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恋するジェネレーション動画2話日本語字幕を無料視聴!

恋するジェネレーション 動画 2話

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第2話のあらすじネタバレや感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

 

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』は2015年に放送された大人気作品です!

 

チョ・インソン、チャン・ヒョク、ハ・ジウォン、イ・ジョンソク、キム・ウビンなど今やトップスターに君臨する俳優達を排出した人気のKBSテレビの「学校シリーズ」です。

 

『会いたい』などでお馴染のキム・ソヒョン。

 

バラエティ番組『学校に行ってきます!』で大人気となったナム・ジュヒョク。

 

アイドルグループBTOBのソンジェが主人公に抜擢!

 

学校内の問題・友達・初恋・家族という定番テーマにヒロインの秘密を巡る展開も加わり、見ごたえたっぷりの作品となっております♪

 

ナム・ジュヒョクとソンジェの爽やかな演技にも注目ですよ~♪

 

韓国ドラマ『恋するジェネレーション』第2話のフル動画高画質を日本語字幕で無料視聴できる配信サイトを知りたい方はお見逃しなく!

『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第2話あらすじ・ネタバレ

 

行方不明のウンビョル

 

カメラの前でウンビョルの母・ミギョンがインタビューに答えている。

 

娘ウンビョルが行方不明になり10日が経つ。

 

やつれた顔で娘を心配する様子を語っている。

 

一方、虐められ、退学に追い込まれ、橋から身投げするウンビ。

 

しかし誰かに助けられている様子。

 

統営の修学旅行中にウンビョルが行方不明となります。

 

10日が経過してもウンビョルの行方は分からないまま・・・

 

ウンビョルが行方不明となり、母・ミギョンはチラシを作って街中で配っています。

 

母「娘なんです、みかけたら連絡下さい」

 

冷たい男性は貰ったチラシを目の前で捨てます。

 

母はチラシをひろって男性に声をかけます。

 

「娘なんです、写真を見るだけでもお願いします!」と必死です。

 

しかし男性は写真を見てチラシを再度捨てます。

 

捨てられたチラシを見て悲しそうな母。

 

マンションの一室に帰って来る母・ミギョン。

 

母はチラシでいっぱいの部屋に座り込む。

 

チラシのウンビョルの写真に語りかける母。

 

「ひどい子ね、心配させて・・・どこにいるの?」

 

「ママのせいね・・・ごめんね、ウンビョル戻って来てくれる?」

 

母は「辛くておかしくなりそう・・・」と言って1人、部屋で泣いている。

 

その時、母の携帯電話が鳴る。

 

神様ありがとう

 

連絡を貰い病院へ行くと、ベッドに横たわる娘の姿がありました。

 

神様ありがとう、と呟く母。

 

娘の手を取って涙します。

 

ウンビョルは額に怪我を負っている。

 

ウンビョルが目を開ける。

 

「ママよ、ママがわかる?」と聞かれ、首を横に振るウンビョル。

 

「ママなの?」とウンビョル。

 

どうやら記憶がない様子。

 

「大丈夫よ、ママがいるから心配いらないわ」と泣きながら母はウンビョルの顔をなでる。

 

ウンビョルは顔やあごにアザがあり痛々しい。

 

医者からは「PTSDによる記憶障害です」と言われる母。

 

「一時的に忘れているか、記憶が戻らないこともある」と言われる。

 

「何とも言えない」と言われる。

 

ウンビョルをベンチに残し、母は「車を取って来る」と言い、居なくなる。

 

母が居なくなり1人でベンチに座っているウンビョル。

 

そこへウンビを虐めていたカン・ソヨンが現れます。

 

ソヨン「家出だと聞いたけど、行くあてがないみたいね」と。

 

「ほらね、遊んでくれるのは私だけよ」

 

髪を触ってくるソヨンの手を払いのけるウンビョル。

 

ソヨンは「退学したとたんにその態度なの?」と笑う。

 

ウンビョルは「誰なの?」と聞く。

 

ソヨンは笑う。

 

ソヨン「ずいぶん強気になったのね、忘れたの?」

 

「思い出させてやるわ」と言ってウンビョルの髪をつかんで引っ張ります。

 

ウンビョルは「何するの?」と驚いている。

 

そこへ母が帰って来る。

 

母「やめて!離して!」と言いソヨンからウンビョルを引き離します。

 

母「けがはない?」とウンビョルを心配する。

 

「どういうこと?」とウンビョルに聞くと「この人が急に・・・」とウンビョルも訳が分からない様子。

 

自分の娘に暴力を振るわれた母はソヨンを非難します。

 

母「なんて失礼なまねを!」と。

 

ソヨンは「口出ししないでよ」

 

「おばさんには関係ないでしょ」と相変わらずの態度。

 

母は「私は母親よ、よくも娘に乱暴したわね!」と怒ります。

 

「許せないわ!警察を呼ぶから待ってなさい!」と怒り心頭の母。

 

警察に電話されそうになり慌てて止めるソヨン。

 

ソヨンは「人違いでした、すみません」と言って退散します。

 

そして母の運転する車でソウルへ帰るウンビョル。

 

修学旅行の夜

 

学校ではイアンが1人でいる。

 

修学旅行の夜、ウンビョルとこっそり会っていた場面の回想シーン。

 

10日前、修学旅行の夜。

 

修学旅行の夜、ウンビョルが会っていたのはイアンでした。

 

金メダルをウンビョルに渡そうと持ってきたイアン。

 

ウンビョル「大会中じゃないの?」

 

イアン「旅行が退屈か?それとも僕が来て迷惑か?」

 

ウンビョル「両方よ」

 

イアンは笑う。

 

イアン「飯がまずいんだろう?空腹だと不機嫌になる」

 

ウンビョル「馬鹿言ってるなら帰って」

 

イアン「俺が来た理由当ててみて」「ヒント、7年前の約束」

 

ウンビョル「気にならないし、忘れた」「もう行くわ」と。

 

イアンが止めると、ウンビョルは「私に構わないで!」と声を荒げます。

 

イアンは「俺には1人にしないでと聞こえるぞ」と。

 

しかしウンビョルの態度はイライラしている様子。

 

ウンビョルの首に傷跡があるのを見つけるイアン。

 

イアンが「これは?」と手を伸ばすと払われます、。

 

ウンビョルは「私は昔とは違う」

 

「成長して変わったの、あなたにしてほしいことは何もない」」と言い捨て去ってしまいます。

 

ため息をつき、ヘッドフォンをすると、それを奪われ投げられるイアン。

 

イアンが目を開けると水泳部の先輩たちが目の前に並んでいました。

 

先輩から因縁をつけられます。

 

「先輩に挨拶もなしか」と言われます。

 

イアンが我慢していると、「なんだその目は」「この野郎」と小突かれます。

 

とうとうイアンも怒り、もみ合いになります。

 

殴り合いになりそうになるが、コーチが制止させる。

 

罰として腕立てふせをさせられるイアン。

 

再会はしたけれど

 

テグァンは強制的に入れられた病院の部屋から脱走。

 

窓からロープで身体を吊るして降りてる。

 

窓から病室のウンビョルと目が合う。

 

「よう!ウンビョル!」と声をかけるがウンビョルは分からない。

 

テグァンは「こいつも愛想がないな・・・」とウンビョルの態度がつまらなそう。

 

急にテグァンの姿が消えたのでウンビョルはビックリして窓の下をのぞきます。

 

するとテグァンは無事に地面に到着していました。

 

逃げ出したテグァンはハンバーガーショップに居た。

 

ウンビョルの友人・ソンジュが会いに来ている。

 

ウンビョルが病院に入院してる事を知らせると病院へ走って行く。

 

イアンにも連絡するとタクシーですっ飛んで来る。

 

イアンは売店にいたウンビョルを見つけ、落とした財布を拾ってあげるイアン。

 

「ありがとうございます」と他人行儀なウンビョルを不思議に思いながらも後を付けるイアン。

 

「なんかいつもとキャラが違うな?」と言いながらいつもの調子でふざけ合うイアン。

 

急に抱きしめられて驚くウンビョル。

 

「人違いです!」とイアンを拒絶するウンビョル。

 

「何で敬語なんだ?どうかしちゃったのか?」と茶化すイアン。

 

そこへソンジュも登場。

 

記憶がなく、自分の名前も分からない、と聞き驚く2人。

 

ソンジュは「すごい」と物珍しそうにウンビョルを見る。

 

イアンは練習があるからと言い、ソンジュも約束があるからと言ってすぐに帰ってしまいます。

 

帰り際イアンが「思い出したら俺達が仲がいいのか教えてくれ」とウンビョルに言い残します。

 

ソウルの自宅へ帰るウンビョル。

 

「休みなさい」と母に言われるが自分の部屋も分からないウンビョル。

 

母にあっちよ、と促され自室へ。

 

自分の部屋でくつろぐウンビョル。

 

夜、母に昔のアルバムを見せられるウンビョル。

 

「パパとよく遊園地へ言った」と幼いころの思い出を聞かせる母。

 

ウンビョルは「赤ちゃんの頃の写真は?」と聞く。

 

すると「記憶が戻ったら分かることだけど、あなたは5歳の頃に家に来たの」と明かされる。

 

自分が養子だったと聞き驚くウンビョル。

 

母は「あなたは知ってたのよ、養子だけどそんなの関係ない」

 

「私達は世界一仲良し親子よ」とウンビョルを抱きしめます。

 

「私は幸せだったのね」と安心するウンビョル。

 

「もう遅いわ、明日は学校だから早く寝なさい」と母は自室へ戻って寝るように言います。

 

一旦は出て行くウンビョルでしたが、「一緒に寝ちゃダメ?」と戻って来て母に甘えます。

 

結局その夜は母のベッドで一緒に寝ることに。

 

「1人で寝たくないわ、ママは良い匂い」と言って母にくっついて寝るウンビョル。

 

久しぶりの学校

 

翌日、久しぶりに学校へ登校する。

 

校門の前で躊躇してるウンビョル。

 

そこへ車で登校するテグァンと出くわす。

 

テグァンと同じ方向へ見合い状態になり、お辞儀してすれ違うウンビョル。

 

ウンビョルにお辞儀され、驚くテグァン。

 

ウンビョルの友人ソンジュとシジンもやって来てウンビョルの肩を抱く。

 

ソンジュ「クラスメイトの写真は見た?」と。

 

ウンビョル「うん、顔は覚えたわ」

 

シジン「ウンビョルが戻って来てうれしい!」と。

 

クラスに入るとクラスメイトは驚き、ウンビョルに注目する。

 

お調子者の男子が「修学旅行で失踪した今ホットな話題のウンビョルさん」と近寄って来ます。

 

ソンジュが「あっち行って」と追い払います。

 

ソンジュは皆にウンビョルは事故で記憶が無いから助けてあげて、と話す。

 

クラスの男子たちは「覚えてないの?すげぇ!」と珍しいモノを見るようにウンビョルを囲む。

 

「記憶喪失者を見るのは初めてだ!」「名前は?」と質問責めに。

 

「演技じゃないの?」と言う女子も居るが、自分の席も分からないウンビョル。

 

「席も忘れるなんて、本当ね」と納得する。

 

テグァンが窓から教室にカバンを投げてある男子生徒の首にひっかかる。

 

喧嘩になりそうになるが一歩の所で踏みとどまる。

 

テグァンが病院の窓からロープで現れた男子だと気づくウンビョル。

 

テグァンはなんだかクラスで浮いている存在。

 

委員長のミンジュンがウンビョルに担任が呼んでいる、と言いに来ます。

 

ウンビョルは職員室がどこかも分からない。

 

ミンジュンがウンビョルを連れて職員室の担任の元へ。

 

職員室では担任のキム先生が女性教師に統営のお土産を渡そうとしています。

 

しかし「どうしてそれを私にくれるんですか?」と理由を聞かれる。

 

理由と言われましても・・・と困るキム先生。

 

「意味のないお土産などない」とお土産を突っ返される。

 

そこへウンビョルとミンジュンがやって来きます。

 

先生は「思ったより表情が明るいな」「嫌なことは忘れたのか?」と。

 

ウンビョルは「嫌なこと?」と意味が分からない。

 

先生は「修学旅行で塞ぎこんでただろう」と言います。

 

キム先生は委員長のミンジュンに「ウンビョルをサポートしてやれ」と言います。

 

勉強で忙しいけれど先生に言われて「任せて下さい」と承諾するミンジュン。

 

2人が去ると、キム先生も上の先生から3組の生徒は問題を起こさぬよう管理するか、噂が漏れないように口止めするか、どちらか1つは完璧にするようにと釘を刺されます。

 

先生は「問題が起きる前に対処します」と答えます。

 

教室へ戻る途中、廊下を歩いていると、他の生徒がウンビョルを見て噂している。

 

修学旅行で行方不明になった人だ、と噂しています。

 

その時、昔の記憶が少し甦るウンビョル。

 

ウンビョルの様子を心配するミンジュン。

 

成績表

 

ミンジュンの母たちがカフェで話しています。

 

ウンビョルが見つかったが記憶が無いらしい・・・

 

母はウンビョルを勉強会に復帰させると言ってる、と話している。

 

「戻って来たのはいいけど、名前も忘れてるのに勉強できるの?」と。

 

ミンジュン母は「様子をみましょう」と言っています。

 

シジン母は「問題のある子は排除しないと」と言っている。

 

シジンの母はパリのお土産をこっそりミンジュン母に渡している。

 

シジン母は「ウンビョルが除名になったら、シジンをキム先生の勉強会に入れてほしい」と言っています。

 

ミンジュン母は「今度の中間テストの成績次第よ」「私は公平な人間なの、こんなことしても無駄よ」と言う。

 

シジン母は「そんなつもりじゃないわ、あなたに憧れてるの」と取り入ります。

 

その様子を見てしまうウンビョルの母。

 

ウンビョル母が現れて驚く2人。

 

ミンジュン母は「何時来たの?」と。

 

ウンビョル母は「まるで避けられてるみたいね」

 

「全部聞いたわ、決定なら仕方ないわね、成績をみて決めましょう」と堂々とした態度を示します。

 

学校では成績表が返されていました。

 

1位はウンビョル。

 

クラスでは拍手が起きます。

 

キム担任「未成年者の娯楽施設への立ち入り取り締まり期間だ」

 

「遊びは一瞬で終わるが内申書は永遠に残るぞ」と注意します。

 

しかし放課後、クラスの何人かで遊びに行こうと言う話になります。

 

ウンビョルも友人2人と共に参加することに。

 

シジンに母から何度も着信があるが迷惑そうに電源を切るシジン。

 

ソンジュが「私達の遊び方を思い出させてあげるわ」とウンビョルの肩を抱きます。

 

そして「財布を忘れたわ」と言ってある女生徒を手招きするソンジュ。

 

ウンビョルは何のことか分からない。

 

父と息子

 

校門でイアンを見つけるテグァン。

 

「水泳で金メダルを獲ったイアン選手?」と握手を求めるテグァン。

 

イアンも快く握手します。

 

「せっかく会えたんだから一緒に写真を撮ろう」と仲良く写真撮影もする。

 

「ところで何年何組?」と聞くテグァン。

 

同じ2年3組だと聞き驚く。

 

イアンは水泳が忙しくて出席していない様子。

 

イアンは「俺は試合があるからあんまり出席できてないけど君は?」と笑う。

 

そこへ理事長が車から降りてくる。

 

理事長は金メダルを獲ったイアンを褒める。

 

「久しぶりに食事でも」と誘います。

 

イアンは「コーチとぜひ」と答えます。

 

理事長はイアンに「連絡するように」と言い行ってしまいます。

 

一緒にいるテグァンは完全にスルー。

 

テグァンは面白くなさそう。

 

テグァンは「自分も一緒に」と理事長に声をかけます。

 

「同級生のコン・テグァンです」と言う。

 

理事長は「それは難しいな」と断ります。

 

テグァンは「イアン選手はすごいな理事長と食事なんて」と言って去ります。

 

テグァンが去り、イアンはウンビョルを待っている様子。

 

ウンビョルの姿を見つけますが、友達に囲まれています。

 

楽しそうな様子を見て安心して声をかけずに行くイアン。

 

イアンの家。

 

父と2人暮らしの様子。

 

イアンがご飯を作って2人で仲良く食べている。

 

一方、テグァンの家。

 

テグァンが夕食を食べている。

 

父が出ている雑誌を見つける。

 

記事には「勉強はできなくても幸せな生徒が増えてほしい」と書いてる。

 

それを見て笑うテグァン。

 

すると理事長の父親がやって来る。

 

テグァン「父さんを尊敬するよ、ユーモアのセンス抜群だ!」と嫌みを言います。

 

父は「薬はのんでいるのか?」とだけ言います。

 

テグァンは記事を見ながら「この言葉は本当に父さんの言葉なの?」と。

 

記事には「問題のある子こそ抱きしめるべき」と書いてあった。

 

テグァンは「嘘だな、問題のある子は病院へ入れろ」と。

 

「それが本音だ、違う?」と、テグァン。

 

理事長は何も答えずに行ってしまう。

 

父息子は仲が悪い様子。

 

補導されるウンビョルたち

 

ウンビョルたち9人はカラオケに遊びに来ています。

 

クラスメイトたちが歌って踊る。

 

皆の盛り上がりをビックリして見ているウンビョル。

 

店のカウンターではカートで支払いをしようとしている女生徒が。

 

しかしカードが止められていると店員に言われます。

 

「そんなはずない」と言うが再度確認してもダメ。

 

怒って母親に電話しています。

 

「どうしてカードを止めるの?恥をかかせたいの?」

 

「カードがないと私は終いなのよ」と怒鳴っている。

 

お金が払えずウンビョルたち9人は警察に連絡され、補導される。

 

警察署に呼ばれ、キム先生が来る。

 

ミンジュンの父が刑事。

 

先生「本当に飲酒を?」

 

ミンジュン父「ええ、おまけに店長を脅迫も」と。

 

先生「脅迫?」と驚く。

 

ミンジュン父「ええ、未成年者に飲酒させたからと言って通報すると言ったそうです」と。

 

先生は店長に「ちょっとお話を・・・」と言って部屋を出る。

 

自分が支払うので今回は許して下さい、と店長に頭を下げる担任。

 

今回は許してもらえる事に。

 

しかしレシートを見てビックリ!「12万円・・・」

 

12回の分割でもいいですか?と先生は頼みます。

 

可哀想なキム先生・・・

 

今日はもう遅いからと生徒たちを帰すことに。

 

先生「お前達の処置はゆっくり考える、今夜は帰れ」と言われみんな解散します。

 

ヨンウン

 

ウンビョルはヨンウンと同じバス停にいる。

 

ウンビョルは「よかった同じ方向なのね」と言う。

 

黙るヨンウン。

 

ウンビョルは「無駄使いさせちゃったみたいでごめんね、明日学校の売店でおごるわ」と誘いますが、戸惑うヨンウン。

 

ヨンウンは「本当に覚えてないの?それとも演技?」と言います。

 

「ごめん、親しくなかったのね・・・」とウンビョルは謝ります。

 

ウンビョルに「幸せね」と言うヨンウン。

 

ヨンウンは「先に帰る」と言ってバスに乗って去ります。

 

ウンビョルの母は娘の帰りを心配して家の前で待っています。

 

「迎えにいこうか?」とメールするが、ウンビョルは「平気10分後に着くわ」と返事する。

 

ヨンウンの家にパトカーが来ていて「何事か?」とウンビョル母がヨンウン母に尋ねる。

 

ヨンウン母「貴重品がなくなったの」と明かします。

 

ウンビョル母が「泥棒?」と聞きます。

 

ヨンウンの家では宝石が無くなったため警察を呼んでいた。

 

ヨンウンの母は「ううん、きっとメイドがやったんだわ」とお手伝いさんを犯人呼ばわりしている。

 

「ばれないように少しずつ持って盗んでたのよ」とヨンウン母は言います。

 

そこへヨンウンが帰って来る。

 

ヨンウン母娘が家に入り、丁度ウンビョルも帰って来る。

 

母の姿を見つけ、走って来るウンビョル。

 

母はウンビョルを抱きしめます。

 

「夜道は危ないのよ、夜通し遊ぶ気だったの?雷を落とすわよ」と母。

 

するとウンビョルは素直に謝り母に甘えます。

 

可愛い娘に母は「今日は許してあげる」と折れる。

 

翌朝、アラームもかけてないのに5時に目覚めたウンビョルは散歩に出る。

 

自転車を出しているところへイアンがランニングをしていて出くわす。

 

ウンビョルは「私は規則正しい子だった?」と聞く。

 

イアンは「寝坊して顔も洗わず登校してた」と答えます。

 

ウンビョルは「事故の後遺症かしら?」と言います。

 

「解き終わったはずの問題集も半分も解けないし」と。

 

イアンは「それは困ったな、顔もスタイルも、性格も最低で勉強だけが取り柄だったのに」とからかいます。

 

そして「記憶がなくて歯がゆい?」とイアン。

 

ウンビョルは「私は修学旅行の時、塞いでたそうね」「何故失踪を?」と聞きます。

 

イアンは「さぁ?」と知らない様子。

 

ウンビョル「あなたは大会だったんだから分からないわよね」と納得。

 

しかしイアンは「夜に行ったんだぞ」と言いだします。

 

ウンビョル「誰も知らないわよ」と言い。

 

イアン「たった1人に会いに行ったからな」と。

 

ウンビョル「誰なの?」と聞きます。

 

イアン「教える義理はない」と教えてくれません。

 

イアンはウンビョルの自転車を乗って行ってしまう。

 

学校ではウンビョルのロッカーの鍵の番号が分からず、友人とパターンを試している。

 

ソンジュ「大事なものでも入ってるの?」と。

 

ウンビョル「ラブレターかな?」と笑っています。

 

ソンジュ「パンでも隠してるんじゃないの?」と。

 

結局ナンバーは分からず、また後にしようということに。

 

ヨンウンが学校に来ていないことを気にするウンビョル。

 

しかしソンジュに「気にならないの?」と尋ねるも「別に」と言われてしまう。

 

その頃ヨンウンは相談室で事情聴取中。

 

母親が盗難届を出したと言われている。

 

「知りません」とヨンウンは答えます。

 

しかし質屋で宝石を売るヨンウンの姿が監視カメラに写っていたと言われる。

 

監視カメラの映像を見せられるヨンウン。

 

「数日前に警察で会ったな?」と刑事に顔も覚えれられていた。

 

「どうして盗んだのか、他の物はどうしたのか?」と聞かれる。

 

教室にヨンウンと教師が入って来る。

 

「ロッカーを開けろ」と言われるが、鍵のナンバーが分からないと言うウンビョル。

 

ミンジュンに金づちを持ってこい、と言う教師。

 

ミンジュンは驚いて「え?」と。

 

その時、寝ていたテグァンが起き出し、テグァンが椅子で叩き鍵を壊す。

 

クラスからは「おー開いたぞ」と拍手が起きる。

 

「何の騒ぎ?」と担任もやって来る。

 

ロッカーが開き、中からネックレスが出てくる。

 

ヨンウンが「母のネックレスです」と言う。

 

ざわつく教室内。

 

「泥棒だ」と言う人も。

 

担任が一緒に来るようウンビョルに言います。

 

立ち尽くすウンビョルをイアンが手を引いて連れ出します。

 

担任が「止まれ!」と制止を呼びかけますが止まらないイアン。

 

3話につづく・・・

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第2話のおすすめポイント

『恋するジェネレーション』2話のおすすめポイントは担任のキム先生です!

 

ウンビョルたちがカラオケで散財して支払いが出来ず担任教師が警察に呼び出されます。

 

飲食代全てを先生が肩代わりします・・・と店長さんに頭を下げて釈放されました。

 

しかしその料金が!

 

レシートを見て先生もビックリしていました!

 

可哀想な先生・・・

 

121万ウォンなので、約12万円位でしょうか?

 

カラオケで遊んでその料金って・・・驚きますね!

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『恋するジェネレーション』動画日本語字幕第2話を視聴した人の感想

 

 

 

 

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恋するジェネレーション動画日本語字幕第2話まとめ

今回は『恋するジェネレーション』2話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介して参りました!

 

行方不明だったウンビョルが無事に帰って来ました!

 

しかし記憶が全く無い・・・という状況。

 

そんな状態のウンビョルに泥棒の疑惑が!

 

この後のお話も見逃せませんね!

 

『恋するジェネレーション』2話の続きが気になると言う方はぜひ、日本語字幕動画を無料視聴してお楽しみ下さい♪

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本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ※FODのYahoo! JAPAN IDを利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

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