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恋するジェネレーション動画4話日本語字幕の無料視聴!

恋するジェネレーション 動画 4話

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第4話のあらすじネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参ります!

 

『恋するジェネレーション』はスターの登竜門として知られるKBSドラマ「学校シリーズ」の作品です。

 

ヒロイン役のキム・ソヒョンは今作で「コリアドラマアワード2015」今年のスター賞を受賞!

 

ヒロインを取り巻くイケメン勢には今をときめくナム・ジュヒョク!

 

そしてアイドルグループBTOBのソンジェが参戦しています♪

 

2人のイケメンがタイプの違うカッコイイ男子を熱演して目が離せません!

 

ナム・ジュヒョクは正統派のスポーツ少年で、爽やか系のイケメン男子です♪

 

そしてソンジェが演じるのはちょっと問題児だけど、ヒロインに一途なちょい悪男子です♪

 

自分がヒロインだったら・・・どちらを選びますか?

 

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第4話のあらすじ

 

ウンビの記憶とウンビョルの日記

 

突然記憶が戻ったウンビ。

 

家に帰り、部屋にあるウンビョルの日記を読むウンビ。

 

「双子にはテレパシーがあるの?共有する物が増える度に、鏡を見て問いかけるの」

 

「ウンビ今日の服は?どんな音楽を聴いてるの?」

 

日記の他に、「ソン・ミギョン」からの手紙も見つけます。

 

「愛の家」のウンビへ贈り物が届いた時の回想シーン。

 

手紙には「娘の服を買う時にウンビを思い出しました」と。

 

ウンビに靴や服を贈っていたのはウンビョルだったのです。

 

ウンビョルの日記。

 

「また同じ夢を見た」

 

「5歳の時に初めて母に会った時の記憶だ」

 

12年前。

 

児童養護施設「希望」

 

ウンビョルの語り。

 

施設に戻った3日後のことだった。

 

養子先から戻された私に天使のように美しい女性が声をかけてきたのだ。

 

「お嬢さん、わたしを覚えてる?」

 

「統営の愛の家にいたわよね?」

 

「そこで時々見かけたわ」

 

「かわいくなったわね」と言ってウンビョルの頭をなでるミギョン。

 

施設の人と話すミギョン。

 

「なんですって?養子縁組を解消?」

 

施設の人は「ウンビョルが戻ったのは3日前ですが、口を開きません」と。

 

ミギョン「かわいそうに・・・」

 

ウンビョルに話しかけるミギョン。

 

ミギョン「ウンビョル、おばさんの家に来ない?」

 

ウンビョルは何も言わずに頷く。

 

ウンビョルの語り。

 

母の胸がとても温かくて私は言い出せなかった。

 

統営でおばさんが見たのは私じゃなくて双子の妹ウンビよ、と。

 

「愛の家」にいたことがないとは話せなかった。

 

いえ、話したくなかった。

 

最初に会ったのがウンビで、私に双子の妹がいると知っていたら・・・

 

私は妹の存在を正直に言えただろうか?

ウンビョルの日記を見て「お姉ちゃん・・・」とつぶやくウンビ。

 

統営へ

 

娘の洗濯物をタンスに仕舞う母。

 

その時、娘が忘れた携帯が鳴る。

 

机の上にある「イ・ウンビより」という手紙を見つける母。

 

手紙には・・・

 

「直接言えなかったことを許して下さい」

 

「私は統営の「愛の家」で育ったイ・ウンビです」と書かれてありました。

 

その時、ウンビは1人統営行きの切符を買っていました。

 

「救助された時に双子なので間違いが生じたようです」

 

「温かく接してくれて感謝しています」

 

「そして、ごめんなさい」と綴られていた。

 

ウンビは母と一緒に写った写真を撫でている。

 

そして舞台は統営へ。

 

病院に着いたウンビ。

 

病院の受付。

 

ウンビ「ひと月ほど前に入院した者ですが、同じ日に運ばれた人はいませんか?」と聞いています。

 

ウンビョルの行方を探している様子。

 

ウンビ「イ・ウンビという人物です」

 

受付の人「記録にありません」と言われてしまいます。

 

「そうですか・・・」と落胆するウンビ。

 

その後も電話で同じ日に救助された人物がいないか調べるウンビ。

 

すると同じ場所で数日後に遺体が発見されたと聞きます。

 

ウンビ「遺体?」と驚く。

 

納骨堂へ行くと「故イ・ウンビ」という骨壷がありました。

 

その前で茫然とするウンビ。

 

朝が来て、いつものように運動するイアンの姿。

 

自転車を押す女性をウンビョルと勘違いして驚かすイアン。

 

テグァンの家。

 

もうすぐテグァンの誕生日だからプレゼントはどうするか?と理事長にお手伝いさんが話している。

 

理事長は「好きなものを選ばせればいい」と。

 

「お祝いの料理は?」と聞かれると理事長は「予定を見ておきます」と答えます。

 

テグァンは父に挨拶もなしに登校。

 

セガン高等学校。

 

担任が「ウンビョルは?連絡はないのか?」と皆に聞きます。

 

ソンジュが小声でイアンに「電話は?」と聞きます。

 

イアンは「来てない」と首を振る。

 

ウンビョルの席をみつめるイアン。

 

本当のウンビョルは・・・

 

「愛の家」へやって来た母。

 

母「ソウルから来たソン・ミギョンです」と院長に挨拶します。

 

母の名前を聞いた院長は「ウンビに会いに?」と手を握る。

 

母「どうしてそれを?」と不思議がります。

 

院長「ウンビが荷物が届くたびに喜んでいました」「だから覚えていました」と。

 

母は「荷物?」と覚えが無い。

 

院長がウンビの遺品ですと言って荷物を持ってくる。

 

母「遺品とはどういうことですか?」と。

 

院長「まさか、亡くなったことをご存じない?」

 

「学校では友達からいじめを受けていたようです」

 

「酷い事を言われ、退学に追い込まれて・・・深く傷ついたはず」

 

「全て私のせいです、母親代わりなのに・・・」

 

「死ぬ決心までしてたのい、気付けなかった」と涙ながらに話す。

 

ウンビの遺品を見せてもらった母。

 

母「この子のお墓はどこに?」と。

 

お墓へ行くとそこにはウンビが居ました。

 

しかしウンビの姿を見た母は「ウンビョル、どこへ行ってたの?」と。

 

「探したのよ」「あなたはウンビョルよね?」と聞きます。

 

認めたくない母は修学旅行へ行く朝に巻いてあげたスカーフを取り出し「首に巻いてあげたでしょう?」と。

 

「覚えてる?病院で持ってたじゃない」と。

 

「お願い、よく思い出して」とウンビにすがります。

 

ウンビ「ごめんなさい、よく分らないけど、お姉ちゃんが助けてくれたみたい」と申し訳なさそうに答えます。

 

ウンビは「許して」と頭を下げる。

 

それでも母は「どうしてママをからかうの?」「嘘でしょ?ウンビョル、本当はウンビョルなんでしょ?」と言ってウンビを抱きしめる。

 

ウンビョルは「ごめんなさい」しか言えません。

 

母は「悪い子だわ、ママが悲しむ姿が見たいの?」「嘘をつくのはやめて」と、泣き叫びます。

 

「違う・・・嘘よ・・・ウンビョルは生きてる・・・」

 

「娘は死んでないわ!娘は生きてるわ!」

 

「こんなこと信じない!」「嘘だと言って・・・」と独り言のように呟いて崩れ落ちる母。

 

ウンビは何も言えず母を抱きしめます。

 

母「私のウンビョルは生きてるわ」と言って泣きます。

 

ウンビも母を抱きしめて泣きます。

 

誕生日の思い出

 

セガン高校。

 

担任の先生が保険会社に電話しているが支払いに困っている様子。

 

煙草を吸っていたテグァンがその様子を見ている。

 

「お金貸しましょうか?」と声をかけるテグァン。

 

匂いで煙草だと気づき怒られます。

 

しかし「先生は車と車の距離も生徒と教師の距離も安全セーフティーだ」と言い残し去ります。

 

テグァン「?」な顔をしています。

 

教室ではミンジュンが数学のノートを返している。

 

ある男子生徒に「母さんがレベルテストを受けろと言ってるぞ」と伝えるミンジュン。

 

しかしその生徒は費用を心配します。

 

でも受ける、と返事します。「誰が受けるの?」と聞くとミンジュンは「お前とイ・シジンだって」と。

 

男子生徒は「イ・シジン?」と驚く。

 

シジンは「呼んだ?」と足を止める。

 

ミンジュン「お母さんに聞いてない?勉強会に参加したがってただろ」と。

 

男子生徒「合格ラインは低そうだ」と嬉しそう。

 

シジンは勉強出来ない子な様子。

 

話を聞いたシジンは母に電話して抗議。

 

シジン「ママのせいで大迷惑よ」「どうせ落ちると思われてる」

 

「ママがやたらとお金を使ったからでしょ?」

 

「私はミンジュンとは違うの、グループに入っても成績は上がらないわ」

 

「ママなんかもう知らない!」と言って切ります。

 

聞いてた担任が「朝から荒れてるな」と声をかけます。

 

シジン「ママが悪い友達と会っているんです」と。

 

TVではソン・ヒヨンが3度目の結婚を発表というニュースが話題になっている。

 

相手は6歳年下の実業家、と。

 

新郎が一般人のため式は非公開だ、と報じている。

 

そこへテグァンが帰って来て、ニュースを見てしまう。

 

慌ててTVを消すお手伝いさん。

 

「明日は何が食べたい?」と話題を変えます。

 

ソン・ヒヨンはテグァンの母親の様です。

 

気を使わせたテグァンは「おばさんの料理なら何でも」と笑顔を見せる。

 

自室で幼い頃の家族写真をながめているテグァン。ため息をついている。

 

テグァンの子供のころの回想シーン。

 

「風船がいっぱいだ」とはしゃぐ少年テグァン。

 

その頃から同じお手伝いさん。

 

お手伝いさん「誕生日パーティーで久しぶりにママに会えるわね」と準備に張り切っている。

 

嬉しそうな少年テグァン。

 

その時玄関のチャイムが鳴り、「きっとママね」と。

 

テグァンは隠れるからママには内緒にね、と。

 

そこへ両親が帰って来る。

 

隠ているテグァンの傍で、両親が話し始める。

 

父「撮影は終わったのか?」

 

母「白々しい、人を雇って私のことを嗅ぎまわらせてるくせに」

 

「離婚届よ、書いたら送って」と机の上に封筒を置く母。

 

封筒を破り捨てる父。

 

怒ってワイングラスを投げる母。

 

隠れていたテグァンはビックリ。

 

父「何をする!」

 

母「どうせ愛のない結婚だった」

 

「結婚もテグァンもあなたにとっては過ちだったんでしょ?」

 

父「だから今、罰うを受けてる」

 

母「私とテグァンは罰なの?」

 

罵声を浴びせ合う両親。

 

隠れていたテグァンは奇声をあげてテーブルの上の料理をめちゃくちゃにします・・・

 

テグァンの姿に母は驚く。

 

そして高校生のテグァンにまた誕生日がやって来ました。

 

お手伝いさん「誕生日なのにさびしいわね」

 

テグァンは「別にいい」と。

わかめスープも飲みなさいと言われるがテグァンは「「好きじゃない」と。

 

お手伝いさんは「わかめスープは産みの母親が飲むものだから、別にいいか」と。

 

産みの母という言葉を聞いて寂しそうなテグァン。

 

お手伝いさん「理事長は一緒に食事できないみたいだから、プレゼントは選べって」と。

 

テグァンは「そうするよ、ごちそうさま」と、お手伝いさんには礼儀正しいテグァン。

 

車で学校へ向かうテグァン。

 

後ろには担任の先生の車がいる。

 

何か悪だくみを思い浮かんだテグァン。

 

運転手に急ブレーキをさせるテグァン。

 

先生の車とぶつかってしまう。

 

何事か?とおどろく運転手。

 

テグァンは「あの女、かわいい」と。呆れる運転手。

 

先生「しまった!」と車を見て困っている。

 

テグァンは「首が痛い」とワザとらしく痛がって車から降りてくる。

 

先生「テグァン!大丈夫か?」と心配する。

 

テグァンは「安全距離を保たないと!車と車も、教師と生徒も」と。

 

先生「保険で払わないと・・・」と。

 

しかし、自動車保険が切れてることに気づく。

 

テグァンは「高くつきそうだ」とスキップして学校へ入っていく。

 

その様子を車の中から見ていた理事長はため息。

 

ウンビョルとして・・・

 

「愛の家」では・・・

 

車の中で母とウンビが話している。

 

母「アルバイトをしながら年下の子たちの面倒までみて・・・苦労してたのね」と。

 

ウンビ「苦労なんて、好きでしていました」と答える。

 

母「親がいなくても頑張ってる子をいじめるなんて・・・酷い子たちだわ」とため息。

 

母「味方もいなくて辛い思いをしてたから思いつけてしまったのね」とウンビの手をとる。

 

母「困ったときは連絡して」と、心配する。

 

ウンビ「ありがとうございました」と敬語で感謝を伝えます。母は寂しそうな顔。

 

ウンビ「それと、わざとではないけれど、本当にごめんなさい、わたしのせいです」と謝います。

 

母は首を振る。

 

ウンビは「さようなら」と言い車を降りてお辞儀をして去って行きます。

 

ウンビを見送り、車を発進させようとした母。

 

その時、ウンビと暮らした日々が甦ります・・・

 

いつものウンビョルらしくない甘える姿。

 

ウンビも母と暮らした日々を思い出していました。

 

気づくと母は車を降りてウンビを追いかけていました。

 

ウンビをつかまて「まだ娘の気持ちがする」と。

 

「信じられないのか、信じたくないのか・・・」

 

「私の目にはウンビョルに見える」

 

「数日前のように記憶を消して、一緒に帰ろう」

 

「あなたを手放して1人で生きて行く自信がないわ」

 

「このままウンビョルとして生きてくれない?」と母。

 

ウンビ「そんな・・・姉として生きろなんて・・・」と涙を流す。

 

母「また忘れればいい」「あなたと私、2人で暮らしましょう」とウンビを抱きしめます。

 

泣きながら抱き合う2人。

 

プールでは水泳部が整列している。

 

コーチ「明日、参加申請を行う」「ソウル代表の選抜戦だ」「1種目2選手まで出場できる」と。

 

コーチ「イアンは100メートル、200メートル、400メートルの出場が決まっている」「他のものは何に出るか慎重に考えろ」

 

コーチが去ると先輩がイアンに言い寄る。

 

「おいしい種目を一人占めか?」と。

 

同級生が「先輩やめてください」と助け舟を出します。

 

しかし先輩「甘やかすから大会で恥をさらすんだ」と。

 

「やり返せよ」と挑発する先輩。

 

しかしイアンは「すみません、失礼します」とスルー。

 

全く相手にされていない先輩。

 

一方、勉強会のレベルテストを受けているシジンたち。

 

スラスラと問題を解く男子生徒。

 

しかしシジンはなかなか進んでいない様子。

 

その後、ソンジュと合流するシジン。

 

ソンジュは「制服モデル」オーディションに応募する、と張り切っている。

 

「合格したらおごるね」と。

 

「そのままデビューしたい」とソンジュ。

 

履歴書を見て「そんなに芸能人になりたいの?」とシジンは聞く。

 

「もちろん」と答えるソンジュ。

 

シジンは「やりたい事があって羨ましいな」と。

 

ソンジュ「まだ受かってもないのに?」

 

シジン「それでも夢がある」

 

シジン「嫌いなことは山ほどあるのに、やりたい事がない」「私の生きる目的は?」と嘆く。

 

プールでは1人残って練習するイアンの姿がありました。

 

コーチはこっそり様子を見て、満足そうに帰って行く。

 

コーチが消えると肩を痛そうに回すイアン・・・

 

イアンの父が仕事へ向かうところです。

 

イアンも仕事道具を車に積みこむ手伝いをする。

 

すると父は「大事な身体をこんな仕事に使うな」と言う。

 

イアン「これも立派な運動だよ」と言って手伝う。

 

父は「肩を痛めるぞ」と心配する。

 

イアンは「平気だよ」と肩を回して見せる。

 

「父さん、僕が水泳を頑張って・・・」と言いかけると父は言葉を制止。

 

父「息子の稼ぎをあてにする父親だと?」と。

 

イアン「そんな意味じゃないよ」

 

父「お前は水だけに触れていろ、それだけが俺の願いだ」と言います。

 

イアン「ちゃんと食べてね」と父を心配する。

 

父も「お前もな」と。

 

ウンビを連れて家に帰って来た母。

 

車から降りたウンビはこれからどうしよう、という顔。

 

学校へ行く時間だが、母が疲れていないかと心配してお粥を作るウンビ。

 

「学校は明日から行くことにする」と言う。

 

母は「急に敬語なんか使って・・・」「今までと同じようにして」とちょっと寂しそう

 

ウンビは「食べるのを見たらバスで行きます」と母を心配する。

 

母「また!」と敬語を指摘。

 

ウンビが作ったお粥を食べる母。

 

母「私の娘は料理上手ね」と。

 

「道もわからなのにバスで行くの?」とウンビを心配します。

 

ウンビ「友達と出かけたりしたから大丈夫よ」と。

 

ウンビが自室へ着替えに行くと、母はお粥を食べながら涙ぐむ。

 

制服に着替えるウンビ。

 

ウンビョルと書かれた名札を見て、心の中で呟きます。

 

「お姉ちゃん、私はウンビョルとして生きていいの?」

 

「お姉ちゃんが一緒にいると信じてる」

 

「恥じることのないよう、生きて行くわ」

 

鏡の中の自分に向かって呟く。

 

こうしてウンビョルとして学校へ行くウンビ。

 

秘密を共有する2人

 

バスに乗っているウンビョルを見つけて走り出すイアン。

 

ウンビの後ろの席に座るイアン。

 

席につくとメールを送る。

 

イアン「休んでたけど具合でも?」

 

ウンビ「いいえ、サボりよ」と。

 

イアン「本当にウンビョルか?」と。

 

イアンのメールにドキっとして固まってしまうウンビ。

 

イアン「返事はどうした?」と笑顔を向けられ、思わず笑ってしまうウンビ。

 

教室。

 

「世界史のノートを見せて」とシジンにノートを借りるウンビ。

 

シジン「ウンビョルが休むなんて珍しい」と言われます。

 

ソンジュから「記憶をなくすと字も変わるのね」と言われるウンビ。

 

シジンからも「ほんとだ!」と驚かれる。

 

動揺するウンビ。

 

シジンは過去にウンビョルから貰った手紙を見せます。

 

シジンは「ね?全然ちがう!」と。

 

そして「映画で見たけど、体で覚えたことは忘れないはずでは?」と不思議がる。

 

「得意な運動とかピアノとかできるみたいよ」とシジン。

 

ソンジュは「確かにそうね」と納得します。

 

そして幼馴染のイアンに「記憶がなくても泳げるはずよね?」と聞く。

 

イアンは「それは分からないよ」と答えます。

 

ばつが悪いのかノートを写すのは「あとでやるわ」と言ってノートを閉じるウンビ。

 

授業のチャイムが鳴るが席を立つウンビ。

 

「授業始まるよ?」と言われるが「頭が痛いから保健室で薬をもらってくるわ」と言い、出て行くウンビ。

 

保健室ではサボっているテグァンが交通事故の後遺症が・・・と言って寝ている。

 

先生は「だったら病院行きなさい」と。

 

テグァンは「そこまで悪くない・・・全治2時間くらいかな?」と。

 

先生は「大人しくしていなさいよ」と言い残し保健室を出て行く。

 

テグァンはベッドの上で携帯をいじっている。

 

母の結婚の記事を見ている。

 

そこへウンビがやって来ます。

 

テグァンを見つけ、隣のベットから話しかけるウンビ。

 

ウンビ「コン・テグァン事故でどこを怪我したの?」

 

カーテンを開けるテグァン。

 

しかしウンビの顔を見てすぐにカーテンを閉める。

 

テグァンは「「重体だから話しかけるな」と。

 

しかしウンビはかまわず話しかけます。

 

ウンビ「前に言ってたわね・・・」

 

「あなたと話もせずに人間扱いしなかったと」

 

「わたしのことよく知らないの?」と。

 

テグァンは「1つ知ってる」と。

 

ウンビ「なに?」

 

テグァン「記憶喪失だってこと」

 

「そうね・・・」と笑うウンビ。

 

ウンビ「お互いほとんど何も知らないのね」

 

「公平だわ」「うれしい」と言います。

 

カーテンを開け「記憶喪失がうれしい?」とテグァン。

 

テグァンに向き直って、「私も秘密を明かすわ」とウンビ。

 

「わたしの言葉を信じないで」「嘘つきだから」と言います。

 

テグァンは「俺よりも?」と笑う。

 

ウンビ「あのね、私の名前はコ・ウンビョルなの」と。

 

テグァンは「なんだよ、勉強しすぎておかしくなったか?」と笑う。

 

テグァンも向き直って「俺も秘密を」と。

 

「ソン・ヒヨンは母親なんだ」と携帯の画像を見せます。

 

画像を見て微笑むウンビ。

 

留学

 

理事長室に呼び出されるキム担任。

 

担任「お呼びですか?」

 

理事長「ジュンソク」と下の名前を呼ぶ理事長。

 

担任「はい、先生」と知った仲の様子。

 

理事長「息子がまた悪ふざけしたようだな」「事故の処理は任せろ」と言います。

 

担任「いいえ、お構いなく」と断ります。

 

理事長「テグァンが手に負えないなら・・・」と。

 

担任「他の生徒と同じように接してます」と。

 

理事長「私を見そこなっただろ?」

 

担任「いいえ・・・私にそんな資格はありません」

 

「教師も所詮は月給とりなんだと、納得しています」そう言って出て行く担任。

 

担任とウンビが廊下ですれ違う時、同時にメールが来る。

 

メールを見るウンビ「いい思い出も大切にして」とチョン・スインという人から。

 

同じメールが担任にも送られている。

 

ウンビョルは以前、道で話しかけられた女性を思い出します。

 

女性はスインの母と名乗っていました。

 

小学校の時はよく遊びに来ていたと言っていた。

 

「チョン・スイン?」と名前をつぶやくウンビ。

 

その名前を聞き、振り返る担任。

 

担任「どうした?」

 

ウンビ「変なメールが来たんです」「この学校にチョン・スインという生徒は?」と聞く。

 

担任「さぁ、生徒は多いからな」と言い、去ってしまう。

 

教室では「ソン・ヒヨンが理事長の元妻」とクラスメイトが噂している。

 

「理事長はかわいそうね、独身なのに元妻は結婚3回目よ」と。

 

「恋人くらいいるさ、若い子が」と。

 

寝たフリをしているテグァン。

 

「ママが聞いた話だとソン・ヒヨンは金持ちから慰謝料を取る名人なんだって」と女生徒が言ってる。

 

心配そうにテグァンの方を見るウンビ。

 

母親の悪口を言って笑われているのを聞いたテグァンが起き上がり、「うるさい」と言って殴り合いの喧嘩が始まる。

 

女生徒が教師を呼びに職員室へ走る。

 

殴られてボロボロになっても向かって行くテグァンをウンビが止めにはいる。

 

しかしテグァンに突き飛ばされて転んでしまいます。

 

そこへイアンが教室にやって来てウンビを心配します。

 

「ウンビョルが怪我をした!」と2人の間に入るイアン。

 

そこへ教師が登場。

 

テグァンと男子生徒が呼び出される。

 

ウンビが座り込んでることにやっと気づくテグァン。

 

慌ててウンビの元へ行こうとしますがイアンに止められます。

 

下校時。

 

ウンビとソンジュ、シジンが3人で歩いている。

 

「怪我が軽くてよかった、でも喧嘩を止めるなんて」

 

「前のウンビョルならさっさと避難してたわ」と2人に言われる。

 

ソンジュ「記憶が戻ったら言おうと思ってたけど、修学旅行の時から変よ」と。

 

ウンビ「どんな風に?」

 

シジン「修学旅行の時、男の人と言い争ってたのよ」「首に傷まで・・・」

 

ウンビ「首に傷?」

 

以前イアンに「首の傷は治ったみたいだな」と言われたことを思い出すウンビ。

 

ウンビ「修学旅行でできたのね・・・」と誤魔化す。

 

ソンジュ「不機嫌な顔で口もきかず、普通じゃなかったよ」

 

ウンビ「言い争ってた男の人って誰?」

 

シジン「暗くて分からなかったわ」「背が高かった」

 

ウンビ「もしかしてイアンじゃない?」

 

ソンジュ「ううん、旅行には来てないわ」

 

ウンビ「本当に?誰も見てないの?」

 

ソンジュ「大会中だったのよ、電話でも話したわ」

 

その後、イアンに会いに行くウンビ。

 

イアン「腕は?」

 

ウンビ「大丈夫よ」「修学旅行の時に私と会った?」と尋ねる。

 

イアンは「会ってない」と嘘を言います。

 

ウンビ「シジンが言うには私が男の人と言い争ってたって」

 

「首に傷がつくほど・・・」と不安がるウンビ。

 

「思い当たる人は?」と聞かれるが「いや・・・」と言い出せないイアン。

 

テグァンの喧嘩騒ぎを聞き、怒った理事長がやって来る。

 

ゲームをしていたテグァン。

 

理事長がコンセントを抜く。

 

「学校を辞めて留学しろ」と言われます。

 

テグァン「なぜ?数か月の病院暮らしじゃ不満?」と。

 

理事長「離れて暮らした方がいい」

 

テグァン「本音が出た」「治療だって?俺を目の前から消したいんだろ?」

 

「今日が何の日かわかる?プレゼントより3人で食事を」

 

「母さんの3度目の結婚の祝いも兼ねてね」と本気かどうか分からない事を言うテグァン。

 

理事長「ますます似てきたな」「まともな方法で感情を表せない」と。

 

テグァン「どっちかな?母親に似たから?それとも父親と暮らしたせいかな?」

 

理事長「情けない奴だな!」「いつまで子供じみたまねを?」

 

「嫌なら出て行け」と怒鳴る理事長。

 

テグァン「嫌だね」「罰を受けるんでしょ?俺を産んだのが罰なら罰を受けたらどうだ?」

 

「俺が死ねばいいのか?」と怒鳴るテグァン。

 

テグァンを殴る理事長。

 

理事長「親に向かって何て口だ!」

 

テグァン「考えるといい」「何を見て、何を聞いたら息子がこうなるのか」そう言って部屋から出来行くテグァン。

 

その後、夜の車道で暴走するテグァン。

 

イアンは金メダルを手に悩んでいる。

 

「後悔する、後悔しない」とメダルを裏表まわしている。

 

「後悔しない」と決めて「ウンビョルに話がある今から会おう」とメールを送る。

 

夜9時過ぎ。

 

待ち合わせ場所へ走るイアン。

 

その頃ウンビョルは買い物に出ていました。

 

ちょうどテグァンに出くわす。

 

ウンビの腕の怪我を心配するテグァン。

 

テグァン「今夜は1人でいたい」

 

ウンビ「そう」と言って行こうとする。

 

テグァン「鈍感だな」

 

ウンビは笑って振り返る。

 

待ち合わせの場所へ向かっていたイアンが、ウンビョルとテグァンが楽しそうに遊んでいるのを見てしまう。

 

複雑そうな表情のイアン。

 

翌日の学校。

 

2年3組には新しい転校生がやって来ます。

 

担任に「入って」と紹介され女生徒が入って来る。

 

彼女を見て驚くウンビ。

 

女生徒は「統営のヌリ高校から来たカン・ソヨンです」と自己紹介します。

 

ソヨンは「よろしく・・・」と言いかけてウンビと目が合います。

 

5話につづく・・・

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第4話のおすすめポイント

『恋するジェネレーション』4話のおすすめポイントは、保健室のウンビとテグァンのシーンです。

 

記憶を取り戻したウンビは「ウンビョルとして生きて行こう」と決心します。

 

しかし、イアンや友人たちから「ウンビョルと違う」とウンビョルとの違いと色々と指摘されます・・・

 

親しい間柄だからこそ、ウンビョルとの違いを分かってしまう・・・

 

当然の事なのですが、ウンビとしては辛いですよね。

 

たまらず保健室へ逃げてしまうんですよ。

 

そこにサボっているテグァンが居て、丁度いい話相手になってくれます。

 

元々ウンビョルとは仲良くなかったテグァンだからこそ、良い話相手だったんでしょうね。

 

この時のウンビにとってテグァンの存在は救いだったんではないでしょうか?

 

秘密を打ち明け合うシーンはとても良いシーンです♪

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第4話を視聴した人の感想

 

 

 

 

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恋するジェネレーション動画4話まとめ

今回は『恋するジェネレーション』4話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参りました!

 

とうとう記憶が戻ったウンビ!

 

しかし、記憶が戻ったことで、辛い思いもします・・・

 

クラスにウンビを虐めていたカン・ソヨンが転校してくるという波乱な展開が!

 

ますます目が離せませんね!

 

『恋するジェネレーション』の続きが気になる方はぜひ、日本語字幕動画を無料視聴してお楽しみ下さい♪

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本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ※FODのYahoo! JAPAN IDを利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

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