギテ「家に帰れ!」と頭を叩いて止める。

 

ヘナはすぐにギテの携帯を取り上げる。

 

ミンソクはそそくさと逃げる。

 

ヘナ「バスで何があったの?」とギテに訊ねる。

 

ギテ「何も起こるわけないだろ」

 

ヘナ「この全員に電話する前に白状して」と言って登録してある人物を調べ出す。

 

何人もの女性の名前が登録されていて、声を張り上げ名前を呼びあげるヘナ。

 

「どれなの?」と怒鳴られ「ジェニファー」と小さく答えるギテ。

 

「何を考えてるのよ?」と言って叩かれるギテ。

 

屋上。

 

テグァンとウンビ。

 

テグァン「夜に1人で教室に行ったのか?危険すぎる!」

 

ウンビ「知りたかったのよ、スインと何があったのか」

 

スインの名前を聞き、理事長が持っていた「セガン高校死亡事件」の資料を思い出すテグァン。

 

テグァン「詳しくは知らないが、スインの遺体を見つけたのがウンビョルだ」と教えてあげる。

 

ウンビ「何故知ってるの?」

 

テグァン「何故か知ってる」

 

「昨日みたいな時は俺に電話しろ!それがいつでも、どこでも」

 

「返事は?」

 

ウンビ「分かったわ」

 

テグァン「まったく」と言って行こうとするが付いて来ないウンビに「行くぞ」と声をかける。

 

ウンビ「あとで行くから先に行ってて」

 

テグァン「絶対にダメだ、1人にできない」と言ってウンビの手を持って一緒に連れて行く。

 

廊下で教育実習生チョン・ミニョンに出くわす2人。

 

「ウンビョル」と声をかけられるウンビ。

 

固まるウンビ。

 

「なぜ驚くの?」と不思議がられる。

 

教育実習生がウンビの肩に触れようとするがウンビは避ける。

 

教育実習生「勉強頑張ってね」と言って行ってしまう。

 

ウンビは固まっている。

 

その様子を見てテグァンが「おい、何を驚いてる」と心配します。

 

ウンビは何も言わず考えている表情。

 

担任は教育実習生の履歴書を調べてた。

 

家族構成の欄には父・母のみ。

 

そこで「チョン・スイン」の名簿を調べてみる。

 

すると、「姉チョン・ミニョン」と記されていた。

 

他の先生に声をかけられ、慌ててパソコンを閉じるキム担任。

 

自販機で飲み物を買っているキム担任にチョン・ミニョンが声をかけてくる。

 

チョン・ミニョン「先生、今夜時間ありませんか?」

 

担任「何故ですか?」

 

チョン・ミニョン「教師として先輩の話をじっくり聞きたいんです」

 

担任は少し考えて、「いいですよ」と返事。

 

お願い

 

イアンが1人でヘッドホンをして音楽を聞いている。

 

そこへウンビが来て、隣に座ります。

 

気づいたイアン。

 

ヘッドホンを外し「大丈夫か?」と声をかける。

 

ウンビ「うん」

 

イアン「僕を呼べばよかったのに」

 

ウンビ「そうね」

 

イアン、ウンビの方を向いて「本当に転校するのか?」

 

ウンビもイアンの方を見て「なによ?してほしいの?」と。

 

イアンは何も答えず、ため息をつく。

 

食堂。

 

ミンソクが合コン用の服をネットで買い物している。

 

そこへギテが来る。

 

ギテ「なんだ?」

 

ミンソク「土曜に合コンだから服を買ってる」

 

「ナイスなTシャツだ!購入!」

 

ギテ「お前ごときが合コンかよ」

 

「貸せ!」と言ってタブレットを奪う。

 

ギテ「ヘナの機嫌を直すためだ」と言って2人のツーショットの写真をプリントしたペアTシャツを注文します。

 

別のテーブルにはソンジュ、シジン、テグァンが食べている。

 

全然食べないテグァンを見てシジンが「食欲ないの?」と聞く。

 

シジン「私もよ」と言いながらモリモリ食べるシジン。

 

するとテグァンは自分の食事を次々とシジンのお皿に移していく。

 

ソンジュ「残飯処理させる気?」

 

テグァン「食べてる姿がかわいい、たくさん喰え」と言って立ち去る。

 

シジン「どうしたらいいの?私にその気はないわ」とすっかりテグァンに好意を寄せられていると思い込む。

 

ギテも「あいつが好きなのか?」とテグァンに聞いている。

 

呆れているテグァン。

 

ギテ「お前にはもったないぞ」

 

シジン「まったくもう、困ったわ」と嬉しそう。

 

両親とソヨンが食事している。

 

母「理事長から連絡は?」

 

父「まだだ」

 

母「まだ?だったら今度はあなたが行って」

 

父「お前が行ったから十分だ」

 

母「私では埒があかないから頼んでるの」

 

「双子が入れ替わった話を誰も信じないのよ」

 

父「それで表情がさえないのか?」とソヨンに言います。

 

ソヨン「パパ、私が他の学校に通っちゃだめかな?」

 

「新しい所なら上手くやれるわ」

 

父「また弱音か」

 

「あの子のためにまた逃げる気か!」

 

母「あなた、話は食事のあとで・・・」と大声を出す夫を制する。

 

父「耐えるんだ」

 

「邪魔なのはその子だけなんだな?」

 

「ええ」と頷くソヨン。

お洒落な店でキム担任とチョン・ミニョンがお酒を飲んでる。

 

担任「実習生の頃を思い出すな・・・あの頃は僕にも情熱がありました」

 

チョン・ミニョン「今はないんですか?」

 

担任「ええ、ありません」

 

チョン・ミニョン「なぜ?なぜ先生は変わってしまったんですか?」

 

担任「去年、生徒を亡くしました」

 

「生きてる間も死んだ後も守れなかった・・・僕がひきょう者だから」

 

チョン・ミニョン「何があったんですか?」

 

担任「全部僕のせいです」

 

「でも僕は責任を取れなかった」そう言って酔いつぶれる担任。

 

チョン・ミニョンは携帯を取り出す。どうやらキム担任の会話を録音していた様子。

 

満足気に微笑むチョン・ミニョン。

 

すると突然キム担任の手が伸びてくる。

 

彼女の携帯をつかむキム担任。

 

チョン・ミニョン「何をするんですか?」

 

担任「分かってるはずだ」と言って携帯を離さない。

 

テグァンは自室で寝転んでいる。

 

携帯で「ソン・ヒヨン結婚」の記事を見ている。

 

そして立ちあがり、父のところへ。

 

理事長「なんだ?」

 

テグァン「スインとウンビョルと父さんの関係を知りたい」と言い出す。

 

理事長は本から目をあげる。

 

テグァン「もっと詳しく言うとスインの事件の何を恐れて目撃者のウンビョルを転校させるのか知りたいんだ」

 

本を閉じる理事長。

 

理事長「何を嗅ぎ回ってるんだ?」

 

テグァン「その様子だと予想的中だな」

 

理事長「2つの事件には何の関係もない」と否定。

 

「首をつっこむな」と怒ります。

 

テグァン「嫌なら答えなくていいよ」と言って立ち上がる。

 

「懲戒委員会の時に聞くから」

 

「本当に無関係かどうか」と続けます。

 

理事長は持っていた本を叩きつける。

 

理事長「生意気な奴め!」

 

テグァン「彼女を追い出さないでくれ・・・父さんにする初めてのお願いだ」とテグァンは真剣に伝える。

 

飲み屋にいる担任とチョン・ミニョン。

 

酔いつぶれていると思われた担任は意外にも素面だった様子。

 

担任「まだ終わってない、話をつづけよう」

 

担任はチョン・ミニョンがこっそり録音していた携帯を奪ってテーブルに置く。

 

担任「まず、謝って済むことではないが、本当に申し訳ない」

 

「スインのお姉さんですね」と言われ睨むチョン・ミニョン。

 

チョン・ミニョン「申し訳ない?今更?」

 

担任「ウンビョルを教室に呼んだのはあなたですね?」

 

チョン・ミニョン「ええ、理由は言わなくてもご存じでしょう」

 

担任「僕には何をしてもかまいません・・・でも生徒は傷つけないでほしい」

 

チョン・ミニョン「生徒想いの教師面はやめて」

 

担任「気持ちは分かるが・・・間違ってます」

 

チョン・ミニョン「間違ってる?警察やマスコミに言ってもどうにもならなかった」

 

「他にどうしろと?」

 

「キム先生も私が現れるまで悪びれることなく暮らしてたわ」

 

「罪を犯した人間に償わせて何がいけないの?」と涙を浮かべる。

 

担任「もう一度チャンスを下さい・・・謝りを正します」

 

チョン・ミニョン「あなたなんて信じられない」と涙を流す。

 

担任「僕が裏切ったらこれを好きなようにして下さい」と言って携帯を返す。

 

スインの姉

 

学校にいるテグァン。誰も居ない渡り廊下に腰掛ける。

 

母が結婚するという記事を思い出し、母へ電話するテグァン。

 

「もしもし?」と母が出ると「間違えました」と言い切ろうとするが「テグァンなの?」とバレる。

 

母は「切らないで、少しの間でいいから、あなたに話したい事があるの」

 

しかし電話を切ってしまうテグァン。

 

ため息をついて行こうとするとソヨンが歩いて来る。

 

ソヨン「コン・テグァン!浮かない顔ね」

 

無視して行こうとするとソヨンが「あ~ウンビとの別れが近いから落ち込んでるのね」と言われ足を止める。

 

テグァンは「カン・ソヨン、あっち行けよ」と追い払います。

 

ソヨン「行くわよ・・・だけど期待して待っててね、まだまだ暴く事があるから」とテグァンの肩をポンポンと叩いて行きます。

 

ため息をつくテグァン。

 

キム担任と理事長が2人で話している。

 

キム担任は自分が高校生の時に理事長が担任教師だった頃の話をする。

 

キム先生の家が貧しくて学級費を紛失した際に疑われたが、先生が解決してくれた、と。

 

キム担任「家が貧しいから僕が疑われましたよね」

 

理事長「ああ、覚えてる」

 

キム担任「あの時、先生は安易にお金を出したりもみ消したりしなかった」

 

「おかげで僕は傷つかずにすみました」

 

理事長「なぜ急に昔の話を持ち出すんだ?」

 

キム担任「雨に濡れながら倉庫にあった机を一緒に運んでくれたことも、忘れられない思い出です」

 

理事長をみつめ「あんな教師になりたい、今からでもそうなれるよう先生が手助けを」と願います。

 

しかし理事長は「ジュンソク、あの時は自分のことだけ考えていればよかった、でも今は違う」と言います。

 

「先生がやらないのなら、僕が1人でも間違いを正します」そう言って出て行くキム担任。

 

廊下でチョン・ミニョンを見つけ、声をかけるウンビ。

 

ウンビ「先生」

 

チョン・ミニョン「あらウンビョル」

 

ウンビ「先生は私に話があるはずです」

 

チョン・ミニョン「ついてきて」と言われ、ついて行くウンビ。

 

その様子を見かけたキム担任。

 

誰もいない空き教室。ウンビとチョン・ミニョンが2人で話している。

 

ウンビ「今までメールを送っていたのは先生ですね?」

 

チョン・ミニョン「ええ、そうよ」

 

ウンビ「なぜですか?教えて下さい」

 

チョン・ミニョン「私がスインの姉だから」

 

「私がやらなければ哀れに死んだ妹は忘れ去られてしまう」

 

「小学生の頃、あなた達は仲良しだった」

 

「いつも一緒で家にも遊びに来てた」

 

「それも、忘れたの?」

 

1年前セガン高校・入学初日の回想シーン。

 

学校の前でスインとウンビョルが久しぶりに再会します。

 

ウンビョル「スイン?」

 

スイン「コ・ウンビョル?」

 

ウンビョル「びっくりだわ、同じ高校だなんて」

 

スイン「小学校の卒業以来ね!本当にうれしいわ」

 

ウンビョル「何組なの?」

 

スイン「2組よ、あなたは?」

 

ウンビョル「私も2組よ」

 

スイン「あなたも2組?」

 

ウンビョル「よかったわ~行こう」と言ってスインと腕を組んで行く。

 

ところが1年2組では数人の女子生徒たちがスインを虐めていることが判明。

 

それを目撃したウンビョルも驚く。

 

ウンビョルに見られたスインは笑って誤魔化す。

 

そしてスイン死亡当日。

 

時刻は4時20分。キム先生の授業中。

 

クラスでは遅くまで塾通いをしている生徒たちが机に突っ伏して寝ています。

 

スインも同じように突っ伏して寝ていました。

 

チラッとウンビョルはスインが寝ているのを見ます。

 

授業中にキム先生に呼び出しがあり自習時間になります。

 

スインは汗をかいていて、苦しそうです・・・

 

でも誰も気づいていません。

 

そして時間は4時50分。

 

結局、先生は帰って来ずそのまま帰宅してもよい、と連絡事項が伝えられます。

 

皆帰り支度を済ませ次々に教室を出て行く生徒達。

 

ウンビョルも帰ろうとしますが立ち止まってスインを見ます。

 

スインはまだ机に突っ伏して寝ていました。

 

しかしウンビョルは声をかけぬまま帰ります。

 

そしてとうとう教室にはスインだけ。

 

時間がどんどん過ぎて、暗くなります。

 

ウンビとチョン・ミニョンが話している所にキム担任が現れます。

 

チョン・ミニョン「スインは1人で死んだのよ」

 

ウンビを庇うように前に立つキム担任。

 

チョン・ミニョン「死因は脳髄膜炎」

 

「死亡推定時刻はキム先生の授業時間でした」

 

「午後4時30分」

 

「発見時刻は夜8時だったわ」

 

「1人でも・・・たった1人でも、大丈夫かと聞いてくれたらスインは死ななかった!」

 

「妹の死を悲しむどころか、あなた達は全員で口をつぐんだわ」

 

「私は絶対に許さないから」と言い出て行く。

 

つづく・・・

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第17話の見どころ

 

ミーナ

ミーナ
『恋するジェネレーション』17話はミステリー要素が強めのお話でしたね~♪
ユイ

ユイ
いじめっ子のソヨンが大人しく感じました!
ミーナ

ミーナ
しかしウンビは今回もトラブルに巻き込まれてしまいます!
ユイ

ユイ
今回のお話では担任のキム先生がカッコよかったですね♪まさに頼れる大人の男性でした~♪
ミーナ

ミーナ
今後の展開もますます目が離せませんね!

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第17話を視聴した人の感想

 

 

 

 

 

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『恋するジェネレーション』動画・17話・まとめ

ミーナ

ミーナ
今回は『恋するジェネレーション』17話のネタバレあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参りました!
ユイ

ユイ
今回の内容はミステリー要素が多めで、ドキドキ&ハラハラしましたね~♪
ミーナ

ミーナ
ヒロインを守るイケメン男子2人の活躍にこれからも期待しましょう!
ユイ

ユイ
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